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とんでもない彼女は強盗

Part5


474 名前::2008/04/15(火) 16:32:26.05 ID:8ChvwtkW0
すると華が
「うるさいんじゃ〜!!このアル中ババァー!!お客さんきてるやろ〜〜〜」
怒鳴り返す。
もう状況が読めない。
それに狂った母親も応戦する。
「子供のくせに親に口ごたえすんな〜〜!!はよ酒持ってこんかい!!」
母親はそばにあったビールの空き缶を華に投げつけた!
こんな・・・こんな無茶苦茶な家庭が本当にあるんだ!!

476 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:33:31.27 ID:dToKorv/0
缶なら問題ないな、瓶ならマジヤバイけど
コントのビール瓶みたいに砕けると思ったら大間違いやで!

479 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:36:05.72 ID:+y5cZctS0
そこで頭にきた>>1が母親に
ごちんっ

480 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:36:12.18 ID:HW2awe5IO
追い付いた
ワッフォーワッフォー

484 名前::2008/04/15(火) 16:38:23.68 ID:8ChvwtkW0
「好きなだけ飲ましたらぁーー!!アル中で早死にせいや!!クソババァ!!」
そういったかと思うと華は冷蔵庫に移動して、手一杯に缶ビールを抱えてきた。
そしてその缶をなんと母親に力一杯投げつけた!!
これはマズイ!!
他人の家のことだがさすがに止めに入る。
「ちょ・・・華やめろ。落ち着け」
と言いながら母親の盾なる。
興奮状態の華はそれでも尚缶を投げつけてくる。
痛い・・・手に負えない。

489 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:42:03.23 ID:jkLsJknU0
てっきりお母さんの前に出て瓶を全部受け止めるのかと思った

490 名前::2008/04/15(火) 16:43:00.83 ID:8ChvwtkW0
華は泣きながら「死ね!死ね!死ね!アル中クソババァー!!」と喚く。
華は手に持ったビール缶全てを投げつけると
泣きながら俺の腕を掴んで
「1行こぅ!!もぅぃややこんな家」と言いながら
グイグイ俺を引っ張って行く。
何とか修羅場から生還した俺。
もう一度華の家を見直してみる。
これは俺が想像していた以上の家庭だ・・・。
改めてそう思った。

491 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:43:01.68 ID:z9sjAy/c0
おれニートだけど、この家庭はひどいと思う。

492 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:43:47.14 ID:FpZuR2Jc0
>>491
こんな家庭になりたくなかったら働け。
今からでも遅くないから。

494 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:44:57.29 ID:dToKorv/0
ビールいっぱい投げつけるとか・・・ツンデレですね

495 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:45:05.15 ID:q8pQMWkCO
1000なら就職して現実と戦う

496 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:45:48.78 ID:gzyO9JXK0
>>495
ちょっとは勝ちに行け

501 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:47:41.42 ID:dToKorv/0
503ならジーンズ買う

503 名前::2008/04/15(火) 16:49:16.64 ID:8ChvwtkW0
華はなぜ俺をここへ呼んだのか?
それは今でも解らない。
しかし・・・。考えられることは
自分の生い立ちや現状を、俺に包み隠さず見せたかったのか?
それが華の俺に対する愛情表現だったのか?
あるいは・・・。
今日俺が訪ねることを、華は事前に母親に話していたのではないか?
「娘の彼氏がやってくる」その事により、母親に母親としての
振る舞いを華は期待したのではないだろうか?
しかしそれは見事に裏切られた・・・。

509 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:52:27.07 ID:Esp9uVBFO
1に自分の現状を知って欲しかったんじゃね

510 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:54:00.99 ID:nCob98Z00
母親に男を見せつけたかったんじゃね?

