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暑くなってきたので意味がわかったら怖い話ください
Part8


394 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:08:21 ID:0t6OemiEE
妻が家で強盗に襲われたらしい。
妻の安否を確認すると 持っていた包丁で強盗を撃退したらしい。
妻を迎えに警察署に行くと、
妻は「インターホンが鳴ってあなたかと思って玄関にでたらいきなり襲い掛かってきたの」
と言った。
私は妻を抱きしめながら怖かっただろうとその頭を撫でた。

395 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:09:28 ID:SxkTfIR6p
>>394
包丁持って出迎える妻こええw

396 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:12:07 ID:0t6OemiEE
ある実名SNSでのチャット
A「ストーカーって本当にしつこいね」
B「また出たの?この前、引っ越したばかりじゃない」
A「ハッキリ見たわけじゃないんだけど。どこから嗅ぎ付けてくるんだか」
B「そう言えば、誕生日プレゼント届いた?」
A「うん。素敵なプレゼントをありがとう」
B「それなら良かった。でも前の住所に送るところだったよ」
A「ごめんね。引っ越しで忙しかったから連絡するの忘れてた」
B「引っ越した後でも連絡よこさないぐらいだもんねw でもSNSは、すぐに更新するとかw」
A「ごめんってw」

397 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:13:06 ID:0t6OemiEE
今日は、免許を取って初めての車庫入れ。・
私の家のガレージはとても狭くて、奥行きなんてちょうど車1台分しかない。・
だから、母が心配しながら、後ろで誘導してくれている。・
「オーライ!オーライ!あとちょっと!」 
よし!ぴったりガレージに収まった!初めてにしては、私、上出来じゃない?・

400 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:14:45 ID:y2wEtrU4U
>>397
かーーーさーーーーーん

398 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:13:32 ID:0t6OemiEE
暇つぶしに出会い系を見ていたら、中学時代の友人だったSという子のプロフを見つけた。
HN、趣味などはテキトーだったが、写メを見た瞬間Sだとわかった。
△△市(私の地元)在住とあるので、間違いない。
これは連絡をとらなくてはと思い、すぐに貼られていた捨てアドにメールをしました。
私『Sだよね?覚えてるかな、中学で一緒だった○○だよ』
すると、すぐに返事があった。
S『○○ちゃん?うわー懐かしい!』
私『あの掲示板で見つけてびっくりしたよ!変わってないね〜やっぱり可愛いなぁ。今はどうしてるの?』
S『学校に通ってるよ』
私『あっ、じゃあもしかして□□大学?家近かったよね!』
S『そうだよ!』
私『すごい!!中学から成績優秀だったもんね〜』
S『そんなことないよ。しかも最近、裏の道路が工事中で勉強に集中できないんだ』
私『裏の道路って□□通り?』
S『そうそう!なんか新しい店つくるみたい』
私『そうなんだぁ。コンビニの隣ってずっと空き地だったもんねぇ』
S『うん。○○ちゃん、よく覚えてるね』
私『だってSの家はしょっちゅう遊びに行ってたじゃん! 中学近かったし、隣の公園でサボってアイス食べるのとか最高だったよね(笑)』
次に来たメールを見た時、私は背筋が凍った。
S『特定した。ありがとう』

399 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:14:09 ID:0t6OemiEE
前の会社で2億の機械を俺のミスでぶっ壊した時
社長はショックで声がでなくなりながらも振り絞るように
「君に怪我がなくてよかった。機械はまた買えばいい」
と言ってくれた
その時、俺はこの社長に一生ついて行くと決意した

402 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:15:35 ID:43lGtMl3I
399は会社つぶれたの?

