エレン「種付け?」
Part7


343 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:33:38 ID:fIYZMm62
モブリット「大方、上官の弱みやら何やらを掴もうと侵入したのではないでしょうか」
ハンジ「だろうねぇ……で、どうなのさ、ヒッチ?」チラッ
ヒッチ「んぐっ!? んぐぐぐっ!!」モゴモゴ
ハンジ「あ、それじゃ喋れないねぇ…………ほら、喋っていいよ?」スッ
ヒッチ「ぷ、ぷはっ…………ご、誤解です! わ、わたしは、そ、そう! 迷って!!」アセアセ
ハンジ「本当のことを話しなよ」スリー
ヒッチ「う、嘘じゃないです! 本当なんです!」
ハンジ「本当のことを話しなよ」ツー
ヒッチ「だ、だから本当…………え、えっと? その、どうして指折り数えるような動作をされているのでしょうか?」アセアセ
ハンジ「『奇行種の顔も三度までメーター』だよぉ………」ニィイッ……
ヒッチ「」
ミケ「ちなみに前回、これをゼロにさせた奴は巨人の餌にされた」ボソッ

344 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:36:26 ID:fIYZMm62
ヒッチ「!?(きょ、巨人の餌に!?)」ビクッ
ハンジ「壁外調査ではいい囮になってくれたよぉ?」ニヤァ
ヒッチ「アイエッ……アイエエエエッ………」ガクガクブルブル
ヒッチ(く、狂ってる、狂ってるよぉ………こ、これが調査兵団の奇行種………)ガチガチガチガチ
ハンジ「これが最後だよぉ…………本当の、ことを、話しなよ」ワーン
ヒッチ「ア、アイエエエエッ! ウチの上官の弱みを握るためですゥウウウウウッ!!」ウワァアアアッ!!
ヒッチ「コウショウ=ジツで有名な『奇行種』とか呼ばれる人なら、何かいいネタを持っているんじゃないかって思いましたァアアアアッ!!」ヒィイイイッ
モブリット「嘘をつくときはディテールをちゃんとしろ」マッタクモウ

345 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:38:40 ID:fIYZMm62
ハンジ「うん、正直に話してくれて嬉しいよぉ…………モブリット」
モブリット「はっ!」バッ
ハンジ「軍法に照らした場合、この女にはどんな処罰が適当かな?」
モブリット「はっ! 詰所への不法侵入、および上官への恐喝目的のための軍事機密の窃盗、尋問の際に担当官への色仕掛けといった不正取引行為………」
ハンジ「あらら、尋問した際にも色仕掛けしたの?」
モブリット「その通りです、ハンジ分隊長…………その他諸々を踏まえてーーーーーまずは担当官は速やかに捕縛し、因果関係を含めたうえで、巨人の餌に」
ハンジ「うんうん、妥当だね!」
ヒッチ「!?(きょ、巨人の餌に!?)」ビクッ
モブリット「こちらのヒッチは、言うまでも無くーーーーー軍事秘密を知った疑いも強く、情状酌量の余地なし。情報漏洩の危険があるため、速やかに銃殺するのが適当かと」
ヒッチ「」ゲフッ
ハンジ「そうだね! ホント調査兵団は地獄だね!」ニコッ
ミケ「ヒャッハァーーーーッ!!」YEAH!!
ヒッチ「」ガフッ

346 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:40:02 ID:fIYZMm62
ハンジ「だけど、私も鬼じゃないよ! なぁに、殺しはしないさ!」ニコニコ
ヒッチ「!」ホッ
ミケ「弾薬の無駄遣いだしな」フッ
ヒッチ「!?」ガーン
モブリット(サラッと毒吐きおった………流石は分隊長たちだ! 見習わなければ!)ニコニコ
ハンジ「うーん、とは言え、君みたいなのは特別任務でいらないんだよねぇ…………」
ハンジ(もう最終段階だし、当初の予定より人数増えすぎたし)
ミケ「そもそもおまえ、洗ってない雌豚みたいな匂いがするんだよ」
ヒッチ「」
ヒッチ(あ、アタシどうなっちゃうの………? こ、こんな、こんなはずじゃなかったのに………)ウルウル
 コンコンッ、シツレイシマース
ハンジ「おっと、モブリット」
モブリット「はっ! どうぞ、中へ!」

