知人の姉妹と何かあったら書き込むスレ
Part3


222 :1:2005/08/16(火) 15:32:04 ID:L+C+6Mrg0
漫画喫茶の近くがラブホテル街だったのが幸いした。
10件以上はあるホテルの中、車を走らせながら入る所を厳選していく
このホテル街は俺がガキの頃から存在しているもので、その全てが結構古いものだったりする。
その一角で、1件だけ目を奪う店があった。
なんかローマっぽくまとめられた外見、建物は青一色で統一されている。
見た感じ最近出来たのか、リニューアルでもしたのだろう。
そこの手前の信号で止まっていた事もあったので、俺は迷わず車を駐車場へと進めた。

223 :1:2005/08/16(火) 15:35:31 ID:L+C+6Mrg0
優『なんか・・・・すごいね』
俺『あぁ、いかもにもって感じだ。おい優、噴水があるぜ』
何処か洞窟を思わせるような入り口を潜り、中に入る。
・・・プレートに張られた写真を見て部屋を選ぶみたいだな・・・
優『あっ、この部屋いいねー』
俺『そうかぁ? 俺だったらこっちの方が・・・・』
優『えー、いいじゃーん。 こっちにしよーよ』
らぶらぶ感丸出しだ。
以前の俺は元彼女にあーだこーだ振り回されていたんだが。
・・・だからこそ、こうやて仲良くする事の素晴らしさが染み渡る(笑

224 :1:2005/08/16(火) 15:37:37 ID:L+C+6Mrg0
そうこうする事数分、お互いに選んだ部屋が両極端のプレートだったので、
間を取ってそのプレートが挟む真ん中の部屋に決めた。
≪5分間お待ち下さい≫とアナウンスされたので、カウンターでしばらく待って部屋に向かうと
薄い青で統一された部屋が、なかなかいい感じなんだが・・・・肝心なものが無い。
俺『なぁ優、この部屋ベッドがねーぞ(´・ω・)』
優『あ・・・ほんとだ』
どう考えてもおかしいので二人して色々探してみると、バスルーム、トイレ以外に、もう一つのドアを見つけた。
そこを開けてみると、なんと中にベッドルームが存在するではないか。
俺『2部屋なんて珍しいな・・・』
優『・・・・・そうだよねー、Rさんはこーゆー所初めてじゃないもんね?』
俺『ばっか優、俺はそういう意味で言った訳じゃ―――』
優『わかってるよ、Rさんはそんな事言わないって』

225 :1:2005/08/16(火) 15:39:14 ID:L+C+6Mrg0
――本日何度目か忘れてしまったキスをする。
次第にそれは激く、深いキスになって、俺は準備OKな状態になったんだけど、
チャ〜チャラリラ〜♪チャ〜チャラリリラ〜♪
・・・・肝心な所に移行しようって時に携帯がなった。
優『んぅ・・・・』
俺『む・・・・誰だ?』
ひとまず優から体を離し、ディスプレイを見ると・・・そこには優の兄貴、Aからの着信だ。
俺『Aからか・・・わりぃ優、少し長くなるかもしらんからシャワー先行ってて』
優『・・・・解った』

228 :1:2005/08/16(火) 15:40:51 ID:L+C+6Mrg0
Aからの電話は、暇つぶしを兼ねた確認(俺がアパートに帰ってないか)の電話だった。
俺『あぁ、最初はそう思ったんだけどな、お前に合わないといけない理由もできたからさ、まだ帰らない』
A『なんだそりゃ? Rお前まさか俺のドラクエのデータ消したんじゃねーだろな!』
アホかコイツは(笑)・・・・・まぁSFCのDQ5で1回誤爆削除した事はあるけどな。
俺『ちがうちがう、あぁ・・・あぁその事も含めて明日ゆっくり話そうぜ、じゃーな』
電話を切ってから≪ふぅ≫と一息つく。
・・・よし、これでAには言わないといけない状態ができた。
こんな事言わなくても、優との事はしっかり告げる自信があるんだが、まぁ保険みたいなものだ。

