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嫁は従妹
Part2


17: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:17:28 ID:uCvZtdrA0
嫁「んんっ!・・・んっ!・・・んっ!・・・んんっ!!・・・んはぁ・・・」
俺「大丈夫?苦しいかい?」
嫁「さっきよりは・・・すこし楽かな・・・苦しいのと・・・気持ちいのと・・・混ざってるの・・・」
俺「そっか。さっきよりだいぶ濡れてきてるし、指も少し動かせる範囲広がったようだよ・・・」
嫁「お兄ちゃん、もう・・・そろそろ・・・いいよ・・・」
俺「大丈夫かなぁ・・・」
少し不安ではあったが嫁の中から指を抜き、ちんぽをあてがった。
確かに嫁のまんこからでるジュースは先ほどのさらっとした感じのものではなく、
相当粘り気のつよいものに変わっていたし、量も相当でてたので、入れれる可能性は有りそうだとおもった。
ゆっくりと腰を落とし嫁の中に入ろうとする。

18: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:18:26 ID:uCvZtdrA0
嫁「痛ーーーーい!!!!」
反射的に腰を引く俺。
嫁「あ、ごめん・・・大丈夫・・・我慢できるから・・・」
俺「本当に大丈夫か?無理しなくても・・・」
嫁「大丈夫・・・」
俺「じゃあ、もう一度いくよ」
再度腰を落とす俺。しかし先っぽが半分はいるか入らないかで止まってしまう。
嫁はこの段階で相当痛いようで、タオルを噛んで我慢していた。
俺も意を決してさらに体重をかけて一気に奥を目指す・・・・
・・・はずだったが、その数秒後、俺は完全に嫁から引き抜いた。
涙目の嫁がタオルを離して言った。

19: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:19:08 ID:uCvZtdrA0
嫁「お兄ちゃん、どうしたの?大丈夫だから・・・」
俺「いや、そうじゃなくて・・・」
嫁「え?」
俺「あれ以上入れようとすると・・・俺のほうもすごい痛かった・・・」
嫁「え?!えー?」
俺「これは、しばらく時間かかりそうだなぁ・・・」
嫁「私がわるいのかな・・・?」
俺「いや、悪いんじゃないよ。ただ慣れは必要だろうなぁ・・・」
嫁「慣れかぁ・・・」
俺「おもちゃとか使って細いのから徐々に太くしてみる?」
嫁「いやっ!最初は絶対お兄ちゃんのがいい!」

20: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:19:48 ID:uCvZtdrA0
俺「じゃあ、そうなると・・・、指で少しずつほぐしていくしかないだろうなぁ・・・」
嫁「やっぱり・・・?お兄ちゃんの指で中弄られると・・・気持ちいいんだけど、
  逝けなさそうな気持ちよさで、すごい辛いんだよねぇ・・・・・」
俺「それはまだ慣れてないからだよ、慣れれば指で中を弄ってもいけるようになるし」
嫁「それまでまたあの生殺しみたいなのかぁ・・・でも、それよりも私だけ気持ちよくて、
  お兄ちゃんが気持ちよくなれないのがすごい申し訳ないよ・・・」
俺「いやそれは大丈夫。確かに俺は好きな子の中に入れて逝きたいけど、それ以上に
  好きな子が感じてる姿を見るほうが興奮するし満足できるから・・・」
嫁「うわー、お兄ちゃん、濃すぎ・・・」
俺「悪かったなw だから俺としてはMが生殺しで喘いでる姿が見れるかと思うと
  それはそれで楽しみだし、多分満足できると思う」
嫁「変態さんだ・・・w」

