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少し昔話をしたくなった
Part4


143 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:15:01.02 ID:9xNlBgSO
仕事の時間になり彼女達と別れた
全くモテなかった板倉がショゲてトボトボと自転車をこぐ。
森君「なんで元気無いの?」
板倉「うるせー!盗撮野郎が!!!」
板倉は切れていた。
森君「あの子らと夜に一緒に花火しようて事になったんだけど」
板倉「森・・・さん・・・とお呼びして良いですか?」
板倉の元気が戻った。
俺はあの子らの中にサトミが居れば良かったのに・・・それしか考えて無かったよ。

144 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:17:49.50 ID:9xNlBgSO
花火には昼間見た子以外の女の子が一人加わっていた。
昼間のシフトの子だったらしい。
皆で楽しく花火をする。
その最中に俺はまた厨ニ病の発作を起こし、
注目を浴びたくて一人で波打際にしゃがんで海を見つめる。
早く、誰か早くタイムマシーンで俺を殺して来てくれ。

145 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:20:57.42 ID:9xNlBgSO
女の子「あの人はなんで一人で海見てんの?」
板倉「軽い病気だから気にしないで良いよ」
聞こえてるよ全部。
戻るタイミングを失った俺はそのまま海を見ていた。
すると、案の定板倉が後ろから俺にジャンピングキック。
俺は海に落ちた。
俺はすぐさま浜に上がり板倉も海に引きずり込み二人で海辺の乱闘。
森君は一人女の子と楽しく花火をしていた。
本当俺らは馬鹿だわ。

147 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:23:45.91 ID:9xNlBgSO
海で濡れた俺らはチャリンコをこいで着替えに帰る。
チャリンコに乗りながらも俺ら二人は唾の吐き合いをしていた。
だが板倉の一言でその戦いは終止符を打たれた。
板倉「もう一人でイジイジしてんじゃねーよ、俺らに吐き出せ馬鹿」
そう恥ずかしそうに言った。
俺は「ふん!」とだけ言ったが・・・
凄く嬉しかった。
宿に戻り着替えて再び出掛けようとしたが
俺ら二人はなんか馬鹿らしく成っていた。
どうせ森君しかモテてねーし
その思いが全てを面倒臭くしていた

148 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:27:00.10 ID:9xNlBgSO
俺「なんかつまんなくね?」
板倉「だな、どうせ森しかもてねーし」
そう言って俺ら二人は・・・壊れた。
婆ちゃんの家にあるデカイ水鉄砲を二丁運び出す。
その中に掛かったら面倒臭いであろうサイダーを入れた。
そしてタオルで顔を覆いつくす。
板倉「これから突撃する!準備は良いか!」
俺「OKで有ります!少佐!」
板倉「三、ニ、一!ふあああああっきゅうううううう!!!!!!!!!!」
俺らはテロリストと化した

149 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:30:00.29 ID:9xNlBgSO
俺らはチャリンコで全力で砂浜に向かった・・・
そう、全てをぶっつぶす為に・・・!
板倉「良いか!これはテロじゃない!!!俺達の権利の為の・・・闘争だ!!!!」
まあ、今思ったら意味が全く分からん。
だが、俺らは最高にハイな気分で砂浜に向かう。
楽しかったんだよ
だが、
その権利の為の戦いとやらは行われなかった。
何故なら、砂浜に戻るとそこには・・・
サトミがいたからだ。
後半へ続く(キートン山田)

150 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/08(火) 17:31:55.80 ID:9xNlBgSO
すいません。時間なので行きます
続きは時間が有ればすぐに書きます

151 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/08(火) 17:40:27.69 ID:.mCFUZEo
いいとこでwwww
待ってるぜ

153 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/08(火) 20:20:04.78 ID:NTtrCzA0
ちょwwwwなんというつなぎ方wwwww

155 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/09(水) 02:31:39.55 ID:Rfpl4BEo
ついに幻覚を見るようになったかw

