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専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた
Part1

専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた
http://www.moedb.net/articles/1559883102

去年の夏の事、専門学校に通う20歳の妹に某アウトレットへ連れて行けとせがまれた。

友達と行けよと断ったが、友達とは今度行くからその前にリサーチしに行きたいからと言う事で、渋々連れて行った。

当日は俺の車で3時間程掛けて行き、ざっと場内を見て回ると妹は今日は買い物しないとか言っていたのに、しっかりバッグを買っていた…

それを指摘すると「これは今日買わなきゃ無くなっちゃうと思って(苦笑)」と言い訳していた。

昼飯を食べて帰る事にし、13時過ぎにはアウトレットを後にした。

帰りの高速で、後30分も走れば家のあるインターと言う所で渋滞にハマった…

普段そんな渋滞する様な場所じゃ無いので何か有ったと思った俺はハイウェイラジオを聞いてみた。

すると俺達のいる所から2キロ程先の場所で大型トラックの横転事故が発生し3車線のうち2車線を塞ぐ格好になっていて、少し前に処理作業が始まったばかりで、現在は完全に通行止めとなり、一つ手前のインターは閉鎖されていると言う…確かに完全に停車してしまい動く気配はなかった。

俺は諦めて動き出すまでシートを倒して身体を休めた。

1時間程経っても全く動く気配なし…アウトレットを出てから、そろそろ2時間30分が経とうとしていた時、妹の様子が変な事に気が付いた。

脚を腿の辺りでモゾモゾとして落ち着きが無い…「どうした?」と聞くと「オシッコしたい…」と表情は明らかに限界が近い事を表していた…男なら外でコソコソっと出来るけど、女はそうはいかない…どうしようか考えていると、昼間飲み干したペットボトルがあった事を思い出し、他に何か無いか車内を見渡すと、いつぞやタイヤ専門店で貰ったクリアファイルが目に入った。

これを使って簡易トイレを作ろうっ!と、何時も携帯しているツールナイフのハサミでクリアファイルの角をペットボトルの飲み口サイズに合わせてカットして漏斗を作った。

そして妹に説明…「え〜マジィ〜!?」と嫌がるが洩らされても困るので、「嫌なら外でしてくれ」と言うと諦めた妹は了承した。

俺の車はミニバンなのでリアシートを跳ね上げると広いラゲッジスペースが出来る。

更にカーテンをディーラーオプションで付けてあったので、外から見られる心配は無い。

2人で後部へ移動すると妹に下半身裸になるように言った。

その日の妹はデニムのパンツだったので、これから行う放尿には完全に下半身裸にならないと無理っぽいので脱がせた。

広いと言っても高さはそれなりなので、妹はガニ股で中腰スタイルになって少し前屈みで小便をさせようと「ほらっ俺の肩に手を付いて前屈みになれ」そう指示すると言われた通りの格好になった。

そして俺はペットボトルとクリアファイル漏斗を両手で持ち、妹の股間へと宛がった。

妹の陰毛は少なく割れ目部分が丸見えだった。

だから小便が出て来るところが良く見えて、零さずに全て受け止められた。

我慢していた割に量はそれ程の量は無く、630mlの某メーカーの麦茶容器の半分も溜まらなかった。

仕方が無いとは言え妹に恥かしい事をさせて、ちょっと可哀そうになった俺は、自分も同じ事をすれば少しは気が紛れるかなと思い「なぁ、優希菜…俺もちょっと我慢してたからコレ持っててくれない?」と即席ペットボトル簡易トイレを渡した。

「え〜!」と言いながらも持って膝立ちになってチンコをポロンっと出した所に宛がって来た(笑)実はその時、妹の放尿姿を見て少し興奮した俺はチンコが平常サイズよりやや大きくなっていて、それを見た妹が「デカッ!」と驚いていたので、まさかそんな事情でとは言えず「そ、そうか?優希菜のも綺麗だったぞ」と嘘じゃ無いけど普段なら恥かしくて言えない事もこの時ばかりは平気に言えた。

すると「そ、そう…あ、ありがとう…(恥)」と、妹も恥ずかしそうに答えていた。

小便が出し終えた俺は最後、雫を飛ばさない様に振らずに扱くだけにしておいた。

するとその仕草に「へぇ〜そうするんだぁ?」と不思議そうな妹に「普通は扱いてから上下に振るんだけど、今それやったら雫が優希菜に掛るかもしれないからな(笑)」と言うと「それはマジ勘弁アハハ!(笑)」と、やっと妹にも笑顔が戻った。

