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ニート「今日もネットで1日を過ごすだけの生活か・・・」
Part3


62 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 18:09:05.026 ID:yX/rNx6M0
(任意だが、自由に社長宅に泊まる特権が俺にはある。)
(基本的には少年と接する事ばかりだが、今回は少年の父親の奥さんに直接話す事に決めたのだ。)
(娘を交通事故で失った悲しみは、少年だけではなく、奥さんにも影響しているのは目に見えている。)
カウンセラー「失礼致します。」
(奥さんの寝室のドアを3回ノックする)
少年母「入っていいですよ。」
カウンセラー「失礼します。率直にお話をさせていただます。」
少年母「あら、どうしたの」
(笑顔だ)
カウンセラー「奥様、不倫をやめていただけませんか?」
少年母「そ、それは、あなたとは関係ない事でしょ?」
カウンセラー「ですが、少年にとってはよくない事ですよ。」
少年母「あのね。言いたくないけど、私の主人はもう爺なのよっ!」
少年母「先に浮気をしたのは主人だし、あっちが悪いでしょ」
カウンセラー「第三者の私が意見を言っているのですが」
少年母「カウンセラーさんは、良い人だけど、私も一人の人間。ストレスを抱えてるの」
(少年の母親は30代後半だが、色白でスタイルが抜群で顔が美形だ。町でもナンパされるのは間違いない。)
カウンセラー「私は社長の社員でありますので、口を挟みますよ。浮気をやめてください」
(ニート時代ならコミュニーティー障害で、言いたい事も言えない豆腐メンタルだったが、今では自然に石よりも固い心のメンタルにすり替えっている)

64 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 18:17:33.448 ID:yX/rNx6M0
(少年母は罰が悪い顔をしながら、無言のままで解決には至らなかった)
少年「ねえ。お兄ちゃん。」
カウンセラー「どうしたの?」
少年「何かあったの?僕、心配になってきたよ」
カウンセラー「少年君。いい?心配する必要は100%ないよ。」
少年「本当に?お兄ちゃん、仕事を辞めたりしない?」
カウンセラー「仕事には絶対という言葉はないけれど、おじさんに任せな。」
少年「うん。正義の英雄(ヒーロー)だもんね。」
カウンセラー「あぁ、正義の元ニートだ。」
(俺は未婚者だから、妻が浮気をされている心理というのは理解する事は出来ない。)
(ただ、自分が少年の気持ちになってみて、母親が見知らぬ男と体の関係を交わしているというのを想像すると嗚咽がするほどの嫌悪感を覚えてしまう。)
(だが・・・、奥さんも性的欲求というのはあるはずだ。解消する為の解決方法と一つある。それは社長とよりをもどす事だ。性的対象を社長に変えればいいだけの話)

65 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/17(火) 18:23:39.010 ID:KOKnXBi/0
支援

66 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 18:35:12.974 ID:yX/rNx6M0
少年君のテニス教室には週に三回通っている。つまり、週に3回、不倫相手と対面する事が出来る事になる。)
(月謝3万の高級テニス教室の講師か・・・。)
(社会的地位なら向こうの方が上かも知れないが、俺は少年の成長のサポートをしなければいけない使命がある。)
---テニス教室---
◝(。╹ω╹。)◜「カウンセラーさん、いつも御苦労さまです。」
フリーター「お姉さんはいつも愛想がいいですね。僕も見習わないといけませんね」
◝(。╹ω╹。)◜「それが仕事ですからね☆」
(いつもと変わらない愛想を振る舞う受付嬢のお姉さん)
不倫相手「少年君、サーブの練習をしようか。」
少年「はい。宜しくお願いします!」
(少年の礼儀はこの頃、良くなってきている。よしよし)
(練習が終わり、不倫相手が俺に近づいてきた)
不倫相手「カウンセラーさん!少年君は本当に才能があります!今日のサーブなんて〜」
カウンセラー「お手数おかけいたしますが、少し外でお話する事は出来ますか?」
不倫相手「あ、はい!いいですとも!今、準備してきますね。」

