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専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた
Part2


洗い終わった所で唇を重ねた。

直ぐに舌が入ってきて絡み始めた。

舌を絡めながら妹の割れ目に中指を這わせクリを撫でた。

暫く続けていると突然「ちょ、ちょっと待って…」と妹が身体を離した。

「どうした?」と聞くと「オシッコ…(苦笑)」そう答えると排水口のある方向を向いてしゃがんだので「こっち向いてもう一度見せてよ」と言うと「え〜…結構恥かしいんだけど(照)」それならばトイレですれば良いものを本当はその恥かしい姿を見て欲しいのではと思った俺は「折角だからソコ(浴槽の縁)に座って脚を広げてオシッコしてみてよ」と注文すると「え〜!」と嫌がってる様でも素直に言う通りにしてくれた。

両手で割れ目の上部を斜め上に…クリトリスの皮を捲る様にすると尿道口を邪魔するものがなくなり尿が綺麗な放物線を描いて放出する。

シャーっと勢い良く床を濡らし「いや〜(照)」なんて言って照れてる妹に「恥かしいか?」と聞くと「うん…」「でも気持ちいいんだろ?」と更に聞くと「うん…(照)」と答え、頬を紅く染めていた。

そんな妹の小便に手を伸ばし触ってみた。

生温かい感触が興奮した。

更に浴室に充満する尿臭が何とも言い様の無い興奮を覚えさせた。

出し終わった所に俺が顔を近付けて尿道口を舌でペロペロと舐めて綺麗にした。

「やだ…お兄ちゃん…(照)」そんな照れた姿も可愛かった。

妹の放尿姿を見ていたら自分も尿意が催してきたので「俺もしたくなった…」そう言って今は平常より若干大きめチンコを摘んで放水を開始した。

すると今度は妹が手を伸ばしてショウベンを触り「車の中でしたのと同じ温かさだ(笑)」と何か嬉しそうな表情だった。

更に妹は俺のショウベンをあろう事か自分の身体…胸の辺りに掛る様に俺の目の前に正座してきた。

飛び跳ねる尿が目や口に入らない様にとしっかり瞑って顔を上へと向けていた。

暫くして出し切ると妹は目を開き口を開けてチンコを咥えて尿道に残ってるショウベンを吸い出した。

こんな経験は初めての俺は背筋がゾクゾクとして直ぐにフル勃起してしまった。

暫くペロペロと舐められギンギンになったのを確認すると「もう一回しよ♪」とベッドに戻ろうと言って来たので尿塗れの身体をシャワーで流した。

お湯を止めて戻ろうとした時、シャンプーやボディーソープが置いてある所に明らかに石鹸類ではないボトルがある事を今更ながら気が付いた。

それはローションである事は一目で分かった。

それを手に取り「優希菜、ローション使った事あるか?」と聞いて見ると「勿論あるよ〜アイツのお陰でね(笑)」と最初の彼氏…遊び人の彼氏に色々教え込まれたのは事実の様だ…俺はボトルを見せて「ほら…使ってみるか?」「うん♪」お湯を半分程入れた洗面器にローションを注ぎ、よ〜く混ぜてから妹の身体に半分位の量を掛けた。

残りは自分に掛けてお互いの身体がヌルヌルになったところで抱き合った。

「わぁ〜ヌルヌル〜♪気持ちイイ〜きゃはは(笑)」はしゃいでる妹の身体を触りまくった。

勿論オッパイやマンコ、アナルにも軽く指先を挿入れると「あ〜ん♪ソコはダメだってぇ〜」と拒否るが本気で嫌がっていないところを見ると例のアイツにココも開発されてるのではないかと思い「ココはヤツに教えて貰って無いのか?」と聞くと意外にも「うん…ソコだけは何もしなかった…あ、舐める位はしたかな(笑)」と答えた。

それならば俺がと再びアナルに左手の中指の第一関節まで挿入れてみた。

「あ〜ん…変な感じだよぉ…」「でも気持ちいいだろ?」そう聞くと「うん…あっん♪」と喘ぎ声を出した。

アナルとマンコを同時に攻めてみようと四つん這いにさせて後ろから右手の親指をアナルに中指を膣内に挿入れて中で指を擦り合わせる様にすると「あっ!なにっ!?それヤバイっ!」と妹は新たな快感に酔いしれていた。