347 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:42:48 ID:fIYZMm62
 ガチャッ……ゾロゾロ
モブA「あー疲れた…………」
モブB「酒がのみてぇな………つーか、なんで俺らが、街の見回りなんぞ」ケッ
モブC「そうだよなぁ………駐屯兵団の、えっと、プレッツェル? とかいう奴が行方不明だからって、なんで俺らに作業が回ってくるんだ」ダリィ
モブD「ホントだぜ、俺らは調査兵団だっつーの!」プンスカ
モブE「そう愚痴るなよ………あれ? ハンジ分隊長、そいつは? なんで縛られてるんです?」
モブF(ウホッ、いい亀甲縛り…………)ウホッ
ハンジ「ん? ああ、それがーーーーー! そ、そうか!!」ピコーン!
ミケ「どうした、ハンジ」
ハンジ「妙案が浮かんだよ!! 調査兵団の肉便器にしちゃえばいいじゃない!」ニコッ
ヒッチ「」
ミケ「GOOD…………VERY GOOD…………」ハッ
モブリット「素晴らしいお考えです、ハンジ分隊長!!(見習わなければ)」ニコニコ

348 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 18:44:53 ID:RLSqO0jY
下衆の極み!
まぁ自業自得な所あるけど

349 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:46:14 ID:fIYZMm62
ハンジ「よぉし、この女はお前達にくれてやる。好きにしろッ!」ニヤッ
モブリット「さっすが〜、ハンジ分隊長は話がわかるッ!」ニヤニヤ
モブA「YEAH!」ヤッタ!
モブB「カワイイヤッター! スッゾスッゾスッゾコラーーー!!」グヘヘヘ
モブC「まったく、とんでもないビッチちゃんだな………わざわざ詰所まで来て犯されたいだなんて………」ヒヒヒ
モブD「オレ最初な」ボロンッ
ヒッチ「ひっ………!?」
モブE「俺はケツだな」ヘヘヘ……
モブF「じゃあ俺は口だな。おら、しゃぶれよ」ケケケ
ヒッチ「さわらないで………お願い、やめて………」ガタガタビクビク
ハンジ「ははは、もう、慌てちゃだめだよ、みんな……………地下室でヤリなさい!」ドヤッ
ミケ「ちゃんと当番を決めて、掃除はキッチリするんだぞ? リヴァイがうるさいからな」

350 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:48:35 ID:fIYZMm62
 ハーイ!!
 オラッ、コッチコイ!
 イヤアッ、ヤメテッ、ハナシテェッ!! アッ………!?
 ソンナコトイッテ、ナンダ? ヌレテルジャネエカ
 ソ、ソレハッ、ソレハァッ………!!
 タップリサンジカンハプレイシテヤルゼ
 イヤアアアアアアッ!!!?
 ギィィイッ………バタンッ
ハンジ(『パンだけ食っていたら死ぬ』と哲学剣士ミヤモト・マサシも言っている)
ハンジ(犯し奪えば兵らも素直に猛るーーーーーー良い)ニヤァ……
ハンジ(略奪や強姦の許可は与えて懐の痛まぬ褒美だ)クックック
ハンジ(残念ながら、君は私の眼鏡にはかなわなかった)
ハンジ(リリース)ペッ

【難易度:論外】
 ヒッチーーーーーわー、タクティクス・オウガみたい。

351 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:50:39 ID:fIYZMm62
ハンジ「全国2300万のヒッチファンのみなさん、ごめんなさい!!」ニヤニヤ
モブリット「分隊長! 表情と台詞が合ってなさすぎです!」
ハンジ「だがそれがいい!」ニコリ
モブリット「………」フッ
ハンジ「まったく、余計なことに時間を取ってしまったよ! 話を引っ張っているように見えるじゃないか!!」プンスカ
モブリット「あ、そういえば分隊長…………彼女を捕縛した際に、所持品検査を行ったところ…………このようなものを隠し持っていたのですが」スッ
ハンジ「え? どれどれ…………!!? こ、これは…………!!?」
モブリット「し、知っているのですか、分隊長!」
ハンジ「ああーーーーーー悪くない」ニヤァ
ハンジ(ふ、ふふ。神は私に微笑んでいる…………これは良い『保険』だ………!!)ニタァアアッ
ハンジ(これを使えば、アニ・レオンハートは確実に落ちる…………!!)

……
………

352 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 18:53:46 ID:fIYZMm62
※というところで、お風呂入ってご飯食べてきます。

 20:00には再開します………なんとか本日中に終わらせることが出来そうです。
 それと、11巻のネタバレが入りそうな予感!
 まだ未読の方は、ブラウザの戻る、でも押してください!
 それじゃ、また夜に!