230 :1:2005/08/16(火) 15:44:34 ID:L+C+6Mrg0
ソファーでテレビを見て待つ事数分、
後ろのバスルームが開く音がしたので、俺は振り向いたんだけど・・・
優『ちょっ・・・っとRさんダメだってば・・』
下着姿の優が体にバスローブを巻こうとしてる所だった。俺はすぐに優から目を逸らしたが、
上下ピンク色の可愛い下着姿は俺の脳内にインプットされた。
・・・それにしても優はやっぱり結構ムネあるんだな・・・
昔から貧乳貧乳言って馬鹿にしてきたが、大間違いな話だ。
後で優本人に確認したところ、ギリギリDカップはあるらしい。

232 :1:2005/08/16(火) 15:51:09 ID:L+C+6Mrg0
優『・・・・・もういいよ。』
俺『あ、あぁ』
立ち上がって後ろを向くと、優はベッドルームのドアからひょっこりと顔だけ出していた。
優『あの・・・待ってるから、その・・・早く来てね?』
俺『わかった。 お前もそんなだと風邪引くから布団でも掛けとけよ』
優『・・・ば、ばかっ』
荒っぽくドアが閉まるのを確認してから、俺も軽くシャワーを浴びた。
さっさと済ませて優の元へ向かいたかったんだけど、実は俺自身がこの時相当緊張してたので
かなりの勢いで心を落ち着かせてた。
10分くらい時間を稼いで、バスルームから離脱した
優は当然の事ながら、この黒いドアの先にあるベッドルームにいる。
やべぇ、ドアで向こうが見えないだけに余計緊張する・・・・
あぁ、こんなんだったら普通の部屋かどうか確認すればよかった

233 :1:2005/08/16(火) 15:53:26 ID:L+C+6Mrg0
とりあえずここまでです。

234 :えっちな21禁さん:2005/08/16(火) 15:59:09 ID:yAwjjNweO
むぁ゙━━(゚Д゚;)━━ン!
……次に期待汁。

235 :えっちな21禁さん:2005/08/16(火) 16:00:43 ID:tF1tQmJJ0
ついにメインディッシュだな

236 :えっちな21禁さん:2005/08/16(火) 16:07:51 ID:yAwjjNweO
もう、パンツ脱いじゃったよ(´・ω・`)

248 :1:2005/08/16(火) 20:03:51 ID:L+C+6Mrg0
しかしドアの前でこーやってしてても埒があかない、時間も限られてるんだし・・・
俺『入るよ』
優『ど・・・どうぞ』
ガチャ
俺『ただいま・・・っと』
優『うん・・・おかえり』
優は俺の言った通り布団にくるまって、ベッドの上に座っていた。
恥ずかしそうに笑いながらこちらを見たが、すぐに俯いてしまう。
・・・・そーいえば俺もトランクス1枚だけだった。
優『お兄ちゃん、何か言ってた?』
俺『ああ、勝手に帰ったら殺すって言われた・・・・よっと』
そのまま優の隣に腰を下ろした。

249 :1:2005/08/16(火) 20:05:28 ID:L+C+6Mrg0
優『Rさんって、結構鍛えてる?』
俺『あぁ、毎日ランニングと筋トレだけしてるからな。でも流石に優んちにいる時は・・・』
優『てぃ!』
俺『あだっ!!』
布団の隙間から優の手が伸びてきたかと思うと、わき腹をチョップしてきた。
てゆーか普通に痛いんだけど・・・・
優『あれ? 痛かった?』
俺『いてーにきまってんだろ・・・・』
そこまでではなかったんだけど、痛みを大げさに表現するためにベッドに倒れこんだ。

250 :1:2005/08/16(火) 20:07:05 ID:L+C+6Mrg0
優『ごめん、何処が痛い?』
俺『あー、この辺かな』
俺がわき腹を指差すと、優は当然その場所を優しく撫でてくれた。
そうすると、優の体を覆う布団は当然ガラ空きになる。その状態で当然やる事といえば
俺『おりゃ! 隙ありだぜ!』
優『あんっ!』
あっさりと布団を奪い取りベッドの下に投げ落とした。
優は当然さっきと同じ下着姿だ。≪わわわ≫とか言いながら、布団を取り戻そうと必死に無駄な抵抗をあがく。
ここまでくれば簡単だった。
俺は優を腰から抱き上げて、自分の膝の上に座らせた

