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カンクロウ「口寄せ・穢土転生・改ッ!」
Part1

カンクロウ「口寄せ・穢土転生・改ッ!」
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1 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 01:59:30.02 ID:ognCLyt70
ポコンッ!
小気味よい音と共に棺桶の蓋が吹き飛ぶ。
おお……とカンクロウは思わず感嘆の息を漏らした。
再不斬「……?」
白「……どこですか、ここ?」

2 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 02:00:24.05 ID:AWG6Q79KO
オナロウ?

3 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 02:07:11.43 ID:YWbJR268o
キター

4 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 02:11:56.69 ID:ognCLyt70
***
シズネ「だ、誰も見てないですね……」
辺り一面が雪に覆われた白銀の世界。
白く立ち上る吐息がその寒さを物語っている。
シズネは徐に袂をまくり上げ、履いていたパンツを脱ぎ捨てた。
シズネ「へへ……一度やってみたかったんですよね……」
股間にジョウゴを押し当て、いざ発射!
ジョロジョロと放物線を描く天然のオロナミンCが、彼女の名前を書き上げていく。
シズネ「し……ず……ね……ッと」
ミミズがのたくったような字で、波の国の美しい冬景色を汚していくシズネ。
その顔はどこか満足そうだ。

5 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 02:18:14.48 ID:8yxmhabAO
遂に性別の壁越えるかオナロウ

6 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 02:28:25.22 ID:ognCLyt70
ボフンッ!!
サクラ「せ、先輩……」
綱手「何やってんだ、お前……」
突如目の前に現れたサクラと綱手。
明らかにドン引いた目をしている。
シズネ「あひィッ!! サクラに綱手様ッ! どうしてここに!! ///」
股間にジョウゴを押し当てたまま、シズネは慌てふためいた。
何がどうなっているのか分からないが、とりあえず自分のキャリアに大きな傷がついたのは確かなようだ。
綱手「こっちがお前の前に現れたんじゃなくて、お前を口寄せで呼んだんだ」
シズネ「……へ?」
見渡すとそこはバンガローの中だった。
暖炉がパチパチと暖かに燃えている。
サクラ「先輩が薬草を採りに行ったきり、なかなか戻ってこないもんで……」
ああ、なるほど!
それで綱手様が私を呼び戻すために……。
シズネ「ってひどいですよッ!! 私のプライバシーは完全無視ですかッ!! ///」
綱手「いや、まさか立ちションしてるとは思わなくてな……。それよりパンツくらい履け……」
シズネ「あひィッ!! 外に置いて来ちゃいましたッ!!」

7 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 02:30:03.20 ID:rlvLPkhR0
またシズネ盗撮ビデオが出るな

8 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 02:44:07.76 ID:eQ6fVFRg0
オナロウの人か、流石に早いな(意味深)

9 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 02:46:26.04 ID:ognCLyt70
***
綱手、シズネ、サクラの三人は今、医療忍術強化合宿のために波の国に来ていた。
ここでしか手に入らない薬草等の調達も兼ねての合宿だ。
そして「サクラを修業に専念させてあげるために自分が薬草を採ってこよう」というシズネの気遣いと、「雪原に自分の名を残そう」というシズネの功名心が今回の事態を招いた。
籠いっぱいの薬草の代償は、己の大切なパンツと今まで築き上げた真面目なイメージだったのだ……。
シズネ「だいたい、いつ私と口寄せの契約を結んだんですかッ!! ////」
綱手「いや、この間お前が寝てる時に勝手にな……。大丈夫、お前もアタシを呼べるから……」
シズネ「じゃあ今度綱手様がおっきい方してる時に口寄せしてあげますからッ!!! /////」
綱手「おう。皆が丁度カレー食ってる時に頼む」
サクラ(下品な会話だなぁ……)

