このスレは、投稿しようと思ったけどなんらかの理由で断念したSSや、設定は考えたけど続きが思い浮かばないSSなどを投下するスレです。
・投下されたSSや設定を見て、書いてみたいと思ったら投下した人に許可をもらえば続きやその設定でSS書いてもOKです
(※投下した人に必ず許可を貰いましょう)
・投下した本人が続きを書きたくなった場合は自分が投下したレスにアンカを向けて本人が続きを書きますとの宣言をお願いします。
(例:>>5を投下した者ですが諦めていたこの話を再利用して続きを書こうと思います)
・投下された人が続きを書くと宣言したSSや設定、許可のないものは、いくら気に入ったとしても書けません。諦めましょう。
48: 35:2014/11/7(金) 00:15:12 ID:R6tBmby36M
>>47書いて下さるんですか?!ありがとうございます!
49: 名無しさん@読者の声:2014/11/7(金) 00:24:16 ID:XU2vYY//pc
>>48
あっ、いらっしゃいましたか!
拙い文章になるかもしれませんが、頑張ります。
50: 名無しさん@読者の声:2014/11/7(金) 00:40:49 ID:eGs6AFwc0A
女「家帰ったら何しようかなぁ」
男「そっちの道はだめだよ。あっち行こう」
女「んー?たまには違う道行こうかな」
男「そうそう。それで良いよ」
女「あ、郵便来てる!きゃあああ!新刊来たあああああああ!」
男「新刊?なんだろ」
男2「あ、男神さん今日もせいが出ますね」
男「男2浮遊霊さんお疲れ様です」
女「うへへへ!○様可愛いよおおお!○君格好いいいぃ!」
男「な、なんてもの見てんの!!」
女「あー。【自主規制】欲しい。○君にぶっ込みたい」
男「」白目
男→守護神的な
男2→浮遊霊
女→腐女子
まで浮かびました。男にいたたまれなくなりました。
51: 名無しさん@読者の声:2014/11/7(金) 20:53:25 ID:7dD6MjYg8.
『殺し屋「あなたを生かしに来ました」』
伝説の傭兵として名を馳せた男。山奥で隠居生活を送る彼の唯一の心残りは、かつて任務中に一般人を誤射したことだった。
―
娘「絶対にママの仇をとってやる!」ポロポロ
―
被害者の娘は、風の噂で殺し屋になったと聞く。
男(きっとあの子は俺を殺しにくる)
そして今日、ついに少女が男の家に現れた。
男「よく来たな。さあ、俺を殺して母の仇をとr」殺し屋「あなたを生かしに来ました」
男「……は?」
殺し屋は感情を失っていた。
男「俺が憎くないのか?」
殺し屋「ええ、まったく」シレッ
聞けば、暗殺組織の訓練で精神を破壊されたという。
殺し屋「あなたは私が守ります。それが上からの命令ですから」
男「だめだ、お前は俺を殺すんだ。
……必ず元に戻してやるからな」ポン
殺し屋「……??」
かくして、ねじれた二人の奇妙な生活が幕を開けたのである――。
…みたいな。ご自由にお使いくだせえ。
52: 名無しさん@読者の声:2014/11/9(日) 00:18:37 ID:9ZG3xqM8oo
悪魔「お前が私を喚んだのか」
男「はい」
悪魔「ならば願い事を言え。お前の魂と引き換えだがな」
男「是非、俺を女にして下さい。勿論、美少女に」
悪魔「良いだろう。だが理由を聞いて良いか?」
男「美少女と組んず解れつしたいからです。百合をリアル体験したい!」
悪魔「」
男「お姉様と言われたいはぁはぁ」
悪魔「帰って良いか?」
男「え」
まで浮かびました。どうしよう。
53: 名無しさん@読者の声:2014/11/10(月) 20:35:39 ID:G8LfgDN9Ek
能力"君が余"
強制的に他人を自分の影武者に仕立てあげる
54: 名無しさん@読者の声:2014/11/30(日) 11:40:29 ID:ajb/lw2QLY
>>51
やっぱり再利用してみます。
55: 名無しさん@読者の声:2014/12/1(月) 16:10:50 ID:zXjItBAtbw
>>54
がんばれ
56: 名無しさん@読者の声:2015/2/20(金) 01:20:22 ID:TKtrCM4mFs
杉下右京「 あなたのやったことは」
山田奈緒子「全部マルっとお見通しだ!」
先日の相棒を見て思いつきましたが、推理などが考えつかず断念しました。ご自由にお使いください
57: 名無しさん@読者の声:2015/3/4(水) 19:58:53 ID:PUjc/vrfa.