252 :1:2005/08/16(火) 20:08:55 ID:L+C+6Mrg0
俺『そんなに恥ずかしがるなよ』
優『だって私スタイル良くないし・・・』
俺『お前そんな全国のダイエッターを敵に回すような事言うな(笑』
優『そーかなぁ・・・』
俺『あぁ、だから無理して自分を変えたりすんなよ。このままでいーんだからさ』
髪を優しく撫でると、優は嬉しそうに俺に寄りかかってきた。
そこからは再びまったりタイムだ。
何気ない雑談を交わした、どういう所に遊びに行きたいとか、どのくらいのペースで会うかとか、そんな話だ。

254 :1:2005/08/16(火) 20:10:40 ID:L+C+6Mrg0
優『それでね、私のウチに来る時は・・・お兄ちゃんといつも通り接してほしいんだ。』
俺『ふむふむ』
優『その代わりに、私が月2回、Rさんの所にいくから』
俺『結構頻繁に来るんだな・・・お前金もってんのかよ、交通費だけでも往復2千円弱かかるぞ』
優『ダイジョーブ! こー見えても結構貯金あるんだから』
俺『ふーん、まぁ無理だけはすんなよ・・・・・ん? なんかこの壁・・・小窓になってるぞ?』
優『あ、ほんとだ。・・・・なんだろね、これ』
話に夢中になってて気付かなかった。
枕元の壁に取っ手が付いていて、なんか引けば開くようになっている
優『なんだろこれ・・・・』
かちゃり
俺『何が入ってた?』
優『うん・・・・・・こ、これ・・・』

257 :1:2005/08/16(火) 20:13:12 ID:L+C+6Mrg0
・・・・コンドーム入れだった(´・ω・)
優はバツが悪そうにモノを枕元に置いて、そのまま俺に擦り寄ってきた。
優『・・・・・ははっ、なんか笑えるね』
俺『あぁ・・・そうだな』
今が頃合だと察した。
優の手を優しく握り締めて、こう一言
俺『なぁ、優・・・・・・したい』
耳元でそう囁いて、そのまま耳たぶをぺろりと舐めた。
その後はお互いゆっくりと顔を近づけて・・・・・
キスをするはずなんだが、何故か二人とも唇を重ねあう寸前で動きを止めていた。
吐息が俺の唇にあたる・・・
優が小さく口を開けて来たので俺も真似してみた。口の中に見える優の舌がいやらしく感じる。

258 :1:2005/08/16(火) 20:14:35 ID:L+C+6Mrg0
まじですいませんもう時間がないです。
掃除もおわってないし・・・・
いてきます。

272 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 01:38:19 ID:BTveDSxI0
ねねね、今になっても1が居ないって事は、お泊り?

273 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 03:41:56 ID:A8Chz+w30
お‥とまりだ((;゚Д゚)ガクガクブルブル
もう朝になるのに‥ヌルポ

274 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 05:35:59 ID:Zr/irCjKO
>>273
いまさらながら…
ガッ
ギシアンで>>1は寝たのか
(´・ω・`)ショボーン

278 :1:2005/08/17(水) 13:30:14 ID:MFQID4Fw0
今駅まで送ってきました。
これから書きます、頑張ります。

281 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 14:01:54 ID:BTveDSxI0
またバイト行く前にヌクか… よいしょっと。

282 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 14:16:36 ID:2QWGI7am0
ヌギヌギ

286 :1:2005/08/17(水) 14:52:59 ID:MFQID4Fw0
今から書き込みますけど期待しないでくださいね。
エロの描写難しすぎ、全然再現になってないですねこれじゃ。

287 :1:2005/08/17(水) 14:54:21 ID:MFQID4Fw0
優『なんで・・・きすしないの?』
俺『そりゃぁこっちの台詞だ・・・』
優『なんかさ・・・この距離ドキドキするね』
俺『優の唇が近すぎでなんか・・・エロイな』
数センチ顔を動かした所で、唇がわずかに触れた。
それが合図であるかのように、そこからは激しいキスをする。
下唇に吸い付き、丹念に舐めあげて・・・
優『んー、んっぅぅぅ』
そのまま舌を少し移動させて、優の舌と絡ませあう。

