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創作する過程で生まれたSSなどを投下するスレ
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1:名無しさん@読者の声:2014/8/28(木) 22:22:39 ID:gmytEv0Wjc
このスレは、投稿しようと思ったけどなんらかの理由で断念したSSや、設定は考えたけど続きが思い浮かばないSSなどを投下するスレです。

・投下されたSSや設定を見て、書いてみたいと思ったら投下した人に許可をもらえば続きやその設定でSS書いてもOKです
(※投下した人に必ず許可を貰いましょう)

・投下した本人が続きを書きたくなった場合は自分が投下したレスにアンカを向けて本人が続きを書きますとの宣言をお願いします。
(例:>>5を投下した者ですが諦めていたこの話を再利用して続きを書こうと思います)

・投下された人が続きを書くと宣言したSSや設定、許可のないものは、いくら気に入ったとしても書けません。諦めましょう。


102:名無しさん@読者の声:2017/6/2(金) 01:30:00 ID:MT.ousGsBc
なんか裏の組織が、滅茶苦茶なことになる
裏切りもんをころせ!ってなって、下っ端が裏切りものの特徴を持って徘徊してる所に、裏の組織のかなり力あるやつと会う

力あるやつ「裏切り者を掃除するの?」

下っ端1「はい!」

力あるやつ「私も手伝おうか?」

下っ端2「良いんですか!?力あるやつさんが手伝ってくれるなら百人力です!」

力あるやつ「裏切り者の特徴は?」

下っ端1「(色んな特徴)…あ、これは先程知ったことなんですけど、裏切り者は(はっきり分かる特徴)を持ってるそうです」
力あるやつ「それを他に知ってる者は?」

下っ端2「私と下っ端1と情報屋です」

力あるやつ「ありがとう。その裏切り者って強いやつよね。返り討ちに遭いそうだわ」

下っ端1、2「まさか!力あるやつさんに限って」

力あるやつ「必ず仕留めなくちゃね」

そう言って力あるやつは、下っ端1と下っ端2と情報屋を片っ端からさつがい
力あるやつ「その裏切り者って私なの。残念だったわね、三人とも」
というシーン浮かんだけど使う時がない
103:名無しさん@読者の声:2017/7/6(木) 01:18:44 ID:uJKSI.WnUo
いつか使おうと思ってた小ネタ
もう何年も経ったので書く気力をなくした
ドン・キホーテの絡む話でサブタイトルに「き  し」、スペースは二文字分あれば◯でも★でもなんでもいいんだけど、最後にもう一度サブタイトルをだして「きじるし」(基地害の隠語)にする予定だった


104:名無しさん@読者の声:2017/9/5(火) 13:47:52 ID:k2ISqUitOo
浮かんだけど使ったらあかんと思って、お蔵入りにしたやつ
けど出しちゃう

私は○○(人種)が嫌いだ。だが、長年同じ国で暮らして行くうちに嫌悪は消えていった。
政治家を目指し、総理になり色んな政策を取る。
国は出生率が下がっているそうだ。若人が結婚したがらないそうだ。娯楽、安い賃金、低い道徳教育数知れず。
何も虐○だけが、その種族を根絶やしにする方法ではない。
私は昔から○○が嫌いなだけだ。
このまま行くと何十年先には、○○は地球に居なくなるだろう。

差別的過ぎた。
105:名無しさん@読者の声:2017/10/19(木) 12:25:25 ID:QOZnJmCoL6
「……泣いているのかい」
「まさか。少しばかり雨が降っただけですよ」
「そうか」
「離れます。あとはお願いします」
「ああ、風邪を引かないようにしなさい」

────

「雨は止んだかい?」
「……ええ。とても長い雨季でした」
「そうか。ならばもう、傘は必要あるまい」

泣くことを許さない人と、その人の心を守ろうとする人
会話は出てきても前後が思いつかない
106:名無しさん@読者の声:2017/12/24(日) 15:16:46 ID:bs8NKL1laQ
>>102
無理だろうけど、許可申請
江戸時代の辻切りを追うお奉行さんと推理好きの人力車のおっさんの会話で浮かんだ
107:名無しさん@読者の声:2017/12/25(月) 00:12:58 ID:HVvwuJL8jU
適当スレに投げた爆発から始まる話。
神を名乗るが実際はソロモンの悪魔。
ソロモンの72柱が世界をゼロクリアして、気まぐれに選ばれた人間が彼らの手を借りながら新しいものを作り上げていく設定
72柱全員が人間を選ぶわけなく、あくまで気まぐれなので何人生き残っているのかわからない。
もちろん味方してくれるのもいれば敵対する悪魔もいる。
悪魔は次の神や人に出会うための方法を教えてくれる。その中でなんで世界がゼロクリアにならなきゃいけなかったのか?を考えながら旅をする、、。