353 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 18:55:55 ID:EWFl.ENA
オズ様wwwww
まさかのタクティクス・オウガネタとは
夜も待ってるよー、乙

354 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 19:05:12 ID:kuhq8WV6

狂ってるなwミケさんはまだしもモブリットまでw

355 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 19:07:14 ID:EqFw5RbQ
逃げろアニ!奇行種が来るぞ!

356 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 19:20:42 ID:DZ7udVuM
ヒッチのくだりで勃った俺って…(ただいま賢者タイム中)

楽しみにしてる

357 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 19:52:09 ID:fIYZMm62
※ほぼ書き溜めしてありますが、途中から急に投下が遅くなるかもです。
>>353
 さっすが〜、オズ様は話がわかr
>>354
 モブリット「人間性を捨てなければ、ハンジ分隊長の補佐は務まりません」キリッ
>>355
 知らなかったのか? 分隊長からは逃げられない………
>>356
 あなた疲れているのよ。
 では投下開始………。

358 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 19:55:45 ID:fIYZMm62
………
……

〜1週間後〜
〜夜・対人格闘訓練場〜
アニ「…………ッ、シィッ!!」ビュオッ
 ドゴンッ!!
アニ「ふっ、ふっ、はっ、ふぅ…………」ハァハァ
アニ(駄目だ。蹴っても蹴っても、胸のざわめきが消えない………)ゼェゼェ
アニ(………何故だろう。あれからずっと、もやもやしてる)ハァ、ハァ
アニ(あいつが、他の同期と楽しそうに過ごしてただけじゃないか………別に、今まで通りだ)ハァ……ハァ……
アニ(別に、今まで、通りーーーーーそうだ、今まで通りじゃないか………)ハァ……

359 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 19:58:05 ID:fIYZMm62
エレン『いつかミカサとアルミンと一緒に、壁の外を冒険するんだ!!』
エレン『ん? ああ、クリスタの具合が悪そうだから、ちょっと熱を………』
エレン『は? いや、だってユミルって綺麗だろ?』
エレン『ほら、サシャ。パンやるから食えよ』
アニ「……………」ズキンッ
アニ(今まで通り? じゃあ、この胸の痛みは?)ズキズキ
アニ(なんなの、これ………今まで通りの、はずなのに………)ズキン
アニ(胸に、穴が開いてしまったみたいな………なんなんだろう、これ)ズキンズキン
エレン『アニの蹴り技は凄いからな! けど、いずれおまえを守れるぐらい、強くなってやるからな!』
アニ『で、できるもんなら、やってみなよ………////』
アニ「…………変わったのは、私、か」ポツリ

360 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 19:59:04 ID:fIYZMm62
アニ(いつからだ? いつから、こうなった?)
アニ(何が、きっかけだったんだろう………)
エレン『すっげえ力だな。どうやったらあのライナーの巨体を蹴り飛ばせるんだ?』
エレン『は? か弱い乙女? 冗談抜かせよ………か弱いとか、そういうのが似合うのはクリスタみたいなヤツだろ? アルミンもそう言ってーーーー!?』
エレン『お、おい、やめろ………お、俺が悪かっ』
 ギャーーーッ
アニ(最初は、乙女心なんか考えたこともないような、無神経な馬鹿って感じだったね。正直、印象最悪だったけど………)

361 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:00:45 ID:fIYZMm62
エレン『アニの蹴りって、親父さんに教わったんだろ?』
エレン『俺に教えてくれよ。俺はもっともっと強くなりたいんだ』
エレン『なんで、って言われてもな………アニだからかな? なんか、アニと訓練するのがなんか楽しくなってきたんだよ』
エレン『は? なんでアニかって…………そりゃ、メキメキ強くなってるのが自覚できるしな! …………な、なんで睨むんだよ』
アニ(正直言えば、私は寂しかったんだろう………)
アニ(不測の事態で正体がバレないように、ライナーとベルトルトとは、極力関わらないようにしてきた)
アニ(ライナーは壊れて………ベルトルトは心を閉ざした………)
アニ(私も壊れないように、ベルトルトに倣って、極力己を見せないように振舞った)
アニ(他の連中とも、距離を置いた。決意がにぶらないように、誰にも冷たく振舞ってきた)
アニ(心がゆっくり死んでいくような気分だった…………)