288 :1:2005/08/17(水) 14:55:45 ID:MFQID4Fw0
ゆっくりだが、深く広く、濃厚に舌を動かすと、二人の唾液が混ざり合い
ぴちゃぴちゃと、何とも言えないくらいエロイ音を鳴らす。
優『はぁぁ・・・・なんか・・・・スゴ・・・ィ』
俺『おぉ・・・・俺達エロすぎだなぁ・・・』
優『もっと色んな事シテみて・・・』
恥ずかしいんだろう、優の顔が赤い。
それでも俺の目をしっかりと見て、その恥ずかしい台詞を言った優に乾杯。
そこから俺は優のポジジョンを取って、全身に舌を這わせていった。
首スジから・・・腕、指、お腹・・・下半身に移動して、脹脛、膝、太ももと、味わうかのように舐める。
・・・太ももの付け根に差し掛かった所で、優が≪あぁっ≫と声をあげた。
おそらく優のマンコと俺の顔の距離が近すぎるから、恥ずかしいのだろう。
しかし、そこはあえて無視する。
パンティラインに沿って舌をなぞっていくと、蒸れた女の香りがした・・・

289 :1:2005/08/17(水) 14:56:20 ID:MFQID4Fw0
クンニしたくなる衝動に駆られたがここは我慢、それより先におっぱいを舐めて触りたいからだ。
もう一度優を抱きしめ、キスをして、ブラジャーを外した。
優『・・・・どう?』
俺『・・・ん?』
優『私のおっぱい・・・へんじゃない?』
俺『変じゃねーよ、可愛いと思う』
優『ん・・・じゃぁ500円だね』
優が笑いながら意味不明な事を言ってきた。何だよ500円て
俺は疑問の表情をする。
優『あのね、去年Aさんが泊まりに来た時、私お兄ちゃんと間違えて洗面所行ったじゃん?』
俺『あー、あー、あー』

290 :1:2005/08/17(水) 14:57:08 ID:MFQID4Fw0
思い出した・・・・【500円】ってのは俺が好きで良く使うネタだ。
確か風呂から上がって洗面所で体拭いてたら優がイキナリ入ってきて・・・
優『あっ!ごめん!』
俺『・・・・・・・』
優『・・・・ってその手は何さ?』
俺『500円』
優『はぃ?』
俺『この俺の肉体美見た代金だ、はい!500円払え!』
優『・・・・ばっか』
俺『だから500え(ry』
こんなカンジだったような。
俺『そんな事覚えてたのかよ(笑』
優『好きな人の裸見ちゃったんだから・・・・忘れるわけないじゃん』

292 :1:2005/08/17(水) 14:57:42 ID:MFQID4Fw0
その一言に愛らしさを感じた。
優を押し倒して馬乗りになり、片手でムネを揉む。当然キスもしている。
触れている手の感触を味わうかのようにゆっくりと揉んで・・・
空いているもう一方の手で、乳首をコリコリと摘まむと優の息が荒くなっていくのが分かった。
唇を離して、優のおっぱいの方に移動させる。
乳房全体を舐めて、吸い付いて・・・とにかく、俺のやりたいように行為を続けた。
舌をゆっくりと乳首に近づけて1回≪ペロっ≫と舐めてみると・・・
優『ゃぁっん!』
と感度の高い声を上げた・・・これが堪らない。可愛すぎる。
嬉しくなって・・・もっと優を感じさせる事が出来れば、と思った。
俺は正直えっちは上手くないからな。元彼女にずばり≪駄目≫と言われたことがあるし。・゚・(ノД`)・゚・。
乳首を口の中に含ませて、ちゅうちゅう吸ってみたら優が足を俺の体に絡ませてきた・・・気持ちイイのだろうか。
舌を動かして最初はゆっくりと全体を・・・・その後は乳首だけを集中して攻撃してみた。

