毒男の怖い話とか音楽とか雑談とか
Part1

毒男の怖い話とか音楽とか雑談とか
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1477491046/

1 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:10:46.803 ID:0ZRQn55R0
|A-) 怖い話は探しながら人がいる限りゆっくりと
    怖い話書ける人、貼れる人はどうぞー
    レスがなくなったらさるさんくらったか寝たか人いなくなったと思ってね
    インスト好きは音楽をどうぞ
    聴くには音楽プレイヤーの ファイル→URLを開く→http〜8000/までをコピペ
http://114.146.221.239.hm:8000/

2 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/10/26(水) 23:11:36.584 ID:qGLavlCT0
毒男ちゃあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああん

3 :cat ◆TUKUMO3rAI :2016/10/26(水) 23:11:43.115 ID:vVD1VRMKa
|ω・`) 見つけた!

4 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:14:18.748 ID:0ZRQn55R0
>>2
|A-) こんばんはねw
    元気良さそうでなによりw
>>3
|A-)そ 早くも見つかった
     二人とも早かった…w
     平日だけど大丈夫?
     無理しないでね

5 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/10/26(水) 23:16:01.145 ID:qSaCPPx1K
どっくんだ!
明日早いから今日は挨拶だけで寝るね!
またね!!!

6 :cat ◆TUKUMO3rAI :2016/10/26(水) 23:16:33.957 ID:vVD1VRMKa
>>4
|ω・`) 大丈夫ー!楽しみにしてた!

7 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/10/26(水) 23:16:53.933 ID:qGLavlCT0
>>4
実はもう眠かったりするw

8 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:17:27.933 ID:0ZRQn55R0
2年くらい前、お菓子屋さんでバイトしてた時の話。
その店は車通りの多い交差点の角にあって、割と儲かっていた。と思う。
営業時間は9時までで、閉店すると店内ほとんどの明かりを落として、
お金の計算と発注をして、9時半までには帰るのが日課だった。
帰る時には、店の明かりを全部消すのだけど、その時必ずいつも2階の休憩室から
「コトコト…」
という音が鳴っていた。
実際その音は、蛍光灯を消した時の音だったらしく、私は別に怖くもなかったのだけど、
幽霊なんかは信じないが怖い話は大好きな私は新人のバイトなんかに
「電気を消すと足音がするんだよ〜」
と言っては脅かして遊んでいた。
新人も、怖がりつつもそれが蛍光灯の音だとわかっていたので、
「やめて下さいよ〜」
なんてふざけて受け答えしていた。
確か12月の始めくらいのことだったと思うけど、店に面した交差点で事故があった。
私はその日バイトが休みで、事故を見なかったのだけど、壮絶だったらしい。
そこの交差点の信号は時間差になっていたせいか、
見通しは悪く無いのによく事故が起こっていた。
大体2ヶ月に一回くらいのペース。
バイト中に事故を目撃して、救急車を呼んだこともあった。
で、その12月の事故で、私がバイトを始めてから初めての死者が出た。
私はその場にいなかったからわからないけど、信号無視してきた車が
店の前の交差点を横断中の中年の女性をはねたらしい。
私は次の日バイトに行くまでその事故のことを知らなかったのだけど、
店長の話ではその女性は、搬送先の病院で亡くなった、とのことだった。
事故に関しては珍しいことではなかったので、しばらくしたらその話は誰からともなく忘れてしまった。
その一ヶ月後くらいの12月30日のことだったと思う。
お菓子屋さんにとってみれば年末年始はかなりの稼ぎ時で、バイト先も例外じゃなかった。
お年賀用の菓子折りの造り置きを、何百という単位で作っておかなきゃいけない。
だから30日は、店を閉めてからもずっと残って作業していた。
残っていたのは、私と新しいバイトの子と副店長の3人。
多分11時になるかならないかの時間だったと思うけど、
ずっと作業してきてちょっと休憩しよう、ということになった。
寒かったし、何か暖かいモノでも買って来よう、
ということになって近所のコンビニに2人が買い物に行くことになった。
残ることになった新人は結構な怖がりで、
「早く帰ってきて下さいよ〜」
と冗談だか本気だかわからないような怖がり方をしていた。
それがちょっと面白くて、私と副店長は彼女を残すことになったんだと思う。

9 :cat ◆TUKUMO3rAI :2016/10/26(水) 23:17:34.332 ID:vVD1VRMKa
>>5
|ω・`) そんなー また次の時に
おやすみなさいー ノシ