21: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:20:15 ID:uCvZtdrA0
俺「そうだよ、俺は変態だ。だからいくらでもMのこと、可愛がってあげれるのさ」
そういいながら嫁のまんこに再び手を伸ばした
嫁「ん・・・お兄ちゃん・・・今度は前からして・・・」
俺「わかった。また我慢できなくなったら自分で触っていいからね」
そういって前に回りこみ、嫁にキスをしながら再び嫁のまんこの中をゆっくりかき回した。
嫁「ん・・・んんっ!あんまり・・・動かしちゃ・・・だめぇ・・・」
俺「今指1本だからそんなにくるしくないでしょ?」
嫁「だから・・・んふぅ・・・微妙に・・・気持ちいから・・・んんっ・・・」
俺「もう逝きたい?」
嫁「ん・・・まだ・・・あんっ・・・まだ・・・我慢できるよ・・・」
俺「それにさっき1回逝ったしね」

22: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/25(木) 22:20:54 ID:uCvZtdrA0
まただいぶ濡れてきたので指を2本に増やす。
やはり2本だとかなりきつくなり、ほとんど動かせない。
正確にいえば、動かせないというほどでもないのだが、
2本であまり動かすと嫁が苦しがる(たまに痛がる)ので出来なかった。
それでも微妙に動かしてると少しずつまた指が動かせるようになってくる。
嫁「お兄ちゃん・・・そろそろ・・・あん・・・わたし・・・限界だから・・・触っていい?・・・」
俺「もう少し我慢してみて・・・さっきと同じぐらいまでやわらかくなったみたいだから、
  このまましばらくほぐし続けてみたい」
嫁「・・・ん・・・頑張ってみる・・・あん・・・ん・・・」
それからしばらくほぐした後、再挑戦してみたが、はやり痛くて入らなかった・・

29: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:39:26 ID:oWHLHxap0
嫁「やっぱり無理なのかなぁ・・・」
俺「まあ、あわてないでのんびりやるしかないんじゃないかな」
嫁「ごめんねお兄ちゃん・・・」
俺「気にする必要ないよ。俺はMの我慢してる姿が見れたからかなり満足」
嫁「えっち・・・」
俺「いやいや。これでも約束どおり加減してるってw」
嫁「うわぁ・・・そんなにえっちなんだお兄ちゃんって・・・」
俺「誰でもいいわけじゃないぞ?風俗とかも嫌いだし。
  自分の彼女相手にはちょっとスケベなだけだと思う」
嫁「ちょっとじゃないと思うw」

30: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:39:51 ID:oWHLHxap0
そんな会話をしながらその日はそのまま寝た。
次の日曜は昼間っからずっと昨夜の続きだった。
その日も2回失敗し3回めにはこれまでにない長い時間をかけて
嫁のまんこをほぐした。途中で嫁が触りたがったが、触って逝っちゃうと
そこで休憩になってしまうので、嫁には悪かったが押さえつけうようにして
半分無理矢理気味に嫁のまんこをほぐし続けた。
嫁「お兄ちゃん・・・おにいちゃん・・・なんか・・・んんっ!・・・なんか・・・すごいの・・・」
俺は嫁のまんこの中の上がわを擦りながら訪ねた
俺「どうした?」
嫁「んんんっ!お兄ちゃんが・・・触らせくれないから・・・ああんっ!・・・いかさせてくれないからぁ・・・
  なんか・・・おかしくなっちゃう・・・」

31: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:40:12 ID:oWHLHxap0
俺「もしかして、M、中で逝きそうなんじゃないか?」
嫁「え?・・・ん・・・わかんない・・・んんっ・・・でも・・・ああああんっ・・・そうなのかも・・・」
俺は緩急をつけて嫁の中をちょっと激しく責めみた
嫁「あああああっ!・・・おにいちゃん・・・だめぇ・・・いっちゃう・・・これ・・・んんん・・・いっちゃう・・・
  あっ!あっ!あああああああああああっ!!!!!!」
嫁は俺に抱きつき体を小刻みに震わせる。そして大声をあげ初めての中逝きになった。
俺「中でいけたじゃないか・・・。よかったなぁ・・・。中だと続けていけるからこのまま続けるね」
俺はそのまま嫁への愛撫を続けた。
嫁「だめぇぇ・・・やぁあああっ!・・・おかしくなっちゃう・・・んんっ!ああああああん・・・とめてぇ・・」
俺「だーめ。もっといっぱい逝って可愛いところ見せてもらわなくちゃ・・・」