暫く続けると「あ〜ん♪オチンチン挿入れてぇ〜」と我慢出来ずにオネダリしてきた。

直ぐに応じてチンコを挿入れてやった。

ローションの滑りが挿入時の抵抗を一切感じさせない程だった。

挿入後も腰をスライドさせてもスルスルと気持ちがイイのは気持ちが良いが何か物足りなさも有り何かなと…そうかっ!締付具合がイマイチなんだっ!いやっ、そんな筈は無い…ただローションの滑りでそう感じているだけなのだ…仕方ないので何か他にお互い気持ち良くなる方法は無いものかと考えた…考えながら何気にアナルへ親指を挿入れて見た。

すると挿入れた瞬間膣がキュッと締まる感じがした。

俺は親指を挿入れたり出したりを繰り返した。

どうやらアナルは中よりも肛門を広げられるのが気持ち良いらしく出し入れを繰り返す事で妹は喜んで喘いだ。

「あっん♪あっん♪それヤバイ!あっん♪」更に肛門を刺激しながら腰を振ると締まる膣壁にチンコが一層擦れて気持ち良さが増した。

妹も同じく気持ち良さが増していて「あっ!あっ!それっヤバイっ!逝っちゃう!逝っちゃう!うっ…!」と、あっと言う間に絶頂を向かえてしまった。

恐るべきローションパワー(笑)一方オレはと言うと、3発目ともなると中々射精感がこみ上げて来ないと思いきや、やはりローションの滑りの為か既に射精感がマックスに近付いていた…バックで繋がり腰を振りながらアナルを刺激して更にクリトリスも刺激する三点攻めをすると妹はこれ以上に無いって程の喘ぎ声を出した。

「あーっ!あーっ!だめーっ!逝っちゃうーっ!逝っちゃうーっ!あ〜〜ダメェーっ!…くっ、うっ!…」妹の絶頂を追う様に俺も3発目を膣内に吐きだした。

流石に3発目ともなると量も粘りも少ない汁しか出なかった…と言うかローションで出たモノがハッキリ分からなかった(笑)お互いの滑りを流し終え部屋に戻ると2人とも疲れていてベッドに仰向けに寝転んだ。

「はぁ〜なんだろ…このすっごい充実感は♪」俺は黙って聞いていた。

「不思議と冷静なんだよね(笑)」「普通さ…って、普通の意味が分からないけど…兄妹でこんな事しちゃったら、してる最中はテンション上がって夢中で分からないだろうけど、事が終わってホッと一息ついたら冷静じゃ居られない様な気がするけど、私はいたって冷静なんだよね…」それは俺も同じだった。

背徳感とか今後の事とか全然気にしなかった。

ただ一つ気掛かりなのは本当に安全日なのかだった(笑)ま、妹も兄貴の子供なんか孕みたくないだろうから嘘なんか言わないだろう…それから暫く他愛も無い話をしてたら「ふぁ〜あ…なんか眠くなってきたから寝るね…おやすみぃ〜」と、俺も「ああ、おやすみ」そう言うと明かりを消した。

ブーン、ブーン、ブーン…携帯のバイブ音で目が覚めた…何かと思ってみると目覚まし代わりのアラームだった。

時間は朝の6時…昨夜は確か23時頃に眠ったと思うから約7時間の睡眠…正直まだ眠い…長時間の運転の後の激しい運動(笑)全身にダルさを感じていた。

隣を見ると妹はまだスヤスヤと眠っていた。

もう少し寝ようかなと思ったが、チェックアウトの時間を過ぎてしまうと追加料金が発生するので、眠気を覚ます様に携帯を弄って覚醒させた。

1時間も弄っているとスッカリ目は覚めて、寝起きの尿意がマックスだったのでトイレに行こうとモゾモゾとベッドから出ようとした時「ん〜…もーう朝ぁ〜?」と妹が目を覚ました。

「ああ、ちょうど7時頃だ」そう教えると「そっかぁ…そろそろ起きた方がイイよねぇ?」そう聞いてくるが未だ良いよとも言えず「まぁポチポチな」とだけ答え俺がベッドから降りようとするのを見て「どこ行くの?」と聞くので「小便だよ」と答えると「私もオシッコしたぁ〜い」と妹も起き上がった。