404 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:17:01 ID:0t6OemiEE
>>402
前の会社

401 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:14:58 ID:0t6OemiEE
今日は妹の誕生日だ。
両親が突然の交通事故で死んでから、妹にはさんざん苦労をかけてきた。
炊事、洗濯、掃除・・・家事をこなすのは全部妹だった。
だから今日くらい俺が全部やってやるんだ。それがプレゼントだ。
妹は泣いて喜んでくれた。良かった。
最後にもう一つサプライズプレゼント。
母が死ぬ直前につけてたネックレスだ。タイヤに絡まってたんだ。
妹はまた泣いた。

※母親が亡くなったときに首がもげたって事実を知って泣いたことだと思います。

406 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:18:29 ID:0t6OemiEE
医師「良いニュースがありますよ、ミセス・ボンド」
女性「失礼ですが、私はミス・ボンドです」
医師「でしたら、悪いニュースがあります」

409 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:19:29 ID:43lGtMl3I
おめでたかしら

407 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:18:56 ID:0t6OemiEE
取り返しのつかないことに気付いて、本当に後悔した。
学校に行く途中、秘密基地にしていた空家が取り壊されてるのを見た。
僕はよくこの空家でかくれんぼをして遊ぶ。昨日もやったばかりなのに・・・。
少し悲しくなって僕は言った。
「もう、いいよ・・・」

※かくれんぼで「まーだだよ」の状態で目隠しした鬼役の子を残したまま帰ってしまったのだと思います。

425 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:31:20 ID:0t6OemiEE
今日は親友のA君が転校するのでお別れ会をやった。
みんなと別れるのが寂しいのか、A君はちょっと落ち込んでるみたいだった。
お別れ会はとても素晴らしいものだった。
途中、歌が得意なM君が歌を歌って盛り上げてくれたり、
学級委員のS子が詩の朗読をして雰囲気を作ってくれた。
そして、お別れ会のクライマックス。
親友の僕がA君にプレゼントを手渡す瞬間だ。
プレゼントはクラス全員で書いた寄せ書き。
昨日、出席番号順で周ってきたその白い綺麗な色紙に、僕は今までの思いを込めて
「ありがとう」と、一言だけ書いた。
親友なのにそれだけ?と思うかもしれないけど、その言葉だけで気持ちは十分伝わるはず。
僕は綺麗な袋に入った色紙をA君に渡した。
「元気でね、A君・・・」
「今までありがとう、W君・・・」
A君はちょっと照れたような表情を浮かべて、袋の中の寄せ書きを見た後
感極まったのか号泣してしまった。
そんなA君を見て、たまらず僕も号泣してしまった。
プレゼントをこんなに喜んでもらえるなんて、本当に嬉しい。
二人して泣いてる姿が滑稽だったのか、クラスの皆がニヤニヤしながらこっちを見ている。
僕は急に恥ずかしくなって、照れ笑いをした。
本当に、とても素晴らしいお別れ会になりました。

※出席番号順・たぶん最後であろうW君が「白い綺麗な色紙」に書いたってことはW君以外誰一人なにも書かなかったって事だと思います。

435 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:41:57 ID:0t6OemiEE
俺が今一人暮らししているアパートは小学校の通学路にあるせいか
しょっちゅう悪ガキたちのいたずらを受ける
今日もバイトから帰ってくると、外の寒さで曇った窓ガラスに
指でなぞった跡が無数に付いていた
まったくしょうがない奴らだ

437 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:42:47 ID:Uhn6ApRKT
>>435
勝手に乗り込むのはよくないなあ

438 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:43:45 ID:0t6OemiEE
こないだ、地元である上野で同窓会があったんだ。
中学の頃虐めてきたヤツが隣でさ、昔の事だし忘れて飲もうぜ!ってなったんだよ。
楽しかったわ。そいつは結婚して子供も出来たらしい。嬉しそうに教えてくれたよ。
そいつがベロベロに酔ってしまったから、終電もないし寝れる場所として、近くのサウナに連れていってあげた。
4、5人に介抱されてるのを途中まで見てたけど、満足して帰った。

439 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:44:34 ID:0t6OemiEE
私は仕事の時はいつも電車に乗っている。
今日も電車に乗っていると、突然目の前に女性が現れた。
ああ、またか。気が滅入ってしまう。
次の日、またその女性が目の前に現れた。
この時ばかりは叫び声をあげた。

