BLEACH(ブリーチ)
綾瀬川 弓親×松本 乱菊

BLEACH総合女の子ハァハァスレ 10th
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503 :名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 14:40:58 ID:VVm7mQjA
SS描くの初めてです
初心者イヤーって人はスルーして下され
ちなみに弓親×乱菊
挿入まで行ってません…
十番隊と十一番隊…所詮お隣さんと言ったところだろうか。
来月に合同任務があるため打ち合わせの時間を設けた。
……が、何故か宴会になっている。
「十番隊長不在中に打ち合わせなんて何考えてるんだか…」
弓親の問いに答える者はいない。
松本と十一番隊士だけでまともな打ち合わせが出来るわけないのだ。
現に目の前には醜い光景。
一角は縁側まで出ていびきかきながら爆睡中
隊長は副隊長寝かせるために早々出て行っちゃうし
他の隊員も見事に酔いつぶれている。
残ったのは僕と―――
(ボインッ)
「な〜にボヤッとしてんのよ!あんたも男なら呑みなさい!」
酒にはめっぽう強いこの人だけ。

504 :名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 14:42:00 ID:VVm7mQjA
「イヤだね、あんな醜い姿になるのはゴメンだよ」
「あんた酒弱かったかしら?」
抱き付いている形の乱菊を見やり
「別に。ところで酔った勢いで胸押し付けないでよ。僕も一応男なんだけど」
ところが乱菊は離れようとしない。
それどころかいっそう強く抱き締められた。
何だこの妖しい空気は…
酔っているのか乱菊が自分の胸元から見上げてくる。
甘い声、上気した頬、潤んだ瞳…反則だ。
「キス…して?」
前に一角が言っていた
『松本は酔ったら手が着けられない…』
『いや、一部の野郎からすりゃ手着けるチャンスかもな』
意味は薄々分かっていたが自分がその状況に置かれるとは思わなかった。
(一角みたいに我慢出来る程デキた死神じゃないからね)
「した後に喚かないでよ」
初めは啄むように口付け徐々に舌を絡めてゆく。
ん…ハァ…チュゥゥ
ハァハァ…ピチャ…
唾液が混ざり合う音が部屋中に響く。

505 :名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 14:43:30 ID:VVm7mQjA
誰かが起きるんじゃないかという状況にお互い興奮を抑えきれずにいた。
そのままゆっくりと押し倒し唇を降下させていき首筋に吸い付く。
両手は死覇装を脱がし乱菊の豊満な乳房をもみ上げる。
「アッ弓親…いやぁ」
「美しい…凄くソソられるよ」
ピンク色の突起を親指でグリグリ押し激しく弄り回す。
「フああ!ダメェ、やぁ…ああん!」
「抑えられなくなってきたんだ…隣の部屋に移動しようか」
これ以上は危ないと思い乱菊を抱え瞬歩で移動した。
「まあ隣だからどのみち聞こえちゃうかもしれないけど」
そう言いながら愛撫を再開する。
今度は舌で乳首を絡め、
ぴちゃぴちゃとイヤらしい音を立てながら時折キツく吸い上げてやる。
器用に腰紐を解きながら袴を脱がせ太ももを上下に撫でる。
「ハァッ、やぁん…も、ゃァ…」
「乱菊さんが…こんなに感じやすいなんて、思わなかったよ」

506 :名無しさん@ピンキー:2008/04/27(日) 14:44:14 ID:VVm7mQjA
乱菊の綺麗な体を堪能していると息が荒くなっていく。
乱菊を全裸にし終わると我慢出来なくなり体制を変え、乱菊の股関に吸い付く。
「ヒャァ!アアア、だめ、アッアッ」
「僕も…気持ち良くして」
自身を取り出し乱菊の口元に持って行くと
乱菊は既に脈打ち硬く盛り上がっていたソレを遠慮がちに舐めた。
「ん、ハァ…凄…」
先走り汁を指に絡め、両手で陰茎に擦り込むように扱いていく。
暫く扱いた後、亀頭をくわえ優しく吸い上げた。
(ハァ…イキそうっ)
焦り始めた弓親も乱菊への愛撫を激しくする。
舌を出し入れし秘芽をキツく摘み上げると乱菊は甲高い声を上げた。
「イャァ…やあん!アッァァ、っちゃ、イっちゃうぅ」
「僕も…出そう、…ハァ」
段々激しくなり、互いに腰を揺らす
「アァァン!アッアンッ、イクっ…んァァァ!!」
ビクッと震えながら体を仰け反らせ、乱菊は果てた。
「クッ…乱菊さん、僕も…ウァッ」
裏筋を擦られ我慢していたものが弾け、顔や髪に欲望を吐き出した。
END

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