「んじゃ風呂場で一緒にするか?そのままシャワーも浴びてさ」と言うと「うん…そうしよう(笑)」と眠い目を擦りながら答えた。

浴室に入って妹は浴槽の縁に座り昨日の様に割れ目を広げた。

俺は妹の正面に立ち「よ〜し出すぞぉ〜」と声を掛けると「いいよ〜私も出そうだからぁ〜」とほぼ同時…若干俺のが早く放尿を始めた。

色の濃い小便が勢い良く放たれ、浴室の床に当たった尿は周辺に跳ね返り自分の足は勿論、妹の足にも掛りプ〜ンと小便の臭いが浴室内に充満した。

「うっわ!スゴイ臭い(笑)」と妹は楽しそうに言い、確かに凄いアンモニア臭だが嫌な気持ちにはならず朝から興奮してしまった。

2人とも出し終えるとシャワーでお互いを洗い流した。

石鹸で互いの身体を洗い流すとチンコは元気になり妹も朝から欲しくて軽くフェラってからケツを向けて「お願いしまぁ〜す♪」とオネダリしてきた。

素直に従い合体すると一晩寝てリセットされた性欲は、ほんの10数分で限界を向かえ、ほぼ二人同時に果てた。

膣内とチンコを洗浄して帰り支度を始めた。

昨日、車内でペットボトル簡易トイレに放尿した尿はホテルのトイレにしっかり流して中は水で洗った。

ホテルを出て家に向かう途中のファミレスで朝飯を食べた。

この日も朝から暑い日差しが降り注いでいて、このまま何処か泳ぎに行きたい気分だった。

そんな事を妹に言うと「いいねぇ〜♪行こうよっ!」とノリノリだったので一旦帰宅して出掛ける事にした。

帰宅したのが9時過ぎ、それから支度をして10時前に出発した。

何処に泳ぎに行くかは決めて無く「何処行くか?」と妹に聞くと「そうだねぇ…この時間から行くなら近場しかないよね…」と取り合えず家を出たものの向かう所が決まらず近所の…とは言っても車で10分位…コンビニに寄った。

そこで突然「そうだっ!あそこ行こうよっ!」と何かを思い出したように言って来たので「何処?」と聞き返すと「子供の頃よく遊んだ何川だっけ?名前忘れたけど、あの川に行こうよっ!」と言って来た。

その川は家からそれほど遠くない場所で地元の人くらいしか遊ばない場所なので、穴場的な場所だった。

そうと決まれば弁当と飲み物を適当に買って、その場所へ向った。

そこは流れが緩やかで、泳ぐには充分な程(1.3メートル位)の深さの所も有り浅瀬も有り、川岸は砂地で背の高い木々が日陰を作り休むにも快適な場所だ。

道路からも見え難い場所で川向こうは崖になっているので人は行けないので人目を気にせずに楽しめる所だ。

11時ちょっと前に到着したが、車は一台も無かった。

地元の人間も若者が減りここで遊ぶ人も居なくなったのだろか?川岸に下りると、やはり人の気配は無かった。

俺達二人だけの貸し切り?プライベートビーチ状態だった。

コンビニで弁当と一緒にレジャーシートも買ったので、砂地の上に敷いて弁当や飲み物を置いた。

早速泳ごうと水着に着替えるのに、誰も居ないのを良い事に俺達はその場で素っ裸になり着替えた。

妹は水着を着る前に全身に念入りに日焼け止めを塗っていた。

手の届かない背中は俺が塗ってやった。

誰も居ないのだから裸のまま泳いでも良かったが、誰かが突然着たりした時に困るので一応、水着は着ておく事にした。

妹は白地にブラウンのワイヤーボーダー柄のビキニで裸姿は散々見ていたのに何故か裸よりもエロく感じてしまった…川の水は冷たく火照った身体には気持ち良かった。

深場で軽く泳いだり、浅瀬で水の掛け合いをしたり、まるで恋人同士の様な感じだった。

1時間ほどして身体がだいぶ冷えたので昼飯を兼ねて休憩することにした。

買って来た弁当を食べてゴロ寝をした。

13時過ぎ、もう一浴びする前に小便がしたくなったので川の浅瀬に行き豪快に立ち小便をした。

すると妹も近付いて来て下半身裸になると脚を広げて割れ目を両手で広げて小便をした。

し終わると妹は洗う為下半身裸のまま深場へ移動した。

それを見た俺は急いで水着を脱いで妹の後を追った。

妹は腰が浸かる程度の所でパシャパシャの股間を洗っていたので、その後ろから抱き付いて一番深い所へ連れて行き後ろから抱き付いてビキニのブラの中に手を入れてオッパイを揉んだ。