10 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:19:32.772 ID:0ZRQn55R0
安全のため鍵をかけて、副店長とコンビニに行って10分くらいで戻った。
外から店を見たら、明らかに変。
何故って電気が全部消えている。
新人が黙って何処かに出かけたのか?と思ったけど、鍵はかかったままだった。
ちなみに彼女(新人)は店の鍵を持っていない。
だから、自分達を驚かす為にわざと電気を消して待ってるんだな、という結論になった。
ニヤニヤしながら2人で店の中に入る。
「わ!」
とか言いながら飛び出してくるかと思っていた新人だけど、全く出て来る気配がない。
息を潜めてカウンターの影にでも隠れているのかと思って、とりあえず電気をつけた。
「●●さ〜ん!戻って来たよ〜」
と呼んでも出てこない。
ちょっと心配になってくる。
多分何処かに隠れてて、こっちが本当に心配しだしたころに飛び出てくるんだろう。
そう思って、ちょっと店の中を探した。
それでも何処にもいない。
2階も探したし、ロッカーの中も見たけどいない。
本格的に焦ってきて、呼びながら2人で探した。でもいない。
鍵はかかってたから、外にいるわけはないし…と思って、
とりあえず店長に電話をしてみようか…という話になった時、突然。
ドオン!
何かを叩く音がした。
正直言うと、ビックリしてちょっとチビりそうになった…。
その音は店の奥の、業務用の大きな冷凍庫からしたみたいだった。
冷凍庫というか、2畳分くらいの小さな部屋と言った方がいいかもしれない。
冷凍庫っていうのは、温度の調節のために時々止まっては稼動して…
をくりかえしている様だったので、たまに
「ドン」
という音がしたりはしていたのだけど、明らかにその音とは違う。
どちらかというと中から何かをぶつけたような音だった。
まさか!?と思って慌てて冷凍庫を開けると…。
いた。
新人がその中でガタガタ震えながら体育座りをしていた。
「何してるの!?」
と急いで彼女を中から引っぱりだし、上着を着せて買って来た肉まんを食べさせてやった。
歯をガチガチ鳴らして、最初はロクに立つこともできなかったのだけど、
徐々に震えが止まって、肉まんとお茶を飲むことができた。
「大丈夫?何であんな中入ってたの?」
と聞くと、急に彼女は涙を流して
「もう帰りたい!帰りたい!ここいたくない!」
と子供の様に泣き出した。
時間ももう遅いし(確か11時半過ぎ)新人もこんなだから、とにかく帰ろう、ということになった。
新人は副店長が車で送って行った。
次の日、新人はバイトに来なかった。
辞めたらしい。
おかげで31日は死ぬ程忙しかった。

11 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/10/26(水) 23:20:07.613 ID:E9xRFnJL0
毒男がいるのか!?
イヤッホー♪

12 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:21:29.571 ID:0ZRQn55R0
31日に店を閉めてから、副店長に昨日のことを聞いた。
副店長が車の中で新人に聞いた話では、
彼女はやっぱり私達を驚かそうとしてカウンターの影に隠れていたらしい。
そうしたら、突然電気が消えた。
彼女は私達が帰って来て、逆に驚かそうと電気を消したと思ったらしい。
そうしたら足音が聞こえた。
「来た来た…」
と彼女は思ったらしいけど、何か変。
……2階から聞こえる。
蛍光灯を消した時の音は彼女も何度か聞いていたので、最初はその音だと思ったらしい。
でも、いつもはネズミが走っているような
「コトコト…」
という音が何だか
「ギシ…ギシ…」
という音に聞こえる。
しかも音のする場所が移動している。
例えるなら、2階で誰かがグルグル歩き回っているような…。
彼女は怖くなって電気を付けようと走り、慌ててスイッチを押したけど電気が付かない。
泣きそうになりながら何度もスイッチを押していると、音がまた移動している。
…ギシ…ギシ…ギシ…ギシ…
(階段を降りてきてる!?)
とにかく何処かに逃げなきゃ、隠れなきゃ、と思った彼女の目に飛び込んできたのが冷凍庫のドア。
開けたら、中の電気が付いた。
それに安心したのか、彼女はその中に入ってドアを閉めた。
もちろん冷凍庫なので、ドアを閉めたら電気が消える。
密室で寒くて真っ暗で、彼女はまたパニックになった。
今度は出ようと必死になるけど何故かドアが開かない。
もちろん冷凍庫は人が閉じ込められないように、中からも簡単に開くようになってる。
赤いボタンをポチッと押せばいいだけ。
でも、いくら押してもドアが開かなかったらしい。
凍えそうに寒くて、狭くて、暗くて、頭がおかしくなりそうになりながら
「助けて!助けて!」
と何度も叫んでドアを叩いたらしい。でも開かない。
もう自分は本当に死ぬんじゃないかと思って、渾身の力を込めてドアを叩いたら、外からドアが開いた。
そこで私達がドアを開けたらしい。
ちなみに私達は彼女のその渾身の一発以外の音や声は全く聞かなかった。