12 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 03:14:18.99 ID:ognCLyt70
***
カンクロウ「まさかホントに成功するとは思わなかったじゃん……」
再不斬と白を前にして感慨深げなカンクロウ。
以前カンクロウは200回連続射精に挑んだことがあった。
そのとき、極限状態の中にあった彼はこの「口寄せ・穢土転生・改」のインスピレーションを得たのだ。
死者を甦らせることができる禁術・穢土転生。
二代目火影が考案した、非常に危険な忍術である。
これまでの穢土転生は死者のDNAと、死者と似通った体格の生贄を必要としていた。
しかしこの穢土転生・改は生贄を必要としない。
代わりに必要な物はたった1000rの精液だ。
またかつての穢土転生独特の黒目にもならない。
完全に生前のきれいな姿で甦るのだった。
忍界にありえないほど敵が多いカンクロウは、自分の思いのままに操れる軍団を作り上げるため霧隠れの里に赴き、手始めに桃地再不斬と白を甦らせたのだ。
再不斬「おい、誰だお前」
白「なんかイカみたいな臭いがしますね」
カンクロウ「んッんーー♪」
チッチッチと人差し指を振るカンクロウ。
見ていて非常に不快な光景だ。
カンクロウ「俺はお前らを甦らせてあげた恩人じゃん? ボスじゃん? お前ら、口の利き方がなってないんじゃねえの?」

16 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 03:25:10.31 ID:ognCLyt70
***
再不斬「だから誰だお前」
カンクロウ「ちゅ、ちゅよい……」
5分後、そこにはボッコボコに殴られ、黒子服のネコミミ部分を掴まれているカンクロウがいた。
この穢土転生・改、どうやら思いのままに操ることが出来ないらしい。
白「あ、そう言えば再不斬さん。首切り包丁はどうしたんですか?」
再不斬「ん? そう言えばねえな……。おいお前、俺の刀はどうした?」
そうカンクロウに尋ねる。
カンクロウはあまりの怖さにチビりそうというか、結構チビッていた。
カンクロウ「た、確か水月とかいうのが持ってるって聞いたことあるじゃん……」
再不斬「……水月か……」

17 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 03:44:11.01 ID:ognCLyt70
懐かしい名前を聞いたといった風の再不斬。
少し遠い目をしている。
白「どうします? 取り返さないと再不斬さんの存在意義が……」
再不斬「いや、アイツならきっと上手く使えるだろう……っていうか、辛辣だなお前。存在意義って……」
白「だってソレ取っちゃったら何が残るんですか」
再不斬「畜生、俺の道具のくせに……」
カンクロウ「……」
完全に蚊帳の外になっているカンクロウ。
これじゃあ頑張ってオナった意味がないじゃん……と脱力状態にあった。
再不斬「……まあいい。それよりお前だ、お前。一応甦らせてくれたことには感謝している……。名前はなんて言う……?」
カンクロウ「……カンクロウだ。……砂隠れの傀儡師、カンクロウ」
再不斬「カンクロウか……」
……こうしてカンクロウは再不斬と白に出合った。

20 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 04:43:50.37 ID:EFO/GhBFo
卑劣な術を進化させたなんてやっぱ天才じゃん

21 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 04:53:48.03 ID:l02It6wnO
初代オナ影が開発した卑猥な術じゃん

22 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/10(水) 04:56:48.90 ID:3/z+mz7l0
精液を媒介に甦るなんてなんか嫌だなオイ

23 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/10(水) 05:23:57.38 ID:XCpGGjC5O
また卑劣伝説に新たな1ページが
本来エドテンは敵地にぬるぬる死体を送り込むことだった…?

57 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 02:20:36.21 ID:vxY7WDYr0
***
カンクロウ「思い通りに操れねえのは完全に誤算だったが、まぁせっかく甦らせてやったんだから一つくらいお願いを聞いてほしいじゃん」
カンクロウたち三人は木の葉の里を目指してナルト大橋を渡っていた。
せっかくだからもう一度カカシ達に会いたいと、再不斬と白が言ったのだ。
この橋も二人にとっては彼らと戦って死んだ場所であり、何だか感慨深いものがある。
再不斬「何だ……言ってみろ」
再不斬もまぁ一つくらいなら、といった様子だ。
生前ナルトに感化され、霧隠れの鬼人も少しは丸くなったのだろう。
カンクロウ「……夜になれば……分かるじゃん……///」
ニンマリと笑うカンクロウ。
例によって隈取がいやらしくグニャリと曲がる。
白「!?」
白は自分の尻のあたりに嫌な視線を感じた。