「やぁ〜だぁ〜こんな所でぇ〜(笑)」と妹も本気で嫌がっておらず「興奮すろだろ?」そう聞くと「するけど…(恥)」何か恥かしいみたいで、それでも構わず揉み続けていると「あ〜ん♪欲しくなっちゃうじゃん…」と俺も既にビンビンになってるチンコを妹に押し付ける様にしていたので、その気になって来ていた。

この場所には川の真ん中辺りに高さ約2メートル直径で言うと3メートル位の岩が一つあり、浅瀬側から上る事が出来て深場へとダイブ出来るのだ。

俺達はその岩の所へ移動して、浅瀬側に来ると岩に手を付かせて立ちバックの恰好をさせるとチンコを膣口に宛がった。

「マジでするのぉ〜?」と、ちょっと不安な妹に「大丈夫、誰も来ないよ」と何の根拠もないが自信だけはあった(笑)チンコを挿入れて行くと冷えた身体に対してチンコだけが温かい肉壁に包まれて何とも言い様の無い感覚だった。

「おーっ!何か変な感覚だっ♪チンコだけ妙にあったけぇ〜」「あ〜ん♪お兄ちゃんの挿入れられるだけで気持ちイイ〜♪」そんな言葉に興奮した俺は激しく腰を撃ち付けた。

太陽光に照らされた真っ白な肌の白桃の様な尻がプルンプルンと揺れた。

「あっん!あっん!あっん!気持ちイイっ!♪」激しく打ち付けた後は、ピッタリ密着してチンコの先端で奥をグリグリ上下左右擦り付けた。

「あ〜♪ソレもいい〜♪」すると妹の手が挿入れられてるチンコの玉袋を触ってきた。

センターの筋を指先で撫でられると射精感が一気にこみ上げて来て「優希菜それヤバイっ!射精そうになるっ!」「イイよ♪射精しても♪」その言葉を聞いた瞬間、一気に射精感が限界を超えて膣奥深くで発射した。

「うっ!くっ…射精ちまった…」俺は暫く固まっていた。

全て射精し終えると「ごめん優希菜…先に逝っちまって…」そう謝ると「イイよ♪いつも私ばかり先に逝っちゃってるから、こんな時があってもいいじゃない♪」と言ってくれた。

「抜くよ…」そう言って、ゆっくり腰を引くと妹の膣からチンコが姿を現し、先端が離れると栓が抜けた様に膣内の精液がトローンと流れ出てきた。

それは川へと滴り落ちて下流へと流れて行った。

すると妹は身体の向きを変え前屈みでチンコを咥えてきた。

そしてチュウチュウと軽く吸い出すとチンコ全体を綺麗にお掃除してくれた。

綺麗になった所で「そう言えばお兄ちゃんのって未だ飲んでないんだよね…」と言うので「なんだ飲みたいのか?」と聞いて見ると「どうしても飲みたい訳じゃないけど飲むのは嫌いじゃないから♪」と嬉しそうに言った。

妹はその場にウンコスタイルに座ると膣内から精液を掻き出し川の水で洗い流した。

そして立ちあがると、レジャーシートの所へ行き水着を着るのかと思ったら、ブラも脱いで素っ裸になったしまった。

「お兄ちゃ〜ん、泳ご〜う♪」俺を深場へ誘い裸で泳ぎ始めた。

結局、全裸で泳ぐ事になり、「これなら最初からそうすれば良かったのかもな…」なんて言うと「お兄ちゃんは私の水着姿は見たくないんだぁ〜」と言われ「そ、そんな事無いよっ!現に優希菜の水着姿見て興奮しちまったからなっ!(笑)」と言ったら、「えーっ!マジでぇ〜?お兄ちゃん何時オチンチン小さくなるの?(笑)」と言われた(笑)それからは純粋に泳いだり水を掛け合ったり性行為的な事はせず夕方になるまで子供の様に遊んだ。

