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スライム「オイラ性欲処理機じゃないっすけど…」
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1::2020/9/17(木) 10:20:06 ID:6UcpoHEZys
はじめに

・こちらはスライム×人間をメインとしたR18SSです
・駄文です
・基本的にスライム以外の絡みはありません
・駄文です
・書き溜めがいくらかありますので定期更新。書き溜め尽きたら不定期です
・駄文です
・たいへんけしからんので子供は見ちゃいけません
・駄文です
・駄文です

以上にご理解いただけた方はお楽しみください…


33::2020/10/2(金) 11:19:23 ID:F216WvL9d2
魔法使い「というわけでこれ!はいどーん!」

そういいながら持っていた小瓶をオイラの前に突き出してきたっす。なんなんすかねこれ。なんかほんのり魔力の匂いしますけど…。

勇者「それは…増強剤か?」

増強剤…確か一時的に筋力が上がる薬でしたっすね。魔法使いさんは使わないと思うから多分姐さん様に買ってきたと思うんすけど、なんでオイラの前に?

魔法使い「これをスラちゃんに飲ませます」

勇者「は?」

魔法使い「さぁスラちゃん!グイッといってみよ!」

魔法使いさんに薬を半ば無理やり突っ込まれて飲まされます。ほー、増強剤って初めて飲みましたけど結構甘いんすねぇ…。

勇者「ひっ…!?お、お前…それはいったい…」

姐さんが突然オイラの事を怯える表情で見てきたっす。でもなんだろう…なぜか微妙に何かを期待しているかのような…。

魔法使い「んふふ〜、はい、スラちゃん♪」

魔法使いさんがオイラの目の前に姿見を置いたっす。それを覗き込んでみると…。

・・・なんじゃこりゃぁぁ!?

魔法使い「あははっ!スラちゃんったら驚いてる〜。可愛い〜♪」

笑いながら魔法使いさんがオイラに抱き着いてきたっす。いや、そりゃ驚きますよ…。だってオイラの体が二倍、いや三倍くらいに膨れ上がってるんすから…。
34::2020/10/4(日) 22:33:55 ID:F216WvL9d2
魔法使い「えへへ〜。私スラちゃんにすっぽり包まれてる〜。溺れちゃいそう〜」

いやいや。そんなことさせないっすよ。空気穴ぐらい作れるっすからね?

魔法使い「さ、スラちゃん。シよ?」

オイラの体の中で器用に服を脱いだ魔法使いさんはうっとりとした表情で手招きするっす。もう準備万端っすね、この人。

とはいえ据え膳食わぬはなんとやら。オイラに人間のことわざが通用するかは別っすけど。

魔法使い「スラちゃん。めちゃくちゃにしてぇ…?」

言われなくともオイラは体を動かして魔法使いさんの胸を弄り始めたっす。しかも今は魔法使いさんを包んでる形っすから膣内にも体を潜り込ませることもできるっすね。当然しますけど。

魔法使い「あはぁ!きたぁ♪んっ、し、しかもおっぱいとおまんこ同時ぃ!」

胸を揉みしだき。膣内をぐりぐりと擦るとすぐに魔法使いさんは蕩けた表情で嬌声を上げ始めるっす。なんというかこの人はどこに向かうんっすかね…。
35::2020/10/4(日) 22:34:37 ID:F216WvL9d2
勇者「わ、わわ…魔法使いの…あ、あんなに…」

あ、そっか。オイラの体半透明だから魔法使いさんのが今どうなってるか丸わかりなんすね…。一種の公開プレイといいますか…そして姐さんの右手が股間に伸びてるの見逃してないっすからね?

勇者「ひっ!?わ、私も…か?」

魔法使いさんの責めを緩めずに姐さんに向かって体を伸ばします。びくっと震えていたっすけど、おずおずとオイラの体を掴んでくれたっす。はーい。一名様ごあんなーい。

勇者「あっ…スライムに包まれて…んひぃ!?あ、そんないきなりぃ!」

姐さんも体の中に取り込んで魔法使いさんと同じく両責めフルコースっす。さっきので完全に出来上がっているんでもうすっかり蕩けた表情になってるっすね…。

いやぁ、それにしてもこれは中々…。魔法使いさんの魔力と姐さんの魔力同時に吸えるんで味比べがし放題っすね。
36::2020/10/4(日) 22:35:15 ID:F216WvL9d2
魔法使い「ひあっ!んあぁ!す、スラちゃん!わ、私のぉ、荷物ぅ!」

ん?なんか取るんすかね?何が欲しいんすか?