442 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:45:39 ID:Uhn6ApRKT
>>439
車掌さん

440 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:45:13 ID:0t6OemiEE
「ねえ、お母さん、結婚したら一緒に住むって話、考えてくれた?」
「ダメよ、何を言ってるのよ。せっかくの新婚生活なのに。慎一さんにだって迷惑がかかるじゃない」
「大丈夫だって。慎一さんちは資産家で家だって大きいんだから。べつに気にする必要ないって」
「そういう問題じゃないわよ。『嫁入り道具に余計なモノまで付いてるわね』なんて笑われたら、お母さん、恥ずかしくって相手のご家族に顔向けできないわよ」
「あははは、出来ちゃった結婚で嫁入りしようっていうのに、今更恥ずかしいことなんて何もないってば」
「あら・・・大きなお腹抱えて大笑いして・・・いい大人が子供みたいに。あなた、もう三十歳でしょう? すこしは大人らしくしなさいな」
「まだ二十九ですよーだ。とにかくさ、結婚したら一緒に住も。
 今日はこれから慎一さんとデートなんだから、きちんと話をすれば大丈夫だって」
「いやよ、お母さん、同居なんて。慎一さんだって嫌がるに決まってるわ」
「だってこのままこの家で一人で暮らすってわけにもいかないでしょう。
 二十年前にお父さんが死んで、もう貯金だってほとんどないのにどうやって生活していくの?」
「パートでもなんでも働けば一人分の食い扶持くらい稼いでいけるわよ」
「いままで働いたことだってないんだから、いい年して今更働きに出るなんてムリに決まってるじゃない」
「まったくこの子は減らず口ばかりで・・・。ほら、そろそろ慎一さんが迎えに来る時間よ。準備しないと」
「あら、ホントだ。じゃあ、お母さん、お小遣いちょうだい」
「もう、この子ったらもうすぐ三十になるっていうのに・・・。
 ほら、これで美味しいものでも食べてきなさいな」
「ありがとう、お母さん。じゃあ、お寿司でも食べようかな」
「お腹がすくからって食べ過ぎちゃだめよ。お腹が大き過ぎると体だって危ないんだからね」
「はーい。いってきまーす」
「おまたせ、慎一さん」
「どうしたの? ずいぶん時間かかってたようだけど」
「ごめんなさい。息子の相手してたら時間がかかっちゃって」

509 :名無しさん@おーぷん :2014/06/04(水)00:45:46 ID:2yyebvvPw
>>440
解説よろ

512 :名無しさん@おーぷん :2014/06/04(水)00:49:36 ID:yQYsTNH2D
結婚する息子が母を家に呼んでる?
いいえ。結婚する母の家に息子が呼ばれよう(住もう)としています。

513 :名無しさん@おーぷん :2014/06/04(水)00:49:52 ID:MbaB30MWi
息子はおそらくニートで寄生する気満々ってことじゃない?

448 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:48:22 ID:0t6OemiEE
あるところに5人の大学生がいました。
彼らは1999年の大晦日にシンガポールに旅行に来てました。
そして運よく100階建の最上階つまり100階の部屋に泊まれることになりました。
大晦日の日彼らはシンガポールのそのホテルにチェツクインして、
荷物をおいて、街にあそびに行こうとし、ロビーを通った時にフロントの人に、
「今夜、2000年問題が起こるかもしれないので、
12時ちょうどに、ホテル内すべての電気を消します。
だからそれまでには帰ってきてくださいね。」
・・・・ しかし彼らは遊びに夢中になり
その約束をすっかり忘れて12時をすぎてしまいました。
フロントも真っ暗でエレベーターも止まっている。
寒すぎてこのままフロントで寝泊まることもできない。
仕方なく彼らは100階の部屋まで階段で100階の部屋まで行くことにした。
20階… 30階… 40階…とだんだんと足が棒になってきて、
50階でついにばててしまいました。
「オイ、このまま上がっていくと、本当に足が動かなくなる、
1階上がる毎に交代で怖い話しをして気を紛らわそう」
と一人の人が言った。
そして1階上がるごとに怖い話しをして、なんとか上にあがっていった。
そしてついに99階にたどりつくことが出来ました。
すると最後の一人が
「いいか、俺が今から言う話しは… 本当に怖いからな、
絶対にビビルなよ」
と他の4人に強く言った。
(どんな話しだろう…)と仲間達は息を飲んだ。
そして、彼はいった。
「一階に・・・ 鍵を忘れた・・・・・・」