59 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 02:51:44.89 ID:vxY7WDYr0
***
カンクロウ「白……お前、にんじんとバナナ、握るとしたらどっちがいいじゃん? ///」
白「ボクですか? うーん……バナナですかね……」
カンクロウ「おっふぉおッ! バナナッ! いいチョイスッ! しかもボクっ娘じゃん///」
白「は、はぁ……」
カンクロウ「ばばば、バナナのどこが好きじゃん……? ///」
白「どこって……形と堅さが手にしっくりくるというか……」
カンクロウ「おっふぉおッ!! “かたち”と“かたさ”!! 一字違いが織りなす妄想劇ッ! ///」
再不斬「何くだらねえ話してんだ……。わけ分からんぞ……」
雪をキシキシと踏みしめながら、カンクロウは素朴な質問を白に投げかける。
股間がギンギン。
眼は血走り、鼻息もあり得ないくらい荒い。
もうお気づきだろうが、カンクロウはただ強いからという理由だけで白を甦らせたのではない。
前にナルトから「白という物凄い美人がいた」という話を聞いたことがあったのだ。
今まで散々他人の恋路にダイナマイトを仕掛けてきたカンクロウだが、そう言えば自身は一つもいい思いをしたことがない気がする。
そろそろ自慰行為と虚無感のはざまを行き来するだけの生活とはおさらばしたい。
そんな思いも含めてカンクロウは白に新たな命を与えた。
俺にだって、嫁候補がいたっていいじゃん……。
カンクロウ、初めての恋であった……。

61 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 02:53:49.85 ID:sZbarIJDo
あぁ……

62 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 02:57:34.42 ID:nNaZWtGAO
そやつ男やで

63 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 03:06:01.94 ID:vxY7WDYr0
カンクロウ「ちょ、ちょっと手をつないでもいいか……? 俺は砂出身だから寒いのが苦手じゃん……///」
白「構いませんよ。再不斬さんも繋ぎますか?」
再不斬「んな気持ち悪ぃことするか。勝手にやってろ」
ひとつ大きな間違いがあるとすれば、それはカンクロウが白を完全に女の子だと思い込んでいることだった。
白の美貌は天下に比類なきものであったが、彼はれっきとした男だ。
しかし現在カンクロウの心臓はバクバクで、微塵も疑いは無かった。
カンクロウ(この手じゃん……。この手が将来的に俺のバナナを握るじゃん……///)

66 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 03:25:01.53 ID:vxY7WDYr0
白「そう言えばカンクロウくんは今、18歳なんですよね」
カンクロウ「そうじゃん……。もう結婚できる年齢じゃん……///」ハァハァ
白「ボクが死んだのは15歳でした。3年前だから、もし生きていたら同い年だったんですね」
カンクロウ「か、体は15歳だけど法的には立派な18歳ッ!! ///」
カンクロウの研ぎ澄まされた妄想力が猛威を振るう。
白「あの、さっきから手がすごい汗ばんでるんですけど大丈夫ですか……?」
再不斬「っていうかいい加減気持ち悪いから手を離せお前ら」
カンクロウ「いい歳こいてやきもち焼くなんてだせえじゃん」
再不斬「は、はあ……?」
やきもちなんか焼くわけねーだろ……。
再不斬は段々頭がこんがらがってきた。

67 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 03:26:27.44 ID:eFAGpeFZo
やべえよやべえよ・・・

68 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 03:49:51.59 ID:Kn6p/q/l0
wwwwww
やっぱりオナロウは最高じゃん?

69 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 04:04:06.82 ID:ws6fJ7Klo
白狙いなら何故再不斬も蘇らせた

70 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/11(木) 04:48:53.32 ID:C1+cNYPvO
俺は白ならちんこついててもかまわん

89 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 23:10:24.30 ID:vxY7WDYr0
***
シズネ「あ、隣の小屋にも誰か泊まるんですね。灯りがついてますよ」
窓の外を眺めるシズネ。
もう外はすっかり暗くなっていた。
綱手「どれどれ……。……なんだあの包帯まみれの男……。ミイラか」
サクラ「ミイラ?」
綱手とサクラも隣のバンガローの窓をのぞき込む。
サクラは思わずあッと声をあげた。
サクラ「アレ、再不斬ですよ! 霧隠れの鬼人、桃地再不斬! とっくに死んでるはずなのにッ!?」
綱手「再不斬ってアレか? 雪に小便で名前書いてたっていう……」
シズネ「もう忘れてくださいよその話はッ!! ///」
波の国でのあの任務を思い出す。
再不斬を庇って死んだ白。
あとを追うようにクナイ一本で敵に突っ込んでいった再不斬。
忍の道がいかに残酷で哀しいものかを痛いほど教えられた。
サクラ「……」
綱手「あの女の子は随分と可愛いな。あとあっちの黒いのはなんか見ていてムカつくな……」
サクラ「ああ、あの白は女の子みたいな顔してますけど男ですよ。で、あっちは……うわ……カンクロウだ……」
再不斬と白だけなら感動的な光景なのだが、その中にどう考えても邪魔なゴミがいる。
サクラは思わず顔をしかめた。