魔法使い「ふぁっ、あん、真ん中ぐらいにあるぅ…本の、16Pぃ…んあぁ!」

ふむ?本っすか?どれどれ…って、これエロ本じゃないっすか…なんちゅーもん買ってんすかこの娘さんは…。

んーと、16Pには…裸の女の子が男性器。ペニスを口に含んでるっすね。所謂ふぇらちおって奴っすか。つまりこれをしろと?

魔法使い「はぁ…スラちゃんのおちんちん…♪」

確認の意味を込めて魔法使いさんの顔に、本に書いてあった形をなるべく再現したものを突き出してみると、目の中にハートマークが浮かびそうなくらいに嬉しそうな顔を浮かべたっす。いや、オイラ達スライムに生殖器なんてないんすけどね。

魔法使い「んぶぅ!?んじゅる…れろれろ…じゅぶぶぶ…」

とはいえお望みどおりに口の中に突っ込んでみると、驚いたように目を見開きましたけど、すぐに嬉しそうに破顔して、舐め上げたり、顔を前後に動かしてしゃぶり始めたっす。くすぐったいすね。これ。
37::2020/10/6(火) 22:28:25 ID:F216WvL9d2
勇者「お、お前なぁ…」

姐さんも呆れてるように呟きますけど、なんとなーく羨ましそうに見えるのはオイラもきっと魔法使いさんに毒されてきたんすね…。というわけで姐さんに同じものを作って目の前に突き出してみたっす。

勇者「ひっ!?あ…おちん…ちん…」

姐さん顔を真っ赤にしながらもおずおずとオイラの体(男性器)を掴むと、ゆっくりと上下に扱き始めたっす。

勇者「っ…これで…確かよかったはず…」

魔法使い「んじゅぶ、じゅるる…ぷぁっ、そうだよぉ、勇者ちゃん。上手上手〜。はぁむ」

勇者「まさかお前に無理やり見せられた本の内容が役に立つとはな…」

いや、なんつーもん見せてんすかこの人…。それを実行する姐さんも姐さんっすけど…。
38::2020/10/6(火) 22:29:20 ID:F216WvL9d2
魔法使い「んじゅぶ…ぷあっ…んはぁ!おまんこ触られながらだと、上手くできないよぉっ」

勇者「あっ…っ…スライムのが…私のを…あんっ!」

ふむ。お二人とも限界が近いみたいっすね。オイラももう十分すぎるほど魔力もらってますし…というわけで…ラストスパートいっちゃいまっす。

魔法使い「ふぁっ!?スラちゃ、そんあ、激しくぅ!?」

勇者「ひあぁっ!こ、これ!奥擦れてぇ…だ、だめだ!気持ちよすぎるっ!」

ふむふむ。本の内容だとそのあと男性器を秘所に突っ込んで…激しく出し入れした後に精液を吐き出す…と。オイラ精液ないっすから…お二人からもらった魔力でいいっすかね。

魔法使い「す、すごいぃ!これ、まるで本物のおちんちんに突っ込まれて…あっ、あっあっ、も、だめっ…」

勇者「あっ、わ、私も…が、我慢できなっ!?」

どびゅる!どびゅ!びゅるびゅるっ!

魔&勇「ふあぁぁぁぁぁぁっ!!」
39::2020/10/6(火) 22:30:10 ID:F216WvL9d2
お二人の膣内の最奥に魔力の粘液を吐き出すと、それに合わせてお二人もびくんびくんと体を痙攣させてぐったりとしてしまいましたっす。お二人からゆっくりと離れると…