511 名前::2008/04/15(火) 16:54:54.89 ID:8ChvwtkW0
俺は隣にいる華のそっと顔を観た。
泣き腫らした目。
そして悔しそうに唇を噛む。
「こんな家・・・こんな家・・・ぃやや・・・」
そう呟く華。
俺はこの時「華を守ってやりたい!」
その思いがこみ上げてきた。

512 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:55:08.99 ID:wmqdj5510
自分の家庭が他と違うって認識してなかったんじゃない?
・・・んなこたないか

513 名前::2008/04/15(火) 16:55:26.15 ID:8ChvwtkW0
とりあえす3部終了しました。
思いのほか疲れています

514 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 16:56:22.21 ID:FpZuR2Jc0
乙。
続きワッフルして待ってる。

523 名前::2008/04/15(火) 16:59:16.55 ID:8ChvwtkW0
とりあえず書き溜めだけ
投下して少し休憩しまつ

524 名前::2008/04/15(火) 16:59:54.67 ID:8ChvwtkW0
【第四部 二度目の窃盗・・・裏切り】
俺は会社に1年下の後輩がいた。吉村だ。
こいつが今回の主役である。
俺と吉村は非常に気が合い
仕事帰りも度々飲みに行ったりする仲だった。
(ちなみに華に最初に襲撃された時も吉村と飲んでいた)
吉村は非常に信頼できる人物である。
実は華と付き合っていることは
この吉村にしか言っていない。
やはり世間体もあり
人にはなかなか中学生と付き合っているとは言えなかった。

526 名前::2008/04/15(火) 17:00:29.57 ID:8ChvwtkW0
吉村も苦労人で俺は華の窃盗癖について相談したことがある。
「それは難しいですね。正直精神病の類かもしれませんから・・・」
遠慮気味に吉村はそう忠告してくれた。
ある日吉村が言ってきた。
「1さんの中学生の彼女に会わして下さいよ!」
うむぅ・・・。
特に断る必要は無い。
3人で食事をするのもまた楽しいかもしれない。
しかし問題は華だ。
あの年頃の女の子が大人と食事をする事は果たして楽しいのだろうか?
その夜電話で聞いてみた。
「ぃぃよ〜♪1の後輩さんにぁぃたぃ〜」
意外に反応が良かった。よし!3人で飯を食ってみるか!

527 名前::2008/04/15(火) 17:01:39.44 ID:8ChvwtkW0
その週の金曜日。
俺と吉村は会社帰りに華と合流し食事に向かった。
吉村は小声で「やっぱり子供ですね。でも可愛いですね」
とニヤニヤしながら言ってきた。
やっぱりそうだろうね・・・。
吉村は年下の女の子相手に上手く話せる男だった。
華が退屈しないように気遣いながら接してくれた。
華もそんな場を楽しんでいたように思う。
その店は個室のある洋風居酒屋だった。
俺達3人が個室に入り1時間程度飲み食いをした時。
俺の携帯が鳴る。
会社からだった。
「ちょっと会社から電話。外で話してくるわ」
吉村も
「僕もトイレに行ってきます」
2人で席を立つ。
個室には華が1人残った・・・。

528 名前::2008/04/15(火) 17:01:52.77 ID:8ChvwtkW0
休憩はいります〜

529 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:01:57.83 ID:+y5cZctS0
そこで華が吉村に
・・・ごちんっ

531 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:03:11.93 ID:SRStqDM30
追いついた
続きが気になる
華、盗ったらあかん

532 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:03:11.34 ID:tIOdA4TRO
吉村の財布から抜くんですね
わかります

540 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:11:48.99 ID:X4buqNfiO
ここで重大発表
華は俺の心も盗んでいきました

541 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:12:18.23 ID:+y5cZctS0
そこで盗まれたのは
吉村の心。

551 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:21:26.78 ID:30EhcfxvO
>>1うんこまだ?

555 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:27:57.20 ID:UXx7h9ib0
華「夢見る少女じゃいられない」

560 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:36:33.80 ID:OyAg2CVAO
追いついたー
もしかして最初のUSJをUFJって勘違いしてたの俺だけ?