俺は直ぐにチンコを仕舞い、2人の小便が溜まったペットボトルを持った妹が「何かリアルな温かさだよねぇ(笑)」とニヤニヤした顔で言うので、「て言うかギリギリじゃん!アブね〜(笑)」とペットボトルの口元近くまで溜まった小便を見た俺は焦った(苦笑)

俺の小便に付き合わせた妹は未だ下半身裸だったので、漏斗代わりのクリアファイルをティッシュで拭いて、ペットボトルの蓋をしっかり締めたりの片付けを俺がした。

その間に妹は床に座って下着のパンツを履こうとしていて、膝立ちで履けば良いものを、仰向けに寝てM字開脚で尻を持ち上げて履くから割れ目からアナルまでシッカリと見えてしまった(苦笑)

そんなんしているうちに徐々に車が動き出し、やっと渋滞から逃れた。

事故現場から近いパーキングは渋滞の影響で大混雑だったので、もう少し走れば目的のインターだったので、妹に寄らずに行くと伝え走った。

インターを降りて直ぐにラブホテルが立ち並ぶ最寄りの某インター…(苦笑)

ここから我が家までは更に1時間程掛る田舎…夜中なら40分くらいかな…すると妹が「ねぇ!ココ寄って行こう!」とホテルを指差す…「お、おまえ何言ってんだよ!」と少し動揺しながら言うと「だってぇ〜汗で身体がベトベトだし渋滞で疲れちゃったから…お兄ちゃんも少し休んだ方がイイよ」と言うので確かに俺も疲れて車で無い場所で思いっ切り手足を伸ばしたかったので、寄る事にした(苦笑)時刻は17時頃だった。

部屋に入ると早速妹はシャワーを浴びようと準備をしていた。

すると「お兄ちゃんもシャワー浴びる?」と聞かれ「あ、うん…そうだな折角だし…」と答えると「じゃあさ、一緒に入ろうか♪」と言うので『マジかっ!?』と驚いてると「って言うか入ろう♪」と完全に妹が一緒に入りたがっているので、入る事にした。

さっきお互いの大事な所は見ていたので、それほど恥かしさは無かったものの、逆に妹の成長した裸を見るのが照れくさかったと同時に興奮してしまいそうだった…(苦笑)

脱衣場で妹が服を脱ぎ下着姿になったところで脱いだ服を適当に畳んで洗面台に置いていった。

そしていよいよ下着も脱ぎ全裸になると大人になってから初めて見る成長した妹の身体が目に焼き付いた。

取り分けオッパイの綺麗さに目を奪われた。

そして思わず「優希菜…綺麗なオッパイだなぁ…」と呟いていた…すると「そ、そう…?あ、ありがとう…(照)」と照れていた。

そして「お兄ちゃんも早く脱いだら?」と言われ、「あ、ああ…」と妹のオッパイが気になりながら意識はオッパイに行き心ここに有らず的な状態で半分茫然と脱ぎ始めた。

そして全裸になると「キャッ!やだぁ〜お兄ちゃんナニ興奮してんのぉ〜!」と言われ『ハッ!』と我に返るとチンコがギンギンになっていた(笑)「あ、いや…これは、その…」俺は動揺してしまい誤魔化しが効かなくなったので「優希菜のオッパイが余りにも綺麗だから興奮しちゃったんだよっ!(照笑)」そう正直に言うと「そんなに綺麗なの?」と疑問視されたので「ああ、今まで見てきた…あ〜直接ね…ビデオとか写真とかじゃなくて、実際に間近で見てきた中では最高に綺麗なオッパイだよっ!」そう言うと妹は照れくさそうに「そ、そうなの?そんな事言われたの初めてだから照れくさいな…(照笑)」脱衣場で全裸の兄妹が照れて突っ立っていても仕方ないので、浴室へと入った。

すると妹がシャワーノズルを手に取り湯加減を見た。

自分に丁度良い温度になったのを確認すると俺の足先へ掛けて「熱くないよね?」と聞いて来たから「ああ、丁度いいよ」と答えた。

そして俺の身体にシャワーを掛けて全身を濡らしてきた。

それが終わると次は自分の身体に掛けて身体を濡らした。

一旦ノズルをホルダーに戻すと真空パックされたスポンジを取出し蛇口からお湯を出して濡らすと石鹸をタップリ付けて泡立たせた。

「はいっ、背中向けて!」と言われ従うと泡立てたスポンジで背中を洗い始めた。

洗いながら「懐かしいね♪」と一言、子供の頃一緒に入った事を思い出したようだ。

俺は特に相槌は打たずに黙っていると「ついでだから全身洗ってあげるね♪」と言って背中側から両腕、両脚と洗い終えると「こっち向いて〜」と言われるまま従うと首から下へ洗い始めて最後ギンギンのままのチンコに辿り着いた。

