皆で俺能SSを投稿したり雑談するスレ。
次スレは>>950がたてること
強制sage名前欄とタイトル欄を間違えない事
雑談(俺能に関すること)ならおkの事
ロー「世知辛いのじゃー!」
エナ「のじゃー!」
225: 前レスはミス投稿:2022/4/19(火) 16:09:21 ID:qy0Be6WmM2
【能力者召喚システムの起動を確認】
【承認要請を確認】
【要請を承認します】
【これより能力者の召喚を開始します】
【now loading…】
【召喚が完了致しました】
紅の髪に戦鎚を携えた少女がリカの前に立ち、影の猛攻を防いだ。
想像以上に重い一撃に冷や汗を流し、目を見開くリカを横目で見遣ると、いつものように不敵に笑う。
「…阿呆か、お主…こんなものに負けてどうする?立て」
それはまるで金の獅子のように、素早く間に入った彼がアイに向けて振るわれた獲物を弾き飛ばす。
まだ辛うじて生きているアイを蒼い瞳が捉え、安堵しつつも眉間に皺を寄せ憎まれ口を叩く。
「こんな紛い物にやられっぱなしとは情けない、加勢してやる、お前ならまだやれるだろう?」
燃えるような赤い髪、強い意志が宿る赤茶色の瞳、その手には一振りの剣と盾。
その盾を構え、アンの前に立ち犬歯を見せて笑う。
戦いを辞めて女として生きていた彼女は、守る為に再び立ち上がる。
「最強の勇者様が来たけぇ、もう大丈夫よ。こっから反撃しちゃろうや!」
透き通るような水色の髪を揺らし、少女が何かを呟くとマメの周囲を水晶が囲む。
金髪をくりくりと巻いて2つに括った少女が影の背後に奇襲をかける。
「…大丈夫……お姉ちゃんが…あなたを守る、今度こそ…」
「隙あり!ボサっとしてんじゃないわよ!このばーーか!!」
そしてプラチナブロンドの長髪と翼、そして蒼い瞳を持つ男。
美しい芸術品のような剣を"終焉の神"に向ける。
その一振りはどんな物でも滅する正義の刃、彼はけだる気な目を細めて苦笑を浮かべた。
「ちょっと休んでる間に神様の座を奪われそうになってるとはなぁ…お前が終焉の神なら、俺は救いの神としてお前を屠る。」
226: 名無しなのよ:2022/4/19(火) 17:21:17 ID:qy0Be6WmM2
「んぎゃあ!ほぎゃあ!」
「…これはミルクか……?」
小さな紅葉のような手をばたつかせ、赤子が泣く。
金の長髪を一つに括りながら男が悩む。
育休を取得した彼は家事全般をこなし、授乳やオムツ交換、夜泣きでろくに眠れない妻が夜は眠れるようにと夜間の育児は彼が担当していた。
「ほらシアン、ミルクだ」
「あぅ………」
冷凍していた母乳を温めて人肌に冷まし、息子の唇を哺乳瓶でつつく。
口を開けた息子が哺乳瓶をくわえ飲み始めたので、男は表情を緩める。
「美味いか、そうか」
「……いいな、私もシザーの母にゅ………いや、やめておこう」
「…尊いとはこの事なのだろうな、可愛過ぎて涙が出そうだ」
一瞬危うい方向に傾いたが、さすがによろしくない発言だと思い直した彼は、必死にミルクを飲み込む息子を観察してデレデレと笑う。
普段はほぼ真顔な彼だが、妻と我が子には時折デレ笑いをする。
そんなギャップがたまらないと妻には評判であった。
「さぁゲップを出そう、パパがとんとんしてやるからな…」
「……………けぷっ」
「今日は早かったぞ…なんていい子なんだ!」
三回程背中を叩いたところで赤子がミルクと共に飲み込んだ空気を吐き出す。
中々吐き出さず五分程叩くこともしばしば、今回はスムーズに吐き出せたので彼は喜んだ。
喜びも束の間、息子が顔を真っ赤にして全身に力を入れていると思えば…
「………んぎゃああぁ!」
「これはオムツだろう、明らかに気張っていた」
オムツ交換も手慣れたもので、大人のそれとは異なる匂いを放つ赤子のそれを確認し、健康状態を知ることすらこなしていた。
「今日も問題ない色だ、健康的でいいな」
息子の尻にべっとりとへばり付いた液状のそれを綺麗に拭い、新しいオムツを履かせて抱き上げる。
眠そうな声で泣いている息子を抱えたまま己の両腕を揺りかごに、子守唄を唄いながら寝かしつけた彼は、愛しく暖かい小さな命に微笑んだ。
「…おやすみ、可愛い我が息子シアン」
【過去:ディアンの育児】
227: ね:2022/4/21(木) 03:17:06 ID:qy0Be6WmM2
皆と遊べなくなっても定期的に自キャラ描きたくなるんだなぁ
https://38.gigafile.nu/0428-db797a309fafabd4d34774af9932e8841
228: ね:2022/4/23(土) 17:13:19 ID:jIyKY7Mtz.