魔法使い「はぁ…はぁ…えへへぇ、スラちゃんに…中出しぃ、されちゃったぁ…」

勇者「はぁ…っ、はぁっ…。ス、スライムには生殖器がないから…大方、魔力のある粘液でも出したんだろ…その本を真似てな…はぁ…」

魔法使い「スラちゃんとの子供…可愛いんだろうなぁ…」

魔法使いさん全く聞いてないっすね。姐さんも肩をすくめてますけど…でも、気持ちよくなってくれたみたいでオイラも嬉しいっす。

翌日。宿で一泊したオイラ達は改めて街を出発したっす。町を出るまでオイラはずっとぬいぐるみを被ったままだったすけど、人目がつかない場所までようやく脱げたっす。

魔法使い「お疲れ様スラちゃん。窮屈だったかな?次はもう少し大きく作っとくね」

んー、今のままでも問題はないんすけど、できればもうちょい視界が広いのがいいっすね。
40::2020/11/9(月) 20:14:55 ID:Ojy83i/OSQ
僧侶「・・・はぁ、街中でぬいぐるみを取ってればよかったものを」

あいかわらず僧侶の姉さんからの殺意がやばいっす。でも一番変わったのは…

僧侶「・・・ところで、今日はなぜ勇者さんが抱えているのです?」

勇者「へ!?」

そう。今日は魔法使いさんじゃなく、なぜか姐さんがオイラを抱えてるってことっすね。

魔法使い「むー、私もスラちゃんぎゅーってしたいのにぃ」

勇者「ま、魔法使いだとこいつに甘いからな。私が監視につくことにした」

僧侶「・・・勇者さんが抱える必要はないのでは?」

勇者「よ、用心するに越したことはないだろう!?なぁ?」

いや、オイラに同意を求められても…。
41::2020/11/9(月) 20:16:10 ID:Ojy83i/OSQ
僧侶「まぁ、私としてはその魔物が何もしなければ問題はないのですけど…」

僧侶の姉さんもなんとか納得してくれたみたいっす。また一波乱起きそうな気がするんすけど…。

そしてその夜。いつものようにみんなが寝静まった頃…

魔法使い「スラちゃぁん?昼間は勇者ちゃんに取られてたけどぉ…私と、シてくれるよねぇ?」

もはや恒例になりつつある魔法使いさんとのエッチ…しかも今日は

勇者「ま、まて…お前らは今までその…毎日してたんだから…たまには私に…」

魔法使い「えー、今日勇者ちゃんは一日中スラちゃん一人占めしてたじゃん。だから次は私〜。ねね、スラちゃん。私に早くスラちゃんおちんぽ頂戴?」

勇者「ず、ずるい!…じゃなくて、そ、そんな卑猥なことを言うなぁ!」

うーん。これは状況がよくなっているのか悪くなっているのか…。にしてもこの騒ぎで起きない僧侶の姉さんすごいっすね。

勇者「大体お前たちは毎晩毎晩人の気も知らないで盛りあっているからだろうが!」

魔法使い「羨ましいなら勇者ちゃんも混ざってくればよかったじゃん!っていうか、オナニーしてるのバレバレだったからね!?」

勇者「そ、それを言うなぁ!?」
42::2020/11/9(月) 20:19:52 ID:Ojy83i/OSQ
あー、お二方とも近所(?)迷惑なんで黙らせるために抱くっすわ。

魔法使い「へ?スラちゃん?ふぁぁ…」

勇者「あ、スライム…あん…」

とまぁ、こんな風に毎晩の夜の相手に姐さんが追加されたわけっす。なんというか…いいんすかね。これ…。

そして勇者の姐さんがオイラと魔法使いさんとの秘密を共有してから数日が立ったある日。ある修羅場を迎えていたっす。

魔法使い「・・・」

勇者「・・・」

僧侶「・・・」

全員の空気がとても重苦しいっす。いや、僧侶さんに秘め事がバレたのではなくてですね…。

ここ数日、やたら魔物がオイラ達に襲い掛かってくるんす。昼夜問わずひっきりなしにって感じっすね。最初のころは軽く蹴散らしてたんすけど、流石に三日超えてきた辺りから徹夜で魔物達を相手にしている皆さんにも疲労の色が見えてきたっす。なにより…

魔法使い「なんなのあいつら頭おかしいんじゃないのどうして襲い掛かってくるわけ?時間とかタイミングとか空気とかいろいろ考えなさいよねスラちゃんといちゃいちゃできないじゃないの…」

勇者「くそっ…なにが魔物討伐だ何が世界平和だ。いっそのこと目についた魔物皆殺しにしてやろうか…」

お二人が据わった眼をしながら呪詛の様に恨み言を呟いているってことっすよね…。言ってる内容はアレっすけど。
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