男「ここはどこだ?」
うさぎ「おはよう!アリス!」
猫「こんばんは。アリス」
帽子の男「こんにちはぁ、アリス」
卵「おやすみなさい♪アリス♪」
男「待て待て。意味が分からない。最後の卵、お前だよお前。俺を寝かしつけるな」
卵「アリスは寝ない?」
男「夜になったら寝るさ」
うさぎ「夜?」
猫「夜?」
帽子の男「夜なら来ないよ」
続き浮かばず
58:
削除されますた
59: 名無しさん@読者の声:2015/4/27(月) 10:04:50 ID:nUn/QfIQU2
ヒキニート「ババア!飯はドア前に置けって言っただろ!」
ババア「誰がババアだ!馬鹿息子!」ぽちっ
ヒキニート「ぎゃああああ!リセットボタンンンン!」
ババア「ふん!!休みだからって籠もってんじゃねえよ!小学生は小学生らしく外でサッカーでもやれや」
ヒキニート「一人でしても楽しくねえよ!」
ババア「私がいるだろ!」
ヒキニート「…」
ババア「ほら。外出るぞ似非ヒキニート」
似非ヒキニート「うん。姉ちゃん待って」
姉ちゃん「40秒で支度しな」
何故こうなった。
ババア→姉ちゃん
ヒキニート→小学生(+弟)
続かなかったんで供養うP
60: 名無しさん@読者の声:2015/8/6(木) 13:41:01 ID:dXf9eFrVfI
何それすげー面白そう
61: 名無しさん@読者の声:2015/8/6(木) 16:49:26 ID:sKtpyQ0hjM
>>53素晴らしいセンスだと思いました
使いたいのですがよろしいでしょうか
62: 53:2015/8/6(木) 17:22:10 ID:Ku/isiOtWM
>>61
OK!
63: 61:2015/8/6(木) 17:46:35 ID:6mq.tbTvN6
>>62ありがとうございます!
64: 名無しさん@読者の声:2015/8/6(木) 19:52:19 ID:SoaY/UBDRA
吸血鬼に支配された暗黒の世界!
1人の半吸血鬼と四人の男女が立ち上がる!
「太陽のエレメント! サマーエディション!」
吸血鬼を殲滅しろ!
やばたん
65: 名無しさん@読者の声:2015/8/8(土) 11:45:26 ID:dXf9eFrVfI
>>59
書いてもいいかな?
66: 名無しさん@読者の声:2015/8/8(土) 15:16:22 ID:svMWDSpjbs
男「いらっしゃいませ!二名様ですね!こちらへどうぞ!」テクテク
男(ハァ〜毎日仕事ばっかり、なんかいい事ないかなぁ〜そうだいい事思い付いたw)
女(仕事終わった!帰り何か食べて帰ろ!)
女(ここでいっか、お腹空いた〜)テクテク
男「いらっしゃいませ!二名様ですね!」
女「えっ!!」キョロキョロ
男「えっっ!!」ジー
男「・・・一名様ですね!こちらへどうぞ!」テクテク
女(えっ!!何かいるの?怖い!そういえば最近肩重いかも・・・怖いよ〜)ブルッ
男「ご注文お決まりになりましたら、こちらの」ピーンポン
男「えっ!!」
女「・・・幽霊見えるんですか?・・・幽霊見えるんですかっっ?」ウルッ
男(これは・・・言えない、悪ふざけでした!なんて口がさけても言えない!)
嘘から始まる飲食店ラブコメ続き浮かばず。自由に使ってください。
67: 名無しさん@読者の声:2015/8/18(火) 09:08:50 ID:Gj5ok6VarQ
ある満月の夜、娘は夢を見た。
内容は覚えていないが、とても満ち足りた気持ちで、幸福感に溢れていた。
娘はとても美しかった。
――時は江戸。
娘は子を孕んだ。
しかし、不思議な事に、その娘は子を身籠もる様な覚えはないという。更に不思議なのは、臨月を過ぎても子供は生まれてこないのだ。恐ろしくなった女は、一度天狗道に堕ちたと言われる、膨大な霊力を持つ僧侶の元へ助けを求め、京都へ。
僧侶の名を烏丸と言った。烏丸は女を見るなりこう言った。「お前は鬼の子を孕んでいる」
女はその後暫くして、子を産み落とし、すぐに死んだ。子を宿して一年と5ヶ月が経っていた。
赤子を見た烏丸はぞっとした。
髪は深き血の色、瞳は禍々しい光を放つ空の色。
歯は全て生え揃い、母乳よりも生肉を欲しがった。
娘の子宮は喰われていた。
それでも烏丸は赤子を殺さなかった。
赤子は人々から「鬼子」と呼ばれ、烏丸は鬼子を家の離れに隔離した。
烏丸は鬼子の名を、天佑神助から肖り、佑(タスク)と名付けた。
いつかこの子が神風になる様にと、そう願って。
―――禍福無門の世、時代は江戸。
彼岸と此岸の狭間より這い出した妖怪達が蠢く世界で、唯一狭間に立てる子供が居た。
髪は深き血の色、瞳は禍々しい光を放つ空の色。
人々から鬼子と呼ばれ、ヒトでもアヤカシでも無い小さな"鬼"。
名を、烏丸 佑といい、齢十三。
鬼子は今、江戸の烏丸家当主なり。
「火事と喧嘩は江戸の華?
上等。やってやろーじゃん。
その代わり、精々楽しませておくれよ?」
鬼に天狗に化け狐。
人に紛れお祭り騒ぎでワッショイワッショイ!
今日もまた、滑稽な唄が風に乗り空に響く。
続きが思い浮かばないためここに供養として晒します。
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