32: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:40:32 ID:oWHLHxap0
嫁「だめぇぇ!・・・ああああああああっ!・・・またいっちゃう・・・とめて・・・お兄ちゃん・・・ああああっ!
  ・・・んんんんんんんんっっ!!!」
続けざまに絶頂に達する嫁。
俺「じゃあ、3回逝ったら終わりにしようか・・・後1回ね・・・」
この2日間、ずっと嫁の中を弄ってたので、嫁の弱い場所がかなりわかった。
最後の1回とばかりにGスポットを中心に嫁の中を満遍なく愛撫した。
嫁「ああああんっ・・・なんで・・・こんな・・・あんんっ・・・何回も・・・あああん・・・私の・・・体・・・
  おかしくなっちゃった・・・なんで・・・んんんん!・・・こんなの・・・すごいよ・・・あああっ」
俺「M、可愛いなぁ・・・もっといっぱい感じていいよ・・・」
嫁「だめぇ・・・んんっ!・・・ああああん・・・これ以上は・・・無理ぃ・・あああん・・・
  ・・・あっ!また・・・あああああああああああんっ!!!!」
3度目の痙攣をする嫁。また逝ったようだ。

33: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:40:54 ID:oWHLHxap0
嫁の中から指を抜くとドロドロと愛液があふれてきた。かき回していたときの感覚からすれば
だいぶほぐれたような気がする。
俺「かなりほぐれたと思うから、Mの中に入れたいんだけど・・・いいかな?」
嫁「・・・お兄ちゃん・・・はぁ・・ごめん・・・今日はもうゆるして・・・休ませて・・・おねがい・・・」
俺「そっか、ちょっとやりすぎたね・・・ごめん」
嫁「私こそ、ごめんね・・・お兄ちゃんも逝きたいよね・・・」
俺「まあ、でも、逝ってるMがすごい可愛かったから満足だよ。・・・でも、それにしても、
  一応まだ処女なのに中逝きしちゃうなんて、Mもエッチな体してるなぁ・・・」
嫁「ちがうでしょ、処女をまる一日以上攻めまくってむりやり中逝きさせちゃうお兄ちゃんが
  エッチなんでしょ?・・・それに「一応」じゃないもん・・・」
そういって俺の腕を抓る嫁。

34: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:41:17 ID:oWHLHxap0
俺「ごめんごめん、でも大丈夫だった?無理させすぎたよね、ごめんね」
嫁「大丈夫・・・ちょっとはじめてだったから・・・びっくりしちゃったのと・・・あと
  ・・・体力的にはちょっとつらいけど・・・その・・・すごいよかったよ・・・」
抱き合ってしばらくの間激しいキスをしていた。
気がつけば時間は夜9時過ぎていた。
俺「あ、もうこんな時間だ。M、そろそろ帰らないと・・・明日学校だろ?」
嫁「私、月曜日は授業とって無いもん。それに今日はもう帰る体力ないよ・・・
  歩くのしんどいぐらい疲れちゃった・・・」
俺「さすがに2泊はまずいんじゃないか・・・?」
嫁「大丈夫じゃないかなぁ・・・まあ、一応電話してみるね」
嫁は嫁実家に連絡しその日も俺の家に泊まった。