もうブラウザ上で編集するホームページは画像サイズがでかいとアップロードできないんだなぁ…フォレスト無理でした。
でぃあんとしざちゃん描いてこちらにアップロードしました
https://hikyonogrou.jimdofree.com/
229: ???:2022/4/28(木) 23:12:43 ID:v3b2BrYEFg
アイ「デ…ディアンさん…!?何故ここに…!?」
ディアン「何者かに召喚された…全く、家族の団欒の時間を邪魔されてしまった」
美しい金色の髪を煌めかせた元天使に活を入れられ立ち上がるアイ
ディアン「お前も守る者がいるだろう、ならばこのまま倒れるのは男では無い」
アイ「…言われずとも!」
金色の眼を持つ者がディアンの隣に並ぶ
影が少し、揺れた気がした
影「…!」
影がまた2人…いやそれ以上に増える
アイ「まだ増える事g「そこか」」
ディアンのサーベルが影の1人を切り裂き…瞬く間にその他の影が消える
影「…!?」
ディアン「分身能力は対した物だが…私の目は誤魔化せないぞ」
アイ「…そこです!」
すかさずレーザーを撃ち込むアイ
影「…」
アイ「…絶好の機会を作ってくれたのに外す訳にはいきませんしね」
アイの攻撃は影を見据え、貫いた
影「…」
だがまだ影は消えない
アイ「まだ倒れませんか…!」
ディアン「生半可な相手では無いということだな」
ディアン「どうも奴は認識をずらす術を使っているようだ…適当な攻撃では当たらず隙を作るだけだ」
アイ「ならば…!」
ディアン「ああ、着いてこい…加減はしないぞ!」


230: ???:2022/4/28(木) 23:33:21 ID:v3b2BrYEFg
影「…!」
影がディアンを狙い爆破を仕掛けるが
ディアン「ハッ!」
無朽のサーベルで尽く切り伏せ、それを封殺する
アイ「…そこです!」
爆破を仕掛けた後の僅かな硬直を狙い、アイが影を見据え
レーザーを放つ…が
影「…」ボン!
アイ「これは…煙幕…ガハッ!」
影がまた爆破を仕掛けたかに見えたが、それは視界全てを覆う紅い煙幕
困惑するアイの背後に影が一瞬で迫り、彼の背中に苦無を突き刺す…が
アイ「ハア…ハア…ですが…」
ディアン「狙いは分かっている!」
影「…!!」
アイが影を攻撃した瞬間に後ろに下がっていたディアンが影の攻撃の隙を狙い、一閃した
影「………」
後ろから致命傷を受けた影は空を見上げ
消滅した
231: ???:2022/4/28(木) 23:34:24 ID:v3b2BrYEFg
アイ「助かりました…つつ…」
ディアン「囮とは馬鹿な事をするものだ…だがその心意気は買おう」
アイ「ハハハ…ってディアンさん!?」
ディアン「…どうやら私はここまでのようだ」
ディアンの体が光に包まれていく
ディアン「ここから先はお前が…いや、『お前達』に任せる」
ディアン「家族をあわや消そうとした愚かな神擬きに鉄槌を下したいところだが…」
アイ「…その心は、俺が引き継ぎます」
ディアン「…」
光に包まれながら激励とも取れる笑みを浮かべ
ディアンは消えていった
アイ「…行きますか」
いつ現れたかも分からない道を進む
【■■■ ■■ 突破】
【助力 ディアン】
「ハア…ハア…どうやら本当に来てくれたか…」
「召喚システムが一戦限りなのは…俺じゃそれが限界って事か…」
「…まさかアイツの元にアライブが向かってるのは嬉しい誤算だ」
「このまま何とか…くっ…」
「この戦いが終わるまで…保たせないと…」
232: ???:2022/4/28(木) 23:40:37 ID:v3b2BrYEFg
【協力者への皆様に注意、及びに御詫び】
能力者の口調、性格の差異が現れる可能性がございます
能力者及びに協力者様への敬意を元に物語を展開しておりますが
システムの不調及びメモリーの乱れが原因で協力者様の想像している立ち振舞いが行えていない事もございます
大変申し訳ございません
「それでも、俺はこの世界が好きです」
「だから…協力してくださる方は是非お願いいたします」
「皆様に戦いの様子をお送り出来るのが…少しラグがあります…そこも大変申し訳ありません」
233: ね:2022/5/3(火) 20:19:49 ID:4V2LHfSwZw
ふわあああああ!!!アイさん本当にお久しぶり!ディアンの性格、口調完璧過ぎて凄いなって思うんです…アイさんとディアンの共闘かっこよい…
234: ???:2022/5/9(月) 22:40:31 ID:uVRyb9nLEk