13 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:22:48.265 ID:0ZRQn55R0
この話を聞いて、多分彼女は怖くてパニックになっただけなんだろう、
と思ったけどそんな目にあったんじゃ辞めるのも無理はないな…と思った。
そしてその時店長が、
「昨日深夜にセコムのセンサーが反応したらしくて、警備員が見に来たんだけど、何もなかったんだって〜(笑)」
と言った。
普段だったら
「何か出たんじゃないの〜?(笑)」
と笑う所だけど(実際過去に何度か反応したことがあったし)昨日のことがあっただけに、笑えなかった…。
で、今私このバイト辞めてるんだけど、それにはちょっと理由があってね。
新人さんが辞めた2日後のお昼、2階の休憩室で1人休んでたんですが。
そこの灰皿(タバコを吸う人がいないので、その時は小物入れになってた)に
見た事のない指輪があった。ちょっと高そうな感じ。
後で店長に聞いてみたら
「ああ、あの指輪ね〜、一ヶ月くらい前に店の駐車場に落ちてたのを拾ったの。
高そうだし、お客さんの落とし物かもしれないから預かってるんだよ」
一ヶ月前。
偶然かもしれないけど、死亡事故が起きた時。中年の女性。指輪。
ひょっとしたらその指輪は亡くなった女性のもので、新人の子が聞いた足音はその女性のものでは。
そう考えてしまったら、何だか怖くなってしまって。
お正月の忙しい時期が終わってから、私もバイトを辞めた。
確かめることも何もできないけど、今でもそのお店は普通に営業しているし、店長も副店長もまだ勤めている。

17 :cat ◆TUKUMO3rAI :2016/10/26(水) 23:25:38.136 ID:vVD1VRMKa
>>13
|ω・`) いるの事故死された中年女性だよね
指輪に取り憑いて(?)お店に来ちゃったとしか思えない
店長と副店長は大丈夫なの(´;ω;`)

19 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:27:36.339 ID:0ZRQn55R0
>>17
|A-) 探しに来たんだろうねえ…
    って普通はなるんだけどここにある、ってわかってるからその店に来たんだよね
    ある場所わかってるのになんでうろうろしてたのやら

26 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:36:12.746 ID:0ZRQn55R0
知人Aから聞いた話。
Aは神奈川県内の高校を卒業後、N県にある大学に進学し、
2年次までは寮で暮らしていたのだが、3年次からはもう一人暮らしを始めようと思った。
とはいえあまり親にお金をかけては申し訳ないからということで、
格安の物件を探し、築ウン十年もたった古い木造アパートで暮らし始めた。
ただ気になったのは部屋の柱一ヶ所にお札が張ってあったこと。
しかし心霊や迷信など気にしてなかったAはそんなお札なんて剥がしてしまった。
彼は理工学部の大学生で研究が忙しく、ほとんどアパートで過ごす時間はなかった。
あるとき部屋の隅に女の人の長い髪の毛が落ちているのを見て、
あれっ、こないだ掃除したばかりなのにおかしいなぁ、と思いつつもゴミ箱に捨てた。
またある日、部屋の隅に長い髪の毛が落ちているので、
どっか部屋の隙間でもあってそこから入ってきてるのかなぁ、とおもいつつもゴミ箱に捨てた。
またあるときちょうど夕方西日が窓に当たる頃、ゴロンと床に横になったときに何気なく窓を見ると、
ガラスに自分のより小さい手型がついているのをみつけ、何でこんな所にこんな手形があるんだ?
ここは2階だから誰かが外からつけたんじゃないだろうけど、と思いつつも気にせずそのまま寝付いてしまった。
そしてAは目覚めたのだが、もう辺りは暗く、そして金縛りにあっているのか自分の体を動かす事が出来ない。
そして自分の足元の方から、スーッ、スーッ、スーッ、という音がする。
その音はやがて自分の顔に近づき、見ると、
白装束で髪が長く不精に垂れ流してて顔の見えない女が床を這っている!!
その女が自分の顔を通過する。
女の目だけが見えた。凝視して今にも飛び出しそうな目!!
女は通過し、部屋の隅を這っている様子。
やがて自分の体に力が入り、ワアーァ、っと声上げ電気をつけ、
一目散にドアを開け、近所に住む友人の元に駆けていった。
友人のところで一晩明けて、すぐに不動産屋に問い詰めたところ、
幽霊の類の話は聞いたことがないという(実際自分たちが知っている話を隠していたのだろうか?)。
そこで近所の人に話を聞いてみたところ、
3,4年前にあそこの部屋で女性が恋愛のもつれからか首吊り自殺を図ったらしい。
当然Aはそのアパートを解約、別のところに引越し、いまは某電気メーカーで働いている。