35: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:41:44 ID:oWHLHxap0
で、嫁の大学は嫁実家からより俺の部屋からのほうが通学に便利なこともあり
何日も俺の部屋に止まるようになり、そのまま半同棲生活のようになった。
俺の部屋で寝泊りするようになってから、基本的に毎晩えっちしていた。
毎晩、1時間ぐらい嫁の中をかき混ぜて、その後挿入を挑戦>失敗。これを繰り返していた。
毎日繰り返すうちに少しずつ嫁の感度もあがり、上の報告で中逝きできたあと、
その後はしばらくいけなかったが、2〜3回に1回は指で中逝きできるようになってきていた。
それに、なにより嫁のまんこが徐々に柔軟になってきているのが明らかだった。
それでもきちんと挿入できたのは最初の日から2週間後の週末だった。

36: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:42:06 ID:oWHLHxap0
初挑戦からに2週間後の土曜の朝、俺は目を覚ました。
横には嫁が下着姿で寝てる。
前日残業で遅くなったため、エッチなことはせず、風呂だけ入ってすぐねていた。
嫁の寝姿を見るうちに、俺は急にムラムラした。
嫁がうちに寝泊りするようになって2週間。
途中数日は家に帰っていたとはいえ、基本的に一緒の日のほうが多く、
オナニーをするすきも無かったため、俺としてはかなり溜まっていたんだと思う。
そーっと起き上がり嫁の下半身のほうに移動、そっとパンティを脱がした。
初めてまじまじと見る嫁のまんこ。それまで何度も触っていたが、
嫁が見られるのは恥ずかしいと、もろには見せてくれなかったのでこの日がはじめてだった。

37: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:42:29 ID:oWHLHxap0
小ぶりで左右対称な小陰唇。全体的に色も綺麗なピンク色。
クリオナのせいだろうか、わずかながら大きめクリ。
寝る前に風呂に入ったので匂いもほぼ無く、俺が今まで付き合った女性の中では
間違いなくぶっちぎりで1番の美マンだった。
クンニ好きの俺は思わず嫁のまんこに吸い付いた。
嫁が起きても逃げられないように、太ももを両腕でがっちり抱え込み、
嫁の綺麗なまんこを嘗め回した。
俺はこの前にも嫁にクンニしたいと言っていたのが断られていた。
(今でも恥ずかしがってあまりさせてくれない)
念願のクンニができて俺はテンションがあがり、嫁のまんこを激しく舐めたり吸ったりしまくった。

38: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:42:50 ID:oWHLHxap0
嫁「んっ・・・ん・・・ん・・・んっ・・・んん・・・んんっ・・・・」
寝ている嫁が徐々に喘ぎだす。クリをしたで転がしたとき、さすがに目が覚めた。
嫁「ん・・・ん・・・?んっあああっ!・・・おにいちゃん?・・・やぁぁぁ・・・なにしてるの!・・・だめぇ・・・
  だめだってばぁ・・・あああっ・・・やめてぇ・・・だめ・・・んんんっ・・・」
足をバタバタさせて暴れるが、がっちり固定してるので逃れられない嫁。
俺はそのまま舌を膣口の方に移動させ、指でクリを軽くつまみ擦りあげた。
嫁「だめぇ・・・あああああっ・・・やめてお兄ちゃん・・・ダメだってばぁ・・・・ああああああっ・・・
  それ・・・だめぇ・・・いっちゃう・・・とめてぇ・・・あああああああああああんんんんんっ!!!!」
体をビクビクさせて嫁はあっという間に絶頂。舐め始めてわずかに1分前後で逝ってしまった。
俺の知ってる中ではぶっちぎりの最速タイムだった。

39: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:43:11 ID:oWHLHxap0
クリ逝きの後はこれまで休ませていたのだが、その日は俺もそうとうムラムラしてたので
そのままクンニをつつけた。舌をふたたびクリのほうに移動させ、
まんこの中に指を1本ゆっくり差し込んでいった。
(上の段階で片腕は抱え込みをすでに解いていた)
嫁「だめだってぱ・・・おにいちゃん・・・ああん・・・やめて・・・クリで・・・んんんっ・・・
  クリで逝っちゃったから・・・ああああああ・・・おねがい・・・とめてぇ・・・・」
嫁の哀願もそのときの俺にとってはかえって興奮材料だった。
俺は中に入れた指を動かした。すでに中はかなりヌルヌルで、1本なら十分に動かせた。
さすがにクリ逝き直後のクリ攻めはかわいそうだったので責めのメインを中に切り替えて、
クリは不意に軽く舐めるていどにしてやった。