362 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:02:04 ID:fIYZMm62
アニ(だけど、あいつは…………)
エレン『は? アニの格闘術が役に立たないなんてことないだろ?』
エレン『アニのそれは、力じゃなくて技なんだろ? なんだっけ? 『柔よく剛を制す』って言ってたっけか? 力で制するんじゃなくて、技で守るんだろ?』
エレン『あ、そういやその………以前に『か弱い乙女』って言ってたの、否定しちゃったよな。悪かった』
エレン『力で劣る人間も、努力次第で強くなれる…………すげえ技術だよ。俺は誇っていいもんだと思うけどな』
アニ(私の技術を………お父さんの技術を、認めてくれた)

363 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:03:32 ID:fIYZMm62
アニ(………ああ、そうか。あんただけだったんだ。私みたいな無愛想な女に、あんただけは積極的に話しかけてくれた)
アニ(あんたと、格闘訓練をしている間だけ、私は、『私』を出すことができた)ドクンッ
アニ(何百人といる訓練兵の中で唯一、エレンだけがーーーー)
エレン『どれぐらい強くなりたいかって? んー…………』
エレン『そうだなぁ…………おまえを守れるぐらいには、強くなりてえな、ははは………』
エレン『…………おいアニ、なんだよ、こっち向けって………質問しておいて顔をそむけるなんて、失礼だろ?』
エレン『ひょっとして笑ってんのか?』
エレン『なぁ、アニってば』
アニ(私を、頼ってくれた。私の名前を、呼んでくれた)ドキドキ
アニ(エレンだけが私に……………寂しさを忘れさせてくれた)ズキン、ズキン

364 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:04:41 ID:fIYZMm62
エレン『そりゃ、俺には大して才能なんかないんだろうけど…………笑うことないだろ』
エレン『………笑ってない? だったらこっち向けってば』
エレン『はぁ? 乙女心を理解しろ? なんだそりゃ………人の目を見て話をするのに、なんで乙女心が出てくるんだよ………?』
エレン『馬鹿とはなんだよ? わけわかんねえ………』
エレン『まぁいいや。続きやろうぜーーーーー今度こそ、一本取ってやるからな! ところで、なんでお前、顔赤いんだよ?』
エレン『うおおっ?! い、いきなり蹴りはナシだろ!?』
アニ(私は、楽しかったんだな………あいつとの格闘訓練が)
アニ(私は、嬉しかったんだな………お父さんの技術を認めてくれたのが)
アニ(私はーーーーー悲しかったんだな………こんな時間が、永遠に続かないことを)
アニ(だとしたら、私は選ばなきゃならないんだね)
アニ(ヒトか、巨人か)

365 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:06:11 ID:fIYZMm62
アニ(ーーーーー)ズキン
アニ(口の中がカラカラに乾くのは………ただの罪悪感?)
アニ(目頭が熱くなるのは………ただの感傷?)ジワッ
アニ(心臓が高鳴るのは………ただの………ただの………)ドキン、ドキン
アニ(あ、もしかしてこれがーーーーー)ドクン、ドクン
アニ「好きって、ことなのか…………な………」ドキドキ
アニ(ッ………駄目だ。心を揺らすな………心が揺れれば隙間ができる。隙間は弱みだ。ライナーのように狂ってしまう………)フルフル
アニ(この思いは、捨てなきゃだめだ………心を閉ざせ………凍らせろ………以前の、ように)スウッ……
アニ(…………もう、戻ろう。そろそろ消灯時間だ)クルッ

366 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:07:02 ID:fIYZMm62
 コノヨハ オイモワカキモ オトコモオンナモ……
 ダレモガ ココロニ『ヨワミ』ヲ モッテイル……
 ソンナ ミナサンノ『ココロノスキ』ヲ ツカセテ イタダキマス……
アニ「!! (なんだ? 何か聞こえる? 人の声?)」ササッ

367 : ◆B2mIQalgXs:2013/08/10(土) 20:07:44 ID:fIYZMm62
 イイエ、オカネハ イッセンモ イタダキマセン………
 キミガ ゲンキナコヲ ハランデクレルノガ、ナニヨリノ ホウシュウデ ゴザイマス……
アニ(近づいてくる!? どこからだ?)キョロキョロ
 サテ、ホンジツノ ターゲットハ………
 ズボッ!!
アニ「!?!?(じ、地面から、な、なにっ!? ひ、人の………手っ!?)」ビクッ

368 :以下、名無しが深夜にお送りします:2013/08/10(土) 20:08:11 ID:d3ZwSjeA
ここだけ切り離せばいい話なのに
いい話なのに!
いい話なのに!!

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