67 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 18:36:56.816 ID:yX/rNx6M0
---テニス教室前---
(少年にはもう少しテニスの練習をする事にしてもらった。)
不倫相手「お待たせしました。」
カウンセラー「わざわざ、申し訳ありません」
不倫相手「それでお話とはなんですか?」
カウンセラー「少年君の奥さんとの不倫をやめてください。」
不倫相手「・・・」
(沈黙中というのは、言いくるめるのに絶好の機会だ)
カウンセラー「少年君の父親も不倫で頭を抱えています。」
不倫相手「しかしですね・・・。」
カウンセラー「しかしも何もないですよ。あなたは既婚者ですよね。」
不倫相手「はい」
カウンセラー「テニス教室の従業員が教え子の親に手を出していいんでしたっけ?」
不倫相手「・・・」
カウンセラー「はいかいいえで答えなさい」
不倫相手「いいえ」
カウンセラー「もう終わりでいいですか?それともまだやりあいますか?」
不倫相手「この事は内緒にしてください」
カウンセラー「口約束ですが、一応、法律上では契約は成立しますよ?」
カウンセラー「はい。もう奥様とは浮気はしません。」
(これで解決だ。あとは奥さんだけだ。うっかり自らのポケットマネーで探偵に依頼するところだった。)

69 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 18:47:30.622 ID:yX/rNx6M0
---新築した実家---
J( 'ー`)し「ゆうちゃん。この頃、疲れた顔してない?」
カウンセラー「そりゃ、どんな仕事でも疲れるよ」
J( 'ー`)し「お母さん、お父さんの事を思い出して心配になってきちゃって・・・」
カウンセラー「お母さんが心配すると俺も心配になるから心配しないでよ」
J( 'ー`)し「本当にゆうちゃんはいい子だね。遅咲きで立派になるって信じてたわ」
(本当は将来に絶望して自殺を図ろうしたが、ミラクルな展開になったからね)
カウンセラー「新築した家のローンも返さないといけないしさ。頑張らなきゃ」
J( 'ー`)し「無理しちゃダメよ」
カウンセラー「10年以上引きこもってたんだから、10年分のパワーはあるよ」
J( 'ー`)し「死んだ父さんも喜んでるはずよ」
カウンセラー「だといいなぁ。」
(マザコンではないが、母親と話すと安心出来る。そりゃ高校を中退してから、主な話相手は母親だったのもあるけど)
(あとは少年の母に納得してもらうしかない。危惧している事は少年の母がテニス教室の不倫相手と別れたとしても、次の相手を見つけ出す可能性がある事が心配だ。)

71 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 19:03:19.734 ID:yX/rNx6M0
---社長宅---
カウンセラー「少年君。いいかい?男なら多少は強くならなきゃダメだ」
少年「暴力的に強くなるって事?」
カウンセラー「それもあるし、度胸も必要だ。」
少年「ふーん・・・。でも、僕は体重が軽いから負けちゃうよ」
(確か、成長期に背中の筋肉をつけてしまうと背が伸びるのが止まるんだっけな)
カウンセラー「じゃ、今からおじさんのお腹を全力で殴ってごらん」
(俺も弱いから心配だ。)
少年「ちょっと待ってね」
(少年が別の部屋に移動をして何か取って来ると言っている)
少年「じゃーいくよー!」
カウンセラー「ちょっと待った」
少年「なーに?」
(少年が取り出したのは、ゴルフのアイアンだ。)
カウンセラー「武器を使ったらダメだ。素手だ。素手」
少年「わかった。いくよ」
『ドスッ』
(一瞬、息が出来なかった。見た目は華奢な体だが、パンチが重い。)
カウンセラー「まだまだだな。これからはな。1日に腹筋100回、腕立て50回、スクワット50回を毎日続ける事。」
少年「めんどくさいなー」
カウンセラー「これも良い男になる条件の一つだよ。」
少年「お兄ちゃんが言うなら間違いないね」
(もうすぐ少年の母親と話す予定だ。修羅場にならなきゃいいけど・・・。こんな展開って昼ドラやら漫画でしか見た事がないからな・・・。)

72 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/17(火) 19:13:40.732 ID:b2iB/YIV0
ふええ

73 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 19:16:09.003 ID:yX/rNx6M0
(少年の奥さんの寝室の扉をノックした)
カウンセラー「カウンセラーですが・・・」
少年の母親「どうぞ」
カウンセラー「度々、申し訳ございません。お話がありまして・・・」
少年の母親「わかってるわよ。例の浮気の話でしょ」
カウンセラー「その通りでございます」
少年の母親「私の息子を見てると、あなたが来てから、良い方向性に劇的に変わったわ」
(母親は話を続ける)
「私の人生を取るか。息子を取るか。」
「答えは即答よ。当然、息子に決まってるわ」
(何事もなくて良かった)
カウンセラー「ご感謝致します」
(自然に目から大量の涙がこぼれてしまった)
少年の母親「あなたは最初に出会ってから、大分、良い男になったわね」
カウンセラー「息子さんのおかげですよ」
少年の母親「あなたと浮気したらダメ?」
カウンセラー「そういう冗談は今後、一切控えてください」
(少年の母親が服を脱ぎだした。裸だ。)
少年の母親「一度だけいいから抱いて」
(生憎、二次元にしか興味がない俺には美人の奥さんの裸には興味がなかったし、少年のサポート役の仕事を真っ当したかったので、頭に血がのぼった)
カウンセラー「ふざけるのもいい加減にしてください!」
少年の母親「抱かなかったら、あなたはこの仕事を首にさせるわ」
少年の母親「息子はもうあなたが必要ない程、成長したからね」
(別に首になったって構わない。俺は社会に出て働く事が出来た。この仕事がなくたって、どんな仕事でも出来る自信はある)
カウンセラー「どうぞ、ご勝手にしてください」
(静かに扉を閉めた)
(背後の寝室から少年の母親のすすり泣く声が聞こえたのは空耳なのか。)