156 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/09(水) 07:56:40.98 ID:4hA3e6AO
福田が痛いよーww しかし板倉いいやつ

157 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 11:42:19.58 ID:2Q6NlEY0
仕事中なのに続き書く
途中で昼飯に出かけるけどね

158 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 11:43:49.43 ID:2Q6NlEY0
砂浜に行くとね、そこにサトミが居たんだよ
俺は余りの事に一瞬何が何だか分からなかった。
俺が分かったのはサトミは綺麗に成ってたってこと。
俺が毎日の様に妄想していたのは中学生のサトミだ。
今目の前に居るサトミとはレベルが違っていた。
板倉が楽しげに話し掛けているのが夢みたいだった。
俺は妄想のし過ぎで自分の頭がおかしく成ったのかとさえ思っていた。
サトミが何かを俺に話し掛けていたが、俺の記憶には残っていない。
多分俺は日本語をまともに話して無かったと思う。

160 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 11:51:00.92 ID:2Q6NlEY0
俺が・・・覚えているのは・・・
サトミの・・・特上の笑顔だった・・・
カッコイイ台詞だ
サトミ達と別れて宿への帰り道、俺は道端で吐いた。
多分余りの衝撃でだと思う。
森君が背中を摩ってくれていた。
俺の家族は胃腸が弱いんかな?
森君の話では俺と板倉が宿に帰った後にそのまま花火をしているとサトミがやって来たそうだ

161 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 11:52:32.87 ID:2Q6NlEY0
森君は一瞬誰か分からなかったらしい。
そしたらサトミが
「森君!」
と言って来てサトミだと分かった。
サトミも昼間の女の子達と同じ民宿でバイトに来ており、
昼間はシフトで海に来れなかったそうな

162 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 11:54:41.47 ID:2Q6NlEY0
寝る前にその話を聞き終えて板倉が言った。
板倉「ゲロ福田」
俺「変な名前で呼ぶな」
板倉「お前は今、人生で二度あるチャンスの二回目が目の前にある」
俺「一回目はどこで使った」
森君「ゲロ福田君、チャンスだよ、マジで」
俺「だからその名前はなんだ」
板倉「ゲローー!!!!!!」
俺「もう名字ねーし」
板倉「絶対に行けよ!」
そう言われて俺は緊張して来た。

164 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:37:12.22 ID:2Q6NlEY0
俺はね実はまだ持っていた。
正直気持ち悪いが、
あの昔に書いたラブレターをまだ持っていた。
いつサトミと再会しても良い様に・・・
と言うか、サトミの事を思い出せるツールだったからだ。
なんと見事な伏線回収
まあ、ガチで肌身離さず持っていたから自分でも怖いよ

165 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/09(水) 12:38:12.19 ID:sUPv5kDO
これはwktk

166 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:38:44.50 ID:2Q6NlEY0
翌朝
睡眠時間三時間だけにも関わらず俺は一番に目を覚ました。
勿論まだ太陽は出ていない。
俺は窓を開けて夜明け前の外の空気を吸い込み実感した。
出会えたんだ・・・
大袈裟かもしれないが板倉が言う様に
俺の人生の中で数少ないチャンスかもしれない。

167 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:39:39.15 ID:2Q6NlEY0
俺は思いっ切りテンションが上がり寝ている板倉と森君をたたき起こす。
その日の仕事は張り切り過ぎて海に落ちた。
落ちた時に板倉に石を投げられた。
それでもキレない俺はよっぽど嬉しかったのだろう。

168 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:40:45.18 ID:2Q6NlEY0
前日に板倉と森君がサトミ達と遊ぶ約束をしてくれていた。
朝の仕事を終えた俺は急いで海パンに履き代えて板倉達が着替えるのを待った。
板倉「お前慌てすぎだろ」
俺「いや慌ててなんかねーよ」
俺キモッ。