なんて考えたけど眠いので継続は却下しました。神話好きな人で奇特な人がいたらつかってー
108:名無しさん@読者の声:2017/12/25(月) 08:45:39 ID:C9BS3PNzj6
>>107
誰も見てないだろうけどこれ、自分で回収しますわごめん
109:名無しさん@読者の声:2018/3/28(水) 09:08:20 ID:/pWc58dHi2
>>106遅くなりましたが、使って下さいな。
今見たよ(ヽ´ω`)気付いてくれるかな?
110:名無しさん@読者の声:2018/10/21(日) 02:29:12 ID:RnU.NGsUNs
Ω、バ、ースネタだけど、使う宛のないやつ。Ω、バー、スについては説明省く&検索避け
Ωが、劣等的扱いを受ける世界
βの女の子が、αの男の子を好きになるが既にΩと番になっている。既にここでは、αもΩも長編的な出来事があってようやく結ばれている。
βの女の子の家は、名家だけど女の子自身がα同士の親から生まれたβなので既に劣等感を抱いている。そして、名家なのにΩも一人の人として扱いをしている(この世界では珍しい)
という家柄。
主人公であるΩに対して、ひどい発言をしてαからも嫌われる。
そこで、怒ってβの女の子は女の子自身が尊敬する兄に相談という愚痴を言う。
ここで、兄がΩと知る。しかも、他のΩよりもひどいヒート持ちであり、周りのことを考えて地下にいると。
少し変わってるだけだと思っていたβの女の子が、衝撃を受ける。
そこで、βの女の子はΩに謝りにいく。
「(兄もΩであると告げた後で)別に許してくれとは言わないわ。むしろ許さないで。いや、やっぱり好きなように思ってて。私の我が儘で勝手に謝るだけだから。酷いこと言ってごめんなさい。自分だけが、不幸だと思っていたの。Ωばかり優遇されてる贔屓されてるって。でも調べてみて見てみたら違った。別にΩが優遇されるのが正当だとも思えない。けど、生きづらいだろうなとは思う」
そして、再度謝る。素直に言ってくれたことに対して主人公好感を持ち、友達にとβに言うが「私は酷いことを言ったから!駄目なの!」と逆に逃げまくる。そこから主人公Ωと仲良くなってα(♂)は置き去りになる(笑)と良いなぁなんて。
Ωとαに対抗する悪役キャラが、憎めない感じになると良いという考えから。そんな話が読みたい。

111:名無しさん@読者の声:2018/12/5(水) 17:58:06 ID:LDbSfgNl96
帰りの電車で適当に考えました

「じゃあお話聞かせてくれる?」

「もちろんです、」

「えっと、君は今いくつかな?」

「12歳です。来年の5月に13歳になります。」

「どうして私と話しているかわかる?」

「……わからないです。ごめんなさい。」

「謝る必要はないよ。続けようか。…君の家族のことは覚えているかな?」

「ええ勿論です。…あ、今日はお母さんに帰りにヤギのミルクを買って来いって言われてるの今思い出しました。」

「そう。ならなるべく早めに帰らないとね。ところで君、そのナイフは何のために持っていたの?」

「…護身用です。ただそれだけ。」

「その血はなんだい?」

「途中、野犬に襲われそうになって、怖くなって、それで。」

「…そう。殺したんだね。」

「ええ、まあ。」


「…今日はここまでにしようか、お部屋に戻っておやすみ。」

「はい。おやすみなさい、先生!」





男はふぅ…と深い溜息をつき筆を走らせる。


「×月×日に起きた一家心中を目論んだ殺人事件について。犯人である24歳の青年××××の記憶は未だ戻らず、凶器のナイフについて質問をしてもデタラメな返答を繰り返す。見当識障害あり。長期間のカウンセリングが必要である。 以上」
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