帰宅してからは何時もの兄妹そのものだった。

それぞれ風呂に入り母親が作った夕食を一緒に食べて、それぞれの部屋で過ごし就寝した。

こうして俺達兄妹の濃厚な2日間は終わった。

翌日からは何時も通りの日常だった。

お互い仕事に学校と忙しいので平日は何も無く過ごした。

次の週末、妹は生理が終わるか終わらないかの微妙な日だったとかで、何も無く終わった。

それでも不思議と妹とやりたくて仕方ない欲望は湧いて来なくて、意外と平気なものだった。

むしろ逆に妹の方が我慢出来なかったのか、生理が終わった週末の夜の事、俺は自室の壁際に置いたベッドの上で壁に寄りかかって座ってスマホを弄っていた所、部屋のドアがそぉーっと開き「お兄ちゃ〜ん♪」と、にやけた顔で入って来て俺の所に来るや股間を服の上から撫でながらキスをして舌を絡めて来た。

直ぐに反応したチンコがズボンの中で窮屈そうに覚醒した(笑)「いいよね♪」と一言だけ言われて「いいけど、下に(親達)居るから激しく出来ないぞ」と言うと「大丈夫、お兄ちゃんのは挿入れてるだけでも気持ちいいから♪出来るだけ長く繋がりたいから初めは口でするね」と言い終わるや俺の下半身を裸にした。

そしてギンギンのチンコをパクンっと咥えて、例の巧みなフェラが始まった。

2週間振りな俺は10分も持たなかった…「うっ!射精そうだ…」妹は唇、舌、指を駆使して発射態勢になったチンコを攻め立てた。

そして「射精るっ!くっ…!」初弾が発射されると妹は口の位置を調整して次弾、三弾に備え全てを受け止めると、砲身内に残った残弾をも吸い出して喉を鳴らして飲み干した。

「あ〜気持ち良かったぁ…」「もしかして、あの日からしてないの?」と聞かれたので「ああ、色々忙しいんだよ(笑)」「じゃあ、今日はイッパイ繋がってられるね♪」と嬉しそうに言っていた。

「ところでどうよ?俺のは美味かったか?」と、ちょっと聞いてみたかったので「別に味なんて誰も一緒よ…特別美味しいとか不味いとか無いわよ…まあこれだけはハッキリ言えるのは美味しいものじゃないよね(笑)」と、夢も希望もない現実的な事をサラッと言われた…(苦笑)今度は妹のを準備させてやろうと「優希菜のも準備してやるよ」と言うと「あ、私は大丈夫、何時でもOK!だから♪」そう言うと裸になり「ほら♪」と割れ目を広げて見せてきた。

そこは確かにヌラヌラと光っていた。

「ゴム貸して…着けてあげる」と言うのでコンドーさんを渡した。

シッカリと空気が入らない様に根元まで装着させると「よしっ!OK!今日はヤバイ日だからね中で外れたりしたらシャレにもならないから(笑)」そして準備が整うと妹は自ら対面騎上位で繋がって来た。

「あ〜ん♪コレ、コレッ!何でこんなに気持ちがイイの〜?」俺のチンコは特別変わった形をしている訳でもないのに何故か妹は挿入れただけで気持ち良がる。

根元まで刺さると妹は腰を前後に動かして快感を味わった。

「ん〜、ん〜、いいっ…あっん♪」マイペースな腰の動きで気持ち良さを堪能していた。

好きな様に気が済むまでやらせていたが、最低一度は逝かせてやりたいなと思うが、激しく出来ないので何か方法は無いかと考えていると、あの日、川での行為を思い出した。

膣奥をグリグリした際に妹も喜んでいたのを思い出し、それなら激しい動きが無くても逝かせられるのではと、バックの体勢に変更した。

「あ〜♪そこぉ〜気持ちイイ〜♪」上下左右、回転する様な動きをして刺激を与えると段々喘ぎ声が「はぁ…はぁ…」と荒くなって少しだけ激しく打付けるとあっと言う間に絶頂を向かえた。

そうして長い時間繋がって妹を喜ばせ、俺もそろそろ二発目を射精したくなったので、また奥をグリグリして静かにゴム内射精をした。

そんな感じで俺達はセフレの様なイイ感じの距離感で楽しんだ。

普段家の中ではリスクが大きく中々出来ないが、かといって近所にホテルも無いので、週末と安全日が重なった時は、車で少し移動しホテルで朝から晩まで激しく交り中出しまくるのが今の俺達の楽しみだ。

そして、あれから1年が経とうとしているが未だに関係は続いている。