76 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 19:26:59.373 ID:yX/rNx6M0
(結局、首になる事もなかった。少年の母親は以前よりも息子を可愛がっているように見える。社長と夫人は元の関係に戻ったと信じたい)
(俺には学がない。少年に勉強を教える事も出来ないので、少年には家庭教師が勉強を教えている。亡くなった少年の姉が頭が良かっただけに、少年の成績も中学では断トツでトップクラスだ。)
(不登校だった中学生2年生の少年は中学3年生になり、学校に毎日通う事が出来るようになった。友達もたくさん出来たようだ。)
(一つの疑問を抱くようになった。俺はこのまま少年の元から去っても何一つ問題がないのでは?社長は俺の事を贔屓してくれる。仕事は雑用から、貿易の発送に変わり、年下の先輩社員のフォローで仕事でも足でまといになる事はなかった)
(しかし、少年は俺の事を尊敬しているのだろうか。毎日のように電話やlineで1日起きた事を全て話してくる。家のローン返済もあるが、社長からニート時代に手渡された319万円と、月収手取り56万円という高年収のおかげで、1年で貯金が600万円以上貯める事が出来た)
(今までは母親の幸せを第一に考え、第二に少年の幸せを考えていたが、そろそろ、自分の幸せを考える時期なのかも知れない)

79 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 19:43:09.452 ID:yX/rNx6M0
(ニート時代だった頃を振り返ってみる事にしよう。)
(1日の生活はPCの前でインターネットばかりやっているような生活だ。
暇があれば、ゲームをして、母親のご飯を食べて、朝方までネットを楽しみ寝る生活。)
(羨ましそうに見える生活かも知れないが、実はキツイ。まず、将来の事を考えてしまう。人間は考えれば考えすぎるほど頭がパンクしてしまうそうだ。)
(母親が死ねば、自分も死ぬような状況。体力的にキツイのではなく【精神的】にキツイ。ニート時代はダメだとわかっているのに、外に出る勇気がない。)
(当時の自分と今の自分は別人になったように思える。責任感を感じるようになったし、過去の悩みが嘘のように忙しさでかき消してくれる。)
(ただ、仕事をしている身でも、体力と精神に疲れを感じてしまうのも嘘ではない。小金持ちになっても、人間の心は弱いのだと思える。)
(金銭的に不自由なく暮らしていた父が何故自殺したのか、今ではちょっとばかしわかる気がする。人間は悩みを延長するのは良くないのだ。悩む事が当たり前となり、父が長年、抱いていた自殺願望を本当に実行してしまう)
(俺は今ある女性に恋をしている。ニート時代に夜中に24時間営業の弁当屋で働いてる女性だ。年齢は聞いていないが20代後半だろう。見た目は狸顔で可愛いし、声もストライクゾーンだ。高嶺の花になるのだが、思い切って、声をかけてみようと思う。)
(それで失敗したら弁当屋には二度と来店しない事にしよう。)
人生初の恋なのかも知れない。性的欲求よりも一緒その子居たいという気持ちが強いのかも。もしも失敗したら、犬か猫でも飼おう。そして一生、ペットを可愛がり、母親を守り、少年の守る事を生涯続けてみる。)

81 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 19:53:51.957 ID:yX/rNx6M0
(ニート時代の俺は体重が三桁超えのデブだった)
(食べる事、寝る事、抜く事、人間の三大欲求を全開にした生き物だ。)
(服にはこだわらないし、髪型にもこだわらない。) 
(1年足らずで自分に自信を持てる事が出来たけど、恋は実るのかな?)
(今はクレジットカードを持てるし、通販ショップでも料金を気にせずに購入する事が出来る)
(お金には不自由してなくても、男女の恋愛というのはお金で買えない場合もある。)
(自分が女性の立場で見知らぬ三十路のおっさんから突然声をかけられたら、引いてしまうのは自然的だろう。)
(今は三桁あった体重は70キロまで減らす事が出来た。身長は元々高い方だ。179センチという身長は日本の平均身長の173cmからすれば高い方だろう。髪型もこだわるようになったし、髭を剃り、爪を切り、鼻毛までも気にするようになった)
(勇気を出して声をかけてみようと思う。個人的にはナンパというのは好きではないが、長年の間、好意を抱いていたのだ。)