452 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:50:11 ID:0t6OemiEE
俺とAは任務で敵のアジトに潜入していた
俺は地上3階、Aは地下3階でそれぞれ作業をしていた
任務は順調に思えたが、上司から即時撤退の指示が出た
潜入は敵にばれていて爆弾が仕掛けられていたらしい
急いで出口に向かう、転げ落ちそうになりながら階段を降りていく
Aは大丈夫だろうかと考えたが奴は足の速さだけは凄かった
階段を下る俺と階段を登るアイツで同じ速度だったし心配はいらないだろう
俺が脱出すると同時に建物は爆発した
爆発の衝撃で俺は少しの間、意識を失っていたようだ
Aは無事だろうかと辺りを見渡すと少し離れたところに居やがった
Aが手招きをしている、何か言ってるようだが爆発の影響か聞こえない
まぁ、助かったんだ任務は成功とは言えないが二人で酒を飲みに行こう

※地上3階は2階上、地下3階は3階下。同じ速度で脱出したってことはAはその時地下1階にいたってことですね。

457 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:54:05 ID:0t6OemiEE
>>452
ちょっと頭使うよね
俺は図に描いてやっと分かった

458 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:54:57 ID:Uhn6ApRKT
>>452
階層がうんたらかんたら

453 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:51:19 ID:0t6OemiEE
俺ん家は名前に問題はないんだが、
血液型が 父A 母A 俺AB 弟O 妹A と、
バラバラでワロタw
弟だけA入ってねぇw誰だオマエwww

※A型はAA・AO型があるのでO型も生まれます。むしろ俺ABが血の繋がりないってことです。

454 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:51:45 ID:SxkTfIR6p
>>453
これ好きww

455 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:52:21 ID:0t6OemiEE
とあるマンションの一室に、仲が良いと評判の家族が住んでいた。
しかしある日、夫婦は些細なことで喧嘩を始めた。
恐くなった娘は、思わず外へ飛び出した。
娘がいなくなったことに気づいた夫婦は、深く後悔した。
しばらくの間、夫婦は呆然と窓の外を見つめていたが、
意を決して、娘の後を追った。
その家族は、仲が良いと評判であった。

459 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:54:57 ID:0t6OemiEE
『夜中の放課後』
しまった・・・これで三回目だ。
宿題をまた学校に忘れてしまったのだ。俺のクラスの担任は超怖い。
連続三回目となればどうなるかは目に見えている。家を抜け出し夜中の学校へ急いだ。
校門に着き、中に入ろうとした時にふと思い出した。
そうだ、確かこの学校には呪いの噂があるのだ・・・夜中の学校に忍び込み、
そこで時間と分が同じ数字を指した時刻を迎えてしまうと呪い殺されるというものだ。
本当かどうかは定かではないがこの前同級生が失踪したのも夜中の学校に忍び込んだかららしい。
急に怖くなって時計を見た。「11時18分」・・・良かった、11時11分は過ぎている。
鍵が壊れている窓の位置は把握している。10分もあればここから教室まで行って帰ってこられる。
大丈夫だ。俺は校門を乗り越えて教室に向かった。

460 :名無しさん@おーぷん :2014/06/03(火)23:56:15 ID:Uhn6ApRKT
>>459
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