293 :1:2005/08/17(水) 15:03:31 ID:MFQID4Fw0
優『うぁ・・・・・あぁぁぁっ―――』
自分顔に手をあてて悶える優、俺は空いている肩の手を自然に彼女のパンティの中へと滑り込ませる。
指の平で優の秘所を優しくなぞると、≪ぬるっ≫っとした感触が走った。・・・まだダイレクトに触ってないんだが・・・
優『ちょ・・・・っ・・・だめぇ』
足をくねらせて痛がるので、うまい具合に押さえつける。
広がったままの状態なので、丸見えな感じだ。・・・まぁ俺の位置からじゃ見えないんだが、
そんな優の姿を見ただけで・・・・俺は興奮した、なんかこの支配感がたまらない、今までに無かった感覚だ。
優は≪恥ずかしいからやめて≫と言った感じで俺を見るが、当然無視。
指が入るか入らないか、微妙な位置で指を動かし続けて愛撫をする。
優『んっ・・・んふぅっ・・・あぅぅぅっ』
それだけでも優のアソコからはぬちゃぬちゃと音が聞こえた・・・

295 :1:2005/08/17(水) 15:04:57 ID:MFQID4Fw0
頃合を察した俺は優からいったん離れてトランクスを脱いだ。
それと同時に優が≪・・・ぅわ≫、と呟く。
俺『なんだ、みたことねえのか?』
優『あ・・・・ぁるよ、お兄ちゃんのビデオで、その、1回だけなら』
俺『うはー』
・・・俺はAの趣向を知り尽くしているから分かる。
アイツは和姦ものとか全然見ないからな・・・どーせハードな裏モノばっかだろ・・・
俺『ちょっと触ってみるか?』
優『・・・・う、うん』
最初に自分のチンコをゆっくりとしごいてみせた
俺『・・・な、こんな感じで』
優『こ・・・こんな感じ?』

296 :1:2005/08/17(水) 15:10:31 ID:MFQID4Fw0
ゆっくりと優の指が俺のチンコに触れた。
俺自身、触ってもらう事自体が久しぶりなので、結構気持ちいい。
いつもオナニーしてる自分のじゃない、可愛い優の手が、俺のチンコをしごいている・・・・
・・・なんかコイツがチンコをいじる姿はエロイ
俺『そうそう・・・』
≪もうちょっと早くしてみて≫とお願いしてみると、優はそれに答えて手の動きを早める。
ぎこちない手つきだけど優の愛撫は、今の俺に十分な快感を与えた。
俺のちんこは次第に硬さを増していって、完全に準備OKな状態になった。
優『なんか・・・凄い・・・硬いね、コレ』
俺『優、もういいぜ』

297 :1:2005/08/17(水) 15:12:47 ID:MFQID4Fw0
そう言って優を優しく寝かせると、
俺は例の場所からゴムを取り出し、素早く装着させる。
そして、何度か、優のまんこにチンコを擦り付けてから、入り口にそれを添えた。
俺『痛くて我慢できなかったら、ちゃんとやめてって言えよ・・・』
優『・・・やだ』
腰を少し突き出してみると・・・なんかキツイ感じこそはあるが、少しつづ、亀頭が中に入っていくのがわかる。
ずずずぅ・・・と亀頭が埋まったとこで、俺はいったん動きを止めた。
優が、痛そうな顔をする。
気持ち良い所の話じゃないって状態だ・・・俺は優に覆いかぶさり、唇を塞いだ。
俺の首に両手を回し、痛みを誤魔化すかのように必死にキスをしてくる優・・・

298 :1:2005/08/17(水) 15:14:47 ID:MFQID4Fw0
≪すまん≫と心で思いながらも、俺はその思いに矛盾した動きをする。
優の腰を両手で押さえつけて、さっきと大体同じ速さでチンコを優の中に進入させた。
ハッキリ言って、その中はキツすぎる。流石処女だ、メチャメチャ締め付けられるな。
優『うぁぁあっっ、あぁっ!あぁっっ!』
全部・・・入ったな。
下を向いて結合部を覗いてみると、俺のチンコはその根元までしっかりと優の中に埋まっていた。
優『はぁっ・・っ!はぁっ・・・はぁあああ・・・っっ』
俺『おい・・・大丈夫か』
優『うん・・・っ・・なんとか・・・っっうぅっっ』
俺『じゃぁ・・・ゆっくり動かすからな』
俺『うんっ・・・・うんっっ』