82 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 20:06:53.568 ID:yX/rNx6M0
(腕時計を見ると午後の23時14分)
(早速、初恋相手が働いてるお弁当屋さんの中に入った。中には客が一人もいない。)
💛「いらっしゃいませ!」
(落ち着きがある声だ。)
カウンセラー「すいません。野菜炒め弁当を一つください。」
💛「お時間が5分少々かかりますが、よろしいでしょうか」
カウンセラー「はい。大丈夫です」
(心拍数が上昇する)
(断られてもサッパリして気持ちがいいかも知れない。)
お弁当屋さんの中には待ち用に椅子が置いてある。
(そこに座り、深呼吸を深くするようにした)
(カウンターに一人、キッチンに一人の従業員がいる。)
(初恋相手の子はカウンター係りなので、声をかけられる)
カウンセラー「あの・・・すいません。」
(椅子からスッと立ち上がり、カウンターの女性に声をかけた)
💛「はい。ご注文でしょうか?」
カウンセラー「ご勤務中で大変失礼なのは重々承知しておりますが・・・」
💛「・・・?」
カウンセラー「自分と良かったら、今度・・・お食事に行ってもらえませんか?」
(女性は黙っていた。こういう経験は慣れているのかも知れない)
カウンセラー「ハハハっ。無理ですよね。前からあなたの事が気になってましたので・・・」
カウンセラー「キモイですよね。一度声をかけられただけでも望みが叶ったので、ご迷惑な事を言ってしまい・・・すいません。」
(深々と頭を下げた)
💛「お食事だけなら・・・」
(耳を疑った。)
(女性はカウンターにあるボールペンに捨てられたレシートの裏に電話番号を書いてくれたのだ)
💛「どうぞ。電話待ってます。」
カウンセラー「あ、ありがとうございます。」
(幸せだ。)
その日、食べた野菜炒め弁当はいつもよりも美味しく完食する事が出来た。

83 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 20:18:47.604 ID:yX/rNx6M0
---社長宅---
少年「お兄ちゃん。今日は機嫌がいいね」
カウンセラー「そんな事ないよ。そういう少年君こそ機嫌がいいじゃないか。」
少年「うん。今日はテストで5教科中、94点以上取れたんだよね。」
カウンセラー「俺には学がないから、喜びを分かち合う事が出来ないよ」
少年「褒めてくれないの?」
カウンセラー「ごめんごめん。」
(少年との会話はいつもより新鮮だ。)
(あれから初恋相手の女性と連絡を取るようになり、デートを重ねて恋人になってもらえたのだ)
(人生はどん底でも何が起きるかわからない)
(少年がカツアゲされていた時に勇気を振り絞って注意をしただけで俺の人生が百八十度、変わった。)
(人間は勇気を出せば、運命を変えられる事が出来るのだ。)

84 :1 ◆EWe75bdTAg :2016/05/17(火) 20:31:47.565 ID:yX/rNx6M0
(ネットで見た事があるのだが、親が自殺をすると子も自殺をする可能性が高いという結果を見た事がある。)
(も自殺をするのか?それは違うと思う。)
(自分の進むべき道は自分自身で決めるからこそ、人生は面白いと思えるようなった)
少年「お兄ちゃん、ずっと一緒にいてね。」
(少年の人生も最終的には少年自身で決めるしかない)
(流される人生も存在するが、流されない人生も存在する)
絶望してもいい。現実から逃げだしてもいい。
挫折してもいい。弱気になってもいい。泣いてもいい。
(ただ、人生はいつ、どこで、何が起きるかわからないから、望みだけは捨てたらいけないと思う)
30歳ニートから、今は32歳。
(親がいて、仕事も持っていて、恋人もいる。お金もある。)
(幸せというのは人それぞれ価値観が変わるだろうが、今の俺は幸せだ。)
(これからも、幸せでいたい)
以上で終わります!
初のSSでしたので、面白かったです。
見てくれた方、ありがとうございました。お疲れさまでした。

85 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/17(火) 20:33:05.474 ID:4JxZ3yYha


86 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/17(火) 20:36:46.086 ID:gt/1IUaJ0
マジで乙

87 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2016/05/17(火) 20:42:27.149 ID:KOKnXBi/0
乙!!

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