「やっぱデカイよっ!(笑)」そう言いながらスポンジを持っていない左手の平に竿を乗せる様にして右手のスポンジで根元から先端に掛けて洗うがカリの部分の余った皮は根元へ伸ばす様にしないと洗えないので「チンコをちゃんと洗ってやった事ある?」と聞いてみた。

すると「え?何時も大体こんな感じだよ…」と言うので洗い方を教えてやった。

「いいか?ココの所に皮が集まってるさ…これをこうして伸ばさないと、ココの部分の汚れが取れないんだよ」と妹の手を使って皮を伸ばして教えた。

すると「えーっ!痛くないの?平気なの?結構強くしてるよっ!」と心配するので「このぐらいなら平気だよ(笑)フェラで歯が当たった時の方がよっぽど痛いわっ!(笑)」と言ってやった。

すると妹も「そうなんだぁアハハ(笑)」と安心したみたいだった。

一通り洗い終わったところで今度は俺が妹の身体を洗ってやろうと「交替な…」そう言ってスポンジを受け取ると、ボディーソープを足して泡立てた。

俺を洗った時と同じ順序で先ずは背中から洗い、両腕、両脚と洗い終えると、身体の向きを変えさせて正面を洗い始めた。

首筋から下に向かって洗い胸の上あたりに差し掛かった時、改めて妹のオッパイの綺麗さに見惚れて「ホント綺麗なオッパイだよなぁ〜♪」とマジマジと見つめながら言った。

「どこら辺が綺麗なの?」と聞かれたので「いいか?先ずは全体の形な?こう横から見た時に乳首の向きが少し上向きになってるところだろ…それから、乳輪と乳頭とのバランスな!」とスポンジで各部を撫でながら説明すると「くすぐったいよ〜(笑)」と言われた。

けど俺は続けて「この絶妙な乳輪サイズが堪らないねっ!500円玉よりちょっと大きい位かな?それと小豆大程の乳頭とのバランスの良さと言ったら最高だねっ!」と力説していると「にゅ、乳頭って!?(笑)」と笑っていたが構わず「それと一番重要な色な!優希菜のは少し濃いが未だ充分にピンクなのが俺のチンコをこんなにした最大の要因だね(笑)」と言ったら「アハハッ!そうなんだっ!(笑)」とウケていた(笑)オッパイを洗い終え、いよいよ股間へと移動し先ずは軽くスポンジで撫でる様に割れ目部分を洗うと、次に俺はスポンジを泡立たせて、その泡だけを手に取ると直接割れ目部を洗い始めた。

「何時もこの内側ちゃんと洗ってるか?」とビラビラの内側を優しく丁寧に洗いながら聞くと「洗ってるよ〜(笑)」と…一通りお互いの身体を洗い終わりシャワーで泡を流してサッパリした。

するとギンギンのチンコを指差して「コレどうする?」と聞かれて「どうするもなにも…」このままほっといても治まるかも知れないけど出来る事なら…とイケない事を思っていると「どうも私のオッパイのせいみたいだから何とかしてあげるよ(笑)」と言って、その場で膝立ちになるとチンコをパクッと咥えた。

唇を窄めて根元近くまで口イッパイに頬張っては吸引しながら出して、頬張っては出してとジュポジュポ音を立てながらのバキュームフェラに、亀頭部分だけを咥えて舌でレロレロとカリ首を舐め回しながら片手は竿を扱き、もう片手は玉袋をやんわりとマッサージするように刺激を与えたり、玉袋を口に含んで舌で撫でまわしたりしてきた。

風俗店に行った事が無いから知らないけど、きっとこんな感じの事をしてくれるんだろうなと思った。

と言う事は妹は風俗店でのバイト経験があるのかと疑問が湧き「優希菜こんなフェラ何処で覚えたんだ?」と聞くと「初めて付き合った彼氏だよ」と…後で聞いたのだが、その男、相当な遊び人で風俗遊びは日常茶飯事ってくらいで、結局、妹との交際も身体目当ての付き合いだったらしく、でも妹は初めての彼氏で自分より年上の大人な彼氏で嬉しくて言われるがまま色々と教え込まれたと言う…そんなフェラを堪能していると「そろそろいいかな♪」とフェラを止めてしまい「ここに仰向けになって」と言われた。

「え!?」と茫然としていると「ほらっ!早く♪」と腕を引っ張られて言われるまま仰向けになった。

そして対面騎上位で繋がって来た!驚いた俺は「ちょっ!優希菜っ!なにしてんのっ!?」そう少し強めな口調で言うと「だから何とかしてあげるって言ったじゃん♪」と嬉しそうな表情で答え「あ〜気持ちイイ〜♪ゴメンね〜