299 :1:2005/08/17(水) 15:15:39 ID:MFQID4Fw0
イキナリ激しく出し入れを繰り返したら、優にかかる負担が大きいと思ったので、
とりあえず最初は、半分くらいチンコを抜いて、再び中に進入させる・・・という動作を繰り返した。
優『あぅぅ・・・あうぅっ・・うぅっっ―――』
その動きに合わせて優が声をあげる。
・・・優が痛そうなのはわかるんだが、苦しそうなのも分かるんだが・・・
チンコを入れるたびに≪きゅきゅっ≫と締め付けられて、加えて中はぬるぬると暖かくキモチイイものだから
当然俺の動きは少しづつ加速していく・・・
俺『あぁっっ!! 優!・・ゆうっっ・・っ!』
優『あ゛ぅっ! あ゛っ!あ゛っ!ああぁっっ!!』

301 :1:2005/08/17(水) 15:17:23 ID:MFQID4Fw0
・・うぅっ(´;ω;)もう少しだから我慢してくれ・・・
動きを続けたまま、俺は優の両足を持ち上げてから自分の手を、彼女のわきの下へ置いた。
コレは、俺が一番≪イキやすい≫体勢だ。
そして再び≪ずっ・・・ずっ・・ずっ≫と出し入れを始めた。
入れ始めたばかりの時は、キツすぎて俺のチンコも少し痛かったんだが、今はそうでもなく。
優のアソコは俺にとっての理想の性器へと変貌を遂げようとしていた。
俺『あぁーやべぇ、キモチイイっっ』
優『あっぁぁぁ・・っぅくぅぅっっ!!』
本当にやばい、何度も言うようだが気持ちよすぎる。
優には悪いが、今の俺はそこまで遠慮しないで動いているので、確実な快感を得ることができているのだ。
これでゴムつけてるってんだから恐ろしい話だ。
優の方に目をやると、痛々しいながらも・・・俺を見て微笑んでくれている。絶対に無理してる。
早くイッた方がいいな・・・と思って、俺は激しく腰を振った。

303 :1:2005/08/17(水) 15:19:16 ID:MFQID4Fw0
優『はッ・・・ぁはッっ!はぁんッ!!あうぅっっ!!』
優が一瞬あげた高い声にの股間と全身が反応した。
俺『そろそろ・・・いきそうかもッ』
優『ああぁっっんっっんむっっあむぅぅ』
どんな体勢だっかたも忘れてしまった。
この時は只々優の唇をむさぼり、快楽に任せて腰を激しく振った。
俺『あぁっでるっっ!』
そして優の中へ2、3度に渡り、精液をだした。・・・まぁゴムの中なんだけど。
とりあえず≪ずるぅ≫と優の中からチンコを抜き出し、彼女を痛みから解放させた。
そしてそのまま息を荒げ天井を向いている優の隣で、俺も力尽き横になった。

304 :1:2005/08/17(水) 15:25:25 ID:MFQID4Fw0
とりあえずここまで書き上げました。
一応優の家から帰る所で、終わりにしようと思ってるのですが・・・
このままずるずる行くのもあれですし、ここで終わったほうがいいですかね。

305 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 15:28:34 ID:xU2EVpyB0
なんかわかんないけど、その後も気になる

306 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 15:28:48 ID:qFrX8VlHO
終わらせんでください!ってか昨日のお泊りのことも書いてください!と、友達5人と言ってます笑

311 :1:2005/08/17(水) 15:45:33 ID:MFQID4Fw0
短時間に多くの書き込みが・・・
俺的には絶対この文章は不評だと思ってたのですが、こうまで良く言って頂けるとは思いませんでした;;
それではここからは、優がウチに泊まりに来た所までを目標に書いていきます。
期待せずにお待ち下さい
みんなありがとう。

312 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 15:47:53 ID:BTveDSxI0
現在に至るまでおながいしまつ。で、それからは報告って形で。
文章、かなりうまいです。四円。

313 :えっちな21禁さん:2005/08/17(水) 15:53:02 ID:sglP/vtMO
おれ
おまえ
気に入った
だからがんばれ!

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