561 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:37:08.78 ID:jkLsJknU0
>>560
銀行で金下ろさせてパクって逃げるのかよw

562 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:37:12.31 ID:ao8EFayo0
>>560
俺も途中までそう思ってた

563 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:37:20.24 ID:WAV9AnMoO
俺もだwww

564 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:37:22.96 ID:FpZuR2Jc0
>>560
多分君だけじゃないかな^^
何で銀行行くんだよww

566 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:40:25.26 ID:EXCg67pPO
>>560僕もUFJ銀行だと勘違いしてた。関東人はあまりUSJって聞かないしね

570 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:42:11.87 ID:ao8EFayo0
【第二部USJ窃盗事件】
↑多分これのせいだ

575 名前::2008/04/15(火) 17:48:40.64 ID:8ChvwtkW0
ヤバス・・・眠くなってきた。
どうしよう・・・。

577 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:49:10.08 ID:ao8EFayo0
頑張って書け

580 名前::2008/04/15(火) 17:51:21.99 ID:8ChvwtkW0
書き溜めは全部投下しちゃったよ。
頑張って書きたいんだけど
朝からなんで腰も痛くなってきた

578 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:50:36.24 ID:o/KihwwiO
どうして俺には>>1みたいな出会いがないんですかね

583 名前::2008/04/15(火) 17:51:58.51 ID:8ChvwtkW0
>>578
出会わないほうがいいと思うよ

590 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:57:48.47 ID:o/KihwwiO
>>583
なかなか深い意味がありそうな発言きましたね

588 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 17:54:10.73 ID:BGgWpixF0
ここで終わりにするとか、どんだけSなんだw
チンコが風邪ひくから早く続きplz

596 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:04:55.98 ID:X4buqNfiO
負けるな>>1
椅子を変えるんだ!!

597 名前::2008/04/15(火) 18:08:04.55 ID:8ChvwtkW0
電話を終え個室に戻ると華と吉村が談笑していた。
その後1時間程度で会はお開きとなった。
そして会計・・・。
レジへ向かう俺と吉村。
華は1人店の外へ・・・。
いつも吉村と飲む時は俺が少し多めに支払う。
先輩だから仕方が無い。
その日の会計は1万2000円程度だった。
華の分は当然俺持ち。
俺は吉村に言った。
「吉村今日は4000円でええよ〜」
「有難うございます〜」
そう言いながら財布を覗き込む吉村・・・。
急に顔色が変わる・・・。
何度も財布を覗き込む吉村。
鞄の中を見たりしている。
吉村が言った。
「すんません1さん。なんか今日金下ろすの忘れてたみたいで・・・」

598 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:08:39.83 ID:dToKorv/0
やっぱりいwwwwwwwww

600 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:09:10.96 ID:o/KihwwiO
やっちまった

601 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:09:29.85 ID:BIBFBYFk0
華www

608 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:12:28.30 ID:o/KihwwiO
まったく吉村は金をおろし忘れるなんて
うっかりものだなあ

609 名前::2008/04/15(火) 18:13:28.10 ID:8ChvwtkW0
「あっそうなん?んじゃ今日は俺が出しとくね」
そういって会計を済ませた。
「すんません・・・・」
吉村はそう言うと頭を下げた。
帰り道・・・。華はご機嫌だった。
「おいしかったなぁ〜。また連れてぃってなぁ〜♪」
「行こう行こう!また3人で行こう〜」
酒が入っていてご機嫌だった俺。
吉村に華を紹介したことにも満足していた。
これで華と俺との関係を認めてくれた人間が1人できた。
しかし吉村の表情は暗かった・・・。
なにやら考え事をしている様子だった。