169 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:41:39.33 ID:2Q6NlEY0
海に行くとサトミ達のグループは来てない。
サトミが来るまでの時間、俺は不安とワクワクで一杯だった。
サトミが来ると言うワクワク感と、
もしもサトミが俺の事をキモいと思ってたらどうしよう?
と言う不安感だった。

170 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:42:33.14 ID:2Q6NlEY0
海に浸かってオシッコをしていると、
段々不安感の方が増えて来た。
ひょっとしてあの時、
サトミが俺に何も言わずに引っ越したのは、
俺の事をキモいと思ってたからじゃ無いだろうか・・・?
そう思うと居ても立ってもいられなく成ってきた。

171 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:44:01.68 ID:2Q6NlEY0
ちょうど俺がオシッコをし終えた所に板倉がやって来た。
板倉「やっぱ海水はしょっぺーな」
うん。そうだね。
俺「板倉」
板倉「なんだ?」
俺「俺、やっぱ帰る」
板倉「はあああああ?????」
俺はそのまま海から出ようとすると、板倉と森君に羽交い締めされた。

172 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:44:53.96 ID:4hA3e6AO
そりゃ海に浸かっておしっこしてればきもいと思うわwwwwww

>>172
海ではよく有る事だ

173 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:45:06.56 ID:2Q6NlEY0
俺らが揉み合っているちょうどその時、
サトミ達がやって来た。
サトミが手を振って俺らを呼んだ。
俺はサトミの姿を見た。
サトミはワインレッドの色に柄が付いた水着の上からパーカーを羽織っていた。
思わず生唾を飲み込んで見取れてしまった。

174 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:46:49.09 ID:2Q6NlEY0
板倉「帰るか?」
板倉が俺の側で囁く。
板倉「あれを見て帰るんか?」
俺は森君を見た。
俺「写真・・・」
森君「うん?」
俺「石原の水着姿の写真を・・・頼む・・・!」
森君「任せておけ・・・!」
森君は仕事の時の顔に変わった

175 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:49:26.12 ID:2Q6NlEY0
サトミ達と遊び出してからも俺は中々サトミに話し掛けられない。
何故かミユキちゃん(最初にゴムボートに乗っていたピザじゃ無い方の普通の女の子)
にばかり話しかけられる
サトミは皆とワイワイ喋っている。
普通に話せる板倉と森君が羨ましかった。

176 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:53:29.75 ID:2Q6NlEY0
俺はチラチラとサトミを見る
サトミは可愛かった
たまに板倉と森君に背中を小突かれる
分かってます
でも、勇気が無いんです勘弁してください
その日は仕事の時間になり、そのまま俺ら三人は宿に帰った

177 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:56:08.43 ID:2Q6NlEY0
サトミと話すきっかけをくれたのは
板倉だった
その日の夕方に釣り人の魚が山ほど入ったクーラーボックスを見せられた
釣り人の自慢話を聞きながら荷物を船から運び出す
てか、マジでお前らの釣果は興味ないんだよ
仕事が終わった後に板倉が俺に女物の小銭容れを渡してきた

178 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:57:15.25 ID:2Q6NlEY0
俺「何これ?」
板倉「財布」
俺「見りゃ分かる、で、何?」
板倉「石原の財布だ」
はい?
俺「なんでお前が持ってんの?」
板倉「くすねた」
犯罪者がいた

179 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 12:59:47.58 ID:2Q6NlEY0
俺「はああああああああああああ????????????????」
板倉はドヤ顔で俺を見てきた
板倉「きっかけだ!お前これ返して来い!」
俺「てか盗むなあああああああ!!!!!!!!!!」
俺は慌てて宿からサトミ達がいる民宿に電話をした
ちなみにこの時は俺らの地方では高校生の携帯普及率が低かった
サトミも携帯を持ってなかった「欲しい」とは言ってたけど