「お久しぶりです、ネウロさん!」
「そう言って頂けて何よりです…正直不安だったので」
「まだ他の戦いがうまくお届け出来ませんが…気長に待って頂けると幸いです」
235: ???:2022/5/9(月) 23:04:47 ID:uVRyb9nLEk
マメ「お姉ちゃん…!それに…お姉さん…」
愛する姉と…自分を庇い息絶えた女性を見て体が強張る
未だに生前の『罪』の謝罪を行えていない少年は一瞬で罪悪感に駆られる…が
クリスタ「…マメ君は…休んでて」
ラン「あんたが休んでる間に終わらせるからね!」
マメ「あ…」
彼女らは構わず影に攻撃を仕掛ける
腕をドリルに変えたドリラガンを援護するように水晶を放つクリスタファーム
彼女らの波状攻撃に防戦一方となる影の戦士
影「…」
ラン「大した事無いわね、このまま一気にいくわよ!」
クリスタ「分かった…!」
影「…!」
だがその攻勢をいつまでも戦士は許さない
腰の前方から何を取り出し、それを右腰に差す
電子音声『【■■■■■■■■■】』
マメ「…危ない!」


236: ???:2022/5/9(月) 23:17:35 ID:uVRyb9nLEk
「…え」
「…間に合った!」
影が後ろに下がり必殺の飛び蹴りを放つはドリラガン
だがその前に立ち塞がったのは、動けない筈のマメだった
マメ「はあああああああああ!!!!!」
己の槍で飛び蹴りごと穿とうとする
少年の意地、意気
信じられないことに影の必殺の飛び蹴りと拮抗し
影「…!」
影を弾き飛ばした
マメ「…守られる…ばかりじゃ…ダメ…なんだ…!」
影が飛ばされる勢いは止まらず、水晶にぶつかる
それと同時にマメが崩れ落ちる
クリスタ「マメ君…!」
クリスタがマメに駆け寄ろうとするが
ラン「クリスタ!まだ!」
クリスタ「…!」
影はまだ立ち上がる…しかし
影「…」
マメと、それに駆け寄り庇おうとするクリスタ
その2人を見た影は
影「…」
背を向け、消えた
237: ???:2022/5/9(月) 23:25:34 ID:uVRyb9nLEk
マメ「終わった…?」
ラン「馬鹿!危ないじゃない!」
マメ「う…」
クリスタ「…マメ君」
ラン「…助けてくれたのは嬉しい、ありがとね」
ラン「でも、それであんたに何かあったら…クリスタに見せる顔が無いし」
ラン「私も…悲しいから」
マメ「…っ!」
ドリラガンの心配する顔を見て、思わず涙を流してしまうマメ
ラン「え!?ちょ、どうしたのよ!?」
マメ「僕…僕…!お姉さんに…悪いことしたから…!」
クリスタ「…」
冥界にて再開して暫く経ってから、『罪』の告白を受けていたクリスタは何も言わずマメの頭を撫でる
ラン「…■■■」
238: ???:2022/5/9(月) 23:33:51 ID:uVRyb9nLEk
「…なんだ?どうした?」
「観測出来ない…!?どういうことだ…?」
「…メモリーの破損が原因か、俺じゃ【ドリラガン】の言葉を観測出来ない」
「…いや、もしかすると」
「【ドリラガン】の『クリエイター』の方なら…!」
「無礼を承知でお願いいたします」
「もし…良ければ、この先の物語の観測を御願いしたいのです」
「最悪【マズ=メシ】がこのまま先に進む事は出来ます…が」
「俺がこの世界を守りたいのは、彼らの物語を忘れない…そしていつまでも見たいという俺自身のエゴ」
「…その物語が、彼らの力になると思うんです」
「どうかよろしくお願いいたします、その間に俺は他の戦場の観測を引き続き…」
239: ね(こ、こんなんでよき…?):2022/5/10(火) 16:13:06 ID:5KxTn2uA0M
「……はぁ〜…あんた、まだ気にしてたの?」
彼女は呆れたように頭(かぶり)を振り、深いため息を吐く。
「言ってしまえば死体なんて、そこに魂があるわけでもないのよ」
「あたしの死体があんたの身を守る為に役立ったっていうなら、別にそれでいいわ」
「あんたはクリスタの、あたしの親友の大切な人なんだから」
言いたい事は全て言い切ったとばかりにそっぽを向いてしまう彼女に、クリスタは小さく笑うとマメに向き合う。
「……ね?…私の…親友は……こういう、子だから……」
「あなたが、ずっと…気にしてる方が……彼女は、気にして…しまうから……」
「……そろそろ……時間みたい、ね……」
クリスタとランの身体が淡く消えていく。
「負けたら、それこそ承知しないんだからね!」
ランが不敵に笑ってマメに喝を入れる。
「…信じてる、あなたは…大丈夫、絶対…負けないって…」