32 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:44:56.432 ID:0ZRQn55R0
私の身に起きた不思議な話を聞いて下さい。
大学の先輩の事なのですが、付合っていた彼女が交通事故にあった。
即死だったそうです。
後日、傷心している先輩を励ますつもりもあり、先輩のアパートに遊びに行ったのです。
今だガックリと肩を落す先輩はポツリと、
「俺がバイトじゃなかったら…留守にしていなきゃ」
と、留守番電話の再生ボタンを押した。
『もしもし、今からそっちに行くね』
電話から再生されたのは生前の彼女の明るい声。
「これが、彼女の最後の声なんだ…俺の部屋に来る途中に…俺さえ電話に出ていれば、迎えにいけば、もしかしたら…」
「たとえ先輩が部屋にいても、何も変わらなかったかもしれないじゃないですか。やっぱ彼女は…」
私は口をつぐんだ。
何を言っても、今の先輩には慰めの言葉が見つからなかったから。
一月後、想いを振払う様に先輩はアパートからの引越しを決めました。
私は、先輩の引越しの手伝いにいったのです。
手際の悪い私達は、アパートの荷造りが一段落する頃には、日も傾きかけていました。
「悪いな、お前に荷造りまでさせてしまって」
「いいんですよ、もうすぐ片付きますね」
と、その時、部屋の片隅に置かれていた留守番電話から、
『もしもし、今からそっちに行くね』
…かっ、彼女の声、まさか…
ギョとした私ですが、
今だ彼女を忘れられない先輩はボイスメモリを消さずに、何かの拍子に再生されただけだ、と自分を納得させたのです。
しかし、何もこんな時にタイミングが悪いと思い先輩に目をやると。
「悪い…」
「エッ」
「悪いな、今日はありがと、もういいよ、帰ってくれないか…」
「帰ってって、トラックも借りてきてるし、今日中に出なくちゃまずいじゃないですか」
「いや、俺は、もうちょっと、ここに残るから、あとは大丈夫だから」
ただならぬ先輩の気配に、ただ従うしかなく、私は部屋を出ました。

34 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:45:52.514 ID:0ZRQn55R0
その日以来先輩が行方不明になったのです。
アパートの部屋はあの時の荷造り途中のままで。
私は、あの時帰ってしまった自分を後悔しました。
時が経ったとはいえ、傷心しきった先輩は自殺したかもしれないじゃないか…
先輩の御両親も警察に捜索願いを出し、私は、警察に出向き、あの日の事を事細かく説明をしました。
記憶をたどりながら。
と、一つの何気ない行動の記憶が蘇り、私は全身が鳥肌立つったのです。
あの時、引越しの荷造りをする時、私は早々に留守番電話の回線だけ残し電源コードはコンセントから抜いた…
電話が掛かりこそすれ、留守番電話が再生されるはずがないじゃないか…
『もしもし、今からそっちに行くね』
あの時の彼女の声は、留守番電話の再生音なんかじゃなかった。
なぜ気が付かなかった。
そして、先輩は知っていたんだ、あの時、彼女からのメッセージである事を…
私は警察には、そんな事は言えませんでした。
私を帰した後、じっと彼女を待っていた先輩。
彼女は来たのか…彼女は先輩を連れていったのか…どこへ
これが、私の経験した不思議な話です。
この事を思い出すにつれ、恐さより寂しさを想います。
先輩と彼女は幸せに一緒にいるのでしょう…どこかで…

35 :cat ◆TUKUMO3rAI :2016/10/26(水) 23:48:52.743 ID:vVD1VRMKa
>>34
|ω・`) おお正統派っぽい!
怖いというより切ない話だね
お互いまだ好き合ってるなら一緒にいれたら幸せかもなぁ…

36 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/10/26(水) 23:49:44.788 ID:E9xRFnJL0
呼ばれたのか...

38 :毒男 ◆B.DOLL/gBI :2016/10/26(水) 23:52:36.534 ID:0ZRQn55R0
>>35
|A-) 切ない話だねえ…
    これは幸せになっててほしいね
>>36
|A-) 呼ばれてそれに応える選択をしたんだね

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