615 名前::2008/04/15(火) 18:18:50.15 ID:8ChvwtkW0
駅で吉村と別れる。
「んじゃ俺は華を送っていくから〜。気付けて帰れよ!」
俺と華は吉村を見送ったあと
華の自宅がある路線に乗り込んだ。
車内でもご機嫌だった華。
今日が相当楽しかったのだろう。
華を自宅の最寄駅で降ろして俺も自分の帰る路線へ・・・。
電車で居眠りをしていた俺は携帯のバイブで目を覚ます。
うん??誰??
吉村からのメールだった。
内容は「まだ華ちゃんと一緒ですか?」

619 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:23:22.39 ID:CWgSmEx60
>>615
ああああああああああああああqwせdrftgyふじこlp;@

620 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:23:24.46 ID:afO0xhtT0
バイブって言葉に反応しすぎだ俺
落ち着け 落ち着くんだ

621 名前::2008/04/15(火) 18:24:06.76 ID:8ChvwtkW0
俺は吉村にメールを返した。
「もう別れたよ!今は自宅帰る電車やで」
するとすぐに吉村からメールが返ってきた。
「すみませんが自宅に帰ったら電話頂けますか?」
なんだろ・・・??
自宅に戻り早速吉村に電話した。
「どしたんや〜?」
吉村は言いにくそうに口を開く
「実は・・・さっき会計の時にですね・・・俺金を忘れたって言ったじゃないですか・・・」
「うんうん」
「俺確実に・・・2万は財布に入っていたハズなんですよ・・・」
俺は血の気が引いた。酔いも一瞬でさめた。
まさか・・・?まさか・・・??

623 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:26:00.47 ID:BGgWpixF0
おw再開されとったw
パンツ脱ぐねっ!

624 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:26:51.96 ID:XiEpuB+x0
>>623
まだもうちょい先だと思うw

627 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:27:44.10 ID:BGgWpixF0
>>624
うるせぇもう脱いだ!

628 名前::2008/04/15(火) 18:29:02.93 ID:8ChvwtkW0
しかし・・・しかし・・・。
どのタイミングで??
あっ・・・・。
「俺の携帯が鳴って、お前がトイレにいった時・・・。吉村・・・財布どこに置いてた・・・」
俺の声は震えていたと思う。
吉村は言いにくそうに、しかしハッキリと口調で言った。
「上着のポケットです。上着は・・・・個室に置いてありました・・・」
目の前が真っ暗になる。
吉村は続けた。
「華ちゃんが1人残っていた・・・個室に置いていました」

633 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:35:00.51 ID:E4L65RixO
おまえらあぁぁ!!華が金を盗ったりするわけねーだろーがあぁぁ!!
この吉村ってやつはなあぁぁ!!華に罪を被せて>>1から2万円をせしめようとしてんだよ!!

638 名前::2008/04/15(火) 18:39:05.05 ID:8ChvwtkW0
普通に考えれば吉村を信用するだろう。
当たり前である。数ヶ月前に2度も俺から金を奪おうとした女だ。
しかし・・・しかし・・・。
俺は全てが信じられなくなった。
なんで・・・?なんで・・・?
「吉村・・・・」俺は声を絞りだした。
「明日まで・・・時間をくれ」

640 名前::2008/04/15(火) 18:40:21.77 ID:8ChvwtkW0
吉村は「はい・・・」と言って電話を切った。
またか・・・。また華を問い詰めるのか。
しかし今はあの時と状況が違う。
華に対しての見方も変わった。
華の俺に対する想いも十分伝わっている(子供なりの愛情表現だが)
そして今の俺は
華を愛している。
その華に・・・その華に・・・聞くのか・・・。
「吉村の財布から金を盗んだのか?」
激しい絶望感が俺の体を貫いた。
しかし・・・これは俺と華だけの問題じゃない。
第三者まで巻き込んでしまったのだ。
俺の大切な後輩まで・・・。
聞かなければならない。
1社会人として・・・。そして華の彼氏として・・・。
俺は震える手で携帯を握り・・・そして華に電話を掛けた。

644 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2008/04/15(火) 18:41:27.19 ID:ao8EFayo0
ロリコン乙