180 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:02:04.49 ID:2Q6NlEY0
民宿の人にサトミを呼んでもらう
サトミ「もしもし・・・?」
サトミは少し不審そうな声を出した
俺「あ、福田です、仕事中にごめん」
サトミ「あwwwwww福田君wwwwwwどうしたのwwwwww」
サトミのテンションが高くて良かったww
俺はサトミに板倉が間違えてサトミの財布を持って帰ってしまったと伝えた

181 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:04:58.46 ID:2Q6NlEY0
てか、この嘘は正直無理があった。
そもそも、なんで財布の持ち主がサトミと分かったのか?
で、どうやって女物の小銭容れを板倉が持ち帰ったのか?
俺は不安だった
サトミ「あwwwwwwそうなんだwwwwww良かったww財布無くしたかと思ったよwwありがとうww」
天然で良かったです

182 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:11:47.48 ID:2Q6NlEY0
板倉が後ろから俺に呟く
「今から届けろ」
ドキン・・・
俺の心臓が鳴った
俺「あ、石原・・・今夕飯の支度とかで忙しい・・・よな・・・?」
サトミ「ううんww私の仕事は終わって今は暇だよww」
ドキドキドキドキドキドキ・・・・
俺「あ・・・じゃあ、俺・・・今から持っていくよ・・・」
言った

183 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:13:55.27 ID:2Q6NlEY0
サトミ「え?ホント?別に明日でも良いよ」
ガビーン・・・・
俺の動きは止まった
板倉「良いから行け!」
板倉の囁きで俺は再び言う
俺「いや、俺も暇だし・・・散歩がてら持っていこうかな・・・と」
勇気を振り絞ったよ
大した事じゃ無いんだけど、俺の中では凄く勇気を振り絞りましたよ

184 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:16:44.98 ID:2Q6NlEY0
サトミ「えwwホント?ありがとうwwじゃあ、私もそっちに向かうから、いつもの砂浜の所位かな?落ち合えるのは?」
よっしゃ嗚呼あああああああああああああああああああああああ
俺が親指を板倉達に立てると、板倉と森君はニヤニヤしていた
電話を切った俺に板倉と森君が背中をバチバチ叩く
俺は嬉しかった。倫理的にどうあれ板倉には感謝の気持ちで一杯だった

185 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:19:47.22 ID:2Q6NlEY0
俺はチャリンコに乗り込む
板倉と森君も何故かチャリンコに乗る
俺「待て」
板倉、森君「どうした?」
俺「どこに行く」
板倉「見に行く」
俺は2人に生まれて初めて土下座をした
とりあえず、2人には後で報告と相成った
だが、俺は後ろを警戒しながらチャリンコを漕ぐ
どうやら尾行は無い様だ

186 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:23:17.95 ID:2Q6NlEY0
夕暮れの海辺の町をチャリンコで走らせる
もうすぐサトミに会える・・・俺はそれを考えるとチャリンコを漕ぐのもテンションが上がった
いつも俺らが遊んでる砂浜が見えてきた。
砂浜には人が疎らであった
夕日が海にほぼ沈んではいるが、まだ海を赤く染めていたのを覚えている
遠くの方にサトミが見えた
サトミは俺に気が付くと笑顔になって・・・手を振ってくれた

187 名前:福田 ◆vZuPaMM3aQ[] 投稿日:2009/09/09(水) 13:24:33.97 ID:2Q6NlEY0
すみません
ホントにすみません
急遽呼ばれました
いつもは夕方まで暇なんですけど
ホントすみません

188 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[sage] 投稿日:2009/09/09(水) 13:25:22.25 ID:TCBejUDO
待ってるよ

190 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[] 投稿日:2009/09/09(水) 14:10:23.63 ID:5ckhE5s0
自分のペースで。ゆっくりでいいよ。
十分楽しませてもらってます。

192 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[] 投稿日:2009/09/09(水) 14:35:13.84 ID:e/vPCgQ0
追いついた!
なんかいいなセイシュンって

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