「だって……あなたは…私の大切な弟……いいえ…恋人だもの…」
クリスタがマメの唇に掠めるような口付けを落とし、微笑む。
そして二人の身体は消えていった。
240: ???:2022/5/11(水) 08:18:29 ID:gp5NxbdFZU
マメ「お姉さん…お姉ちゃん…!」
光と共に消えていった2人を見送り、思わず涙を溢す
慌てて涙を拭い立ち上がる
体はボロボロだが、不思議と力が湧いてきた
マメ「…いこう!」
いつ現れたかも分からない道を進む
【■■■■■(■■ ■■) 突破】
【助力 クリスタ ラン】
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「ありがとうございます…!最高でした…!」
「やはり私1人では限界があるので…凄く助かります」
「さて…あとどれくらい保つかな…」
241: ???:2022/5/11(水) 08:29:08 ID:gp5NxbdFZU
アン「アンタ…勇者!どうして…」
ユウ「何か寝てたら急に呼び出されたけぇ、助けに来たんよ!」
ユウ「うちは剣あんま使い慣れんけど…」
アン「…じゃあ、少し指南といこうかしら」
勇者の到来でアンが立ち上がる
それを見て影の剣士もまた構え直す
アン「近遠共に油断出来ない…私がこの様だから負担かけると思うけど、畳み掛けるわよ!」
ユウ「分かった!任せぇ!」
影「…!」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「…やべ、言語の方言機能がバグってる」
「広島弁対応してないのかよ!関西弁なら自力で出力出来るのになあ…」
「…すいません」
242: ね:2022/5/11(水) 15:55:07 ID:5KxTn2uA0M
広島弁対応して完璧口調再現してるアイさん凄過ぎんよ………あまり気にしないで、大丈夫ですから!
243: ???:2022/5/11(水) 19:57:42 ID:gp5NxbdFZU
ユウ「らあっ!」
アン「ハッ!」
影「…!」
勇者の並外れた身体能力で剣士を圧倒するユウ
アン「粗削りだけど割と筋良いわ…ねっ!」
アン「(正直…着いていくので精一杯ね)」
先程の戦闘のダメージが残っているのか、うまく動けないアン
それでも勇者の戦いに着いていくのは元軍人としての意地か
影「…」
だがその隙を影の剣士は見逃さなかった
漆黒の剣閃でユウを引き離し、瞬時にアンに詰め寄る
ユウ「このっ…!」
アン「ぐっ…!」
一合、二合と打ち合い…打ち負けたアンは吹き飛ばされた
アン「ああっ…!(ヤバっ…体勢が…!)」
それを追うように距離を詰める影、そうはさせまいと身体能力をフルに使い追おうとするユウ…しかし
ユウ「はあ!?それ反則やろ!?」
脚から闇を噴出し、戦闘機の如く加速する影
勇者の身体能力を持ってしてもすぐに追い付けない
アン「…(もう…ダメか)」
アンが諦めたその時
誰かの背中がアンの前に現れた
244: ???:2022/5/12(木) 08:37:24 ID:4WIDl1wZUU
アン「…え?」
「…間に合ったか」
目を開けると目の前に立っていたのは
アン「イザヤ…?アンタ何して…!」
ユウ「らあっ!」
影「…!」
影に追い付いたユウが影をアン達から引き離す
アン「イザヤ…イザヤ!」
イザヤ「大丈夫だ…一度死んだ身…何とでもなる…」
アン「そういう問題じゃないわよ馬鹿ッ!こんな訳が分からない空間で何があるか…!」
どこからともなく現れたイザヤが壁になる形で影の一撃を受け止めた
戦闘向きでない彼の能力では…まともに受ける他無かった
アン「またあの時みたいに…私の方がアンタより強いのよ!?それをどうして…!」
イザヤ「…言っただろ、放っておけないと」
イザヤ「どんな時でも強く在ろうとするお前が…」
アン「…でも」
イザヤ「時間が無い…まだお前が立てるのなら…酷かも知れないが…」
イザヤ「奴を倒せ…!『お前達』にしか頼めない…!」
そう言うとイザヤはアンの額に自らの額を合わせる
アン「これって…!」
イザヤ「俺がただやられるだけで終わると…思っていたか…?」
イザヤ「本業は情報屋だ…うまく…使え…よ…」
そう言い残し、イザヤは消えた
光を放たず、風に流させる灰の様に
アン「あ…」
「あああああああああああ!!!!!!!」
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