93 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/11(木) 23:59:20.53 ID:vxY7WDYr0
***
再不斬「風呂沸いたぞ。カンクロウ、先に入るか?」
カンクロウ「いや、俺はトイレに用があるからいい。先に入ってくれ」
雪も本降りになってきた。
今日はひとまず休もうということで、カンクロウたちは途中にあったバンガローに泊まることにした。
窓に自分と白の相合傘を勝手に書き、キュッキュッと手のひらで丸く塗りつぶすカンクロウ。
丁度その窓から自分たちが綱手たちに見られているとは少しも気づかない。
彼の頭にあるのはとりあえずシコること、それだけだ。
再不斬「チッ……一番風呂は熱いから嫌だな……」
白「久しぶりに背中流しますよ」
再不斬「悪ぃな……」
カンクロウ「ふぁッ!? //////////」

96 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/12(金) 00:08:47.79 ID:OLdTD+760
鼻血がドブドブとあふれる。
カンクロウは機械のように手でそれを拭いながら、眼を見開いて白を凝視した。
再不斬「どうした、変な声出しやがって……」
カンクロウ「いいい今……背中流すって……/////」
白「え、ええ……」
カンクロウ「つ、つまり一緒に入ると……////////」
再不斬「それがどうした」
カンクロウの過敏な反応に戸惑う2人。
よく見ると何故か前かがみになっている。
カンクロウ「そ、そのサービス……いくらじゃん……? ///」
札束の詰まった財布を開くカンクロウ。
姉がせっせと貯めている結婚資金を、せっせと詰め込んできたのだ。
白「い、いや……別にお金なんて……」
再不斬「金払うくらいなら自分で洗うだろ普通……」

97 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/12(金) 00:19:11.38 ID:icnw4CW0o
結婚資金盗んだのかよ血祭り確定だな

98 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/12(金) 00:24:57.16 ID:OLdTD+760
カンクロウ「な、なら俺も洗ってほしいじゃんッ! 背中どころか体中全部ッ!! ////」
いつものカンクロウなら余裕で覗こうとか突撃しようとか考えるところだが、彼の脳内はもうパンパンでそれどころじゃない。
今のカンクロウには白が美しすぎるソープ嬢にしか見えなかった。
再不斬「何言ってんだ、風呂場は狭いんだ。それに久しぶりの白との水入らずだ。邪魔をするな」
白「すいません、じゃあそういうことで……」
そう言って脱衣所へと消えていく2人。
まぁカンクロウが入れば水どころか汚染水なのだが。
カンクロウ「ぢ、ぢぐじょう……」
カンクロウは泣きながらトイレでシコッた。

99 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) :2014/12/12(金) 00:42:50.37 ID:OLdTD+760
***
サクラ「な、なんかいいですね……アレ……/////」
綱手「ああ……なんかいいな……アレ……/////」
シズネ「何勝手に他人のお風呂覗いてんですかッ! 変態ですよ二人ともッ!!」
白と再不斬の風呂場での絡みを遠目に眺めるサクラと綱手。
見えると言っても顔ぐらいしか見えないのだが、あとは妄想が補ってくれる。
綱手「お前に変態とか言われたくないよ。この間鼻にセロファンテープ貼って『トントン、ほら、お母さんですよ〜ブイブイ♪』とか言って遊んでたくせに……」
シズネ「あひィッ!! 何で知ってんですかッ!!! /////」
サクラ「う、うわぁ……」

100 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/12(金) 00:44:20.80 ID:QcpWWAIT0
珍しくオナロウがまともだな(汚染脳)

101 :VIPにかわりましてNIPPERがお送りします :2014/12/12(金) 00:56:09.86 ID:eGbosf770
大丈夫、そんなオナロウを応援してる
汚染水ひでぇクソワロwwwww