40: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:43:33 ID:oWHLHxap0
しばらくそうしていたら嫁も諦めたのか抵抗しなくなり、おとなしく快感を味わっていた。
嫁「あああっ・・・お兄ちゃん・・・中・・・だめぇ・・・今日・・・中・・・んんっ・・・すごい・・」
俺「まだ始めたばかりなのに、もう中逝きしそうなのかい?」
嫁「だって・・・今日・・・なんか・・・ん・・・おかしいぐらい・・・中・・・気持ちいいから・・・
  あああんっ・・・もう少しで・・・いっちゃう・・・ん・・・」
俺「今日はなんかすごい感度いいんだなぁ・・・ほら、逝っちゃっていいよ・・・」
俺はクリを唇で甘噛みし、同時にGスポットあたりをややねちっこく、強めに刺激した。
嫁「だめぇ・・・もう・・・んんんんっああああああああああっ!!!」
再び痙攣して絶頂する嫁。俺はこのときちょっと鬼畜モードだったので
そのまま指を2本に増やし嫁の中を刺激した。

41: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:43:54 ID:oWHLHxap0
嫁「いやぁぁぁ!だめぇ!もう・・・あああんっ!・・・おねがい・・・やすませて・・・お兄ちゃん・・・」
嫁の願いを無視して俺は指で嫁の中をかき回した。
じゅぶじゅぶといやらしい音がする。かなりの溢れっぷりだ。
嫁「だめぇ・・・これ・・・だめなの・・・ああああああっ・・・またいっちゃう・・・とめてぇ・・・んんっ」
嫁が3度目の絶頂を迎えそだった。俺はすかさず指を嫁のまんこから引き抜いた。
嫁「んんっ・・・お兄ちゃん・・・なんでこのタイミングで・・・もうちょっとなのに・・・」
俺「だってMが止めてって言ったじゃないか・・・」
嫁「でも・・・行きそうになったときに限ってなんて・・・お兄ちゃん・・・ひどいよ・・・」
俺「いや、俺も我慢できなくなってね。こっちを入れたくなったんだ、ごめんな」
俺はちんぽを嫁のまんこにあてがうと体重をかけ嫁の中にゆっくり挿入した

42: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:44:15 ID:oWHLHxap0
嫁「んんん!!!あああああああああ!!おにいちゃん!!!ああああああ!」
ついに嫁のまんこのなかに俺のちんぽが入った。
根本までとは言わないが7〜8割は入ったようだ。
俺「ごめんなM、痛いだろ?」
嫁「ん・・・ちょっと痛いかな・・・なんかね・・・入り口付近が・・・痛いの、
  でも、中のほう・・・痛くないし・・・ちょっと・・・いいかも・・・」
俺「動いていいかい?」
嫁「ゆっくりね・・・ゆっくり動いて・・・」
俺「わかった」
俺は非常にゆっくり腰を動かした。

43: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:47:51 ID:oWHLHxap0
嫁「んんん!・・・ちょっときついし・・・ちょっと痛い・・・でも・・・んん」
俺「『でも』?」
嫁「さっき・・・ん・・・直前で止められたせいかなぁ・・・痛いけど・・・動いて欲しい・・・」
俺「わかった。このぐらいの速さでいいのかい?」
嫁「うん・・・これ以上速いと・・・もっと痛いと思う・・・ん・・・やっぱり、すこしだけど・・・きもちいいのかも・・・」
俺「初めてで気持ちいいのかぁ・・・Mは感度いいなぁ」
嫁「お兄ちゃんのせいでしょ・・・んんっ・・・お兄ちゃんが・・・いっぱいするから・・・」
俺「まあ、そうだな・・・」
嫁「入り口付近が・・・んっ・・・痛いけど・・・あんっ・・・中の方・・・ちょっと・・・ん・・・いいかも・・・」
俺「指でしっかり開発しておいたおかげかなぁ?w」
そんなことをいいながらゆっくり腰を動かしてると、不意に射精感が俺を襲った。

44: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:48:12 ID:oWHLHxap0
まだ入れて2〜3分しかたってないのに、こんなに早いのは自分でも驚いた。
俺「M、ごめん、なんかすごい早いけど・・・俺、出そうだ・・・」
嫁「ん・・・お兄ちゃん・・・中でいいよ・・・今日・・・大丈夫な日だし・・・
  それに最初は・・・ん・・・中に・・・欲しかったの・・・」
俺「・・・Mっ!・・・・」
ビクビクッと嫁の中に大量に精液を流し込んだ。
嫁「なんか・・・中熱い・・・」
俺「Mの中、すごいよかったよ・・・こんなに早いの初めてだ・・・」
嫁「ん・・・なんか・・・ちょっと嬉しいかな・・・お兄ちゃんに満足してもらえたんだ・・・」
俺「満足どころか、もうずっとしてたいぐらいだよ・・・これからままで以上にエッチしちゃいそうだなぁ・・・」
嫁「・・・私・・・体力持つか心配だなぁw・・・」

46: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:49:44 ID:oWHLHxap0
俺「そういえば、さっき逝く直前でおれが指抜いちゃったけど、アレから逝ってないよね?」
嫁「ん・・・うん・・・でも、お兄ちゃんが逝ってくれたから・・・それで十分だよ・・・」
俺「でも、まだ体・・・うずいてるんじゃない?寸止めだったし」
嫁「ちょっと・・・ね・・・でも・・・我慢できるし、そうしてれば・・・多分すぐ収まるから・・・」
俺「じゃ、また指でだけど逝かせてあげるよ」
嫁「でも、入り口のあたりまだ痛いし・・・」
見ればちょっとだけ血が出ていた。
俺「指1本なら大丈夫じゃない?」
嫁「大丈夫だってばぁ・・・」
俺は嫁の言葉を無視してゆっくり指を入れていった。

47: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:50:06 ID:oWHLHxap0
俺「どう?痛くない?
嫁「・・・痛くない・・・っていうより・・・気持ちいいです・・・」
俺「じゃ、中で逝きたいよね?」
嫁「・・・う・・・うん・・・中で・・・逝きたいです・・・」
俺「よく出来ました。ご褒美に、中で2回逝かせてあげます!」
嫁「ええええええ?1回でいいってばぁ・・ああああああんっ!・・・お兄ちゃん・・・だめぇ・・・あんっ!」
結局この後中で2回どころか3回逝かせかせちゃいました。

48: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:50:50 ID:oWHLHxap0
で、毎日のようにえっちして、その後2週間ぐらいで俺のちんぽでも中逝きできるようになった。
嫁の大学が夏休みになった頃には半同棲が完全に同棲になり、
両家の親がうるさいので、婚約(結納はしなかった)した。
付き合って半年ちょっとで結婚。
その約1年後、俺は転勤になり、前々スレの事件があり、今日に至る・・と。
なんだかんだあったけど、いまは幸せだとおもいます。
さらに来春には親になり、より頑張らないとなぁとおもう今日この頃でした。

50: A ◆bsooj3rX0A: 2010/11/26(金) 22:52:46 ID:oWHLHxap0
というわけで、これで報告終わり。
長い間お付き合い有難うございました・・・。
12月で●が切れるのので、ほぼ常時アク禁のOCNなので
この先書き込める機会はほぼなくなると思うけど、
多分ぴんくちゃんねるのどこかはROMってるとおもうし。
また機会があったらその時会いましょう。
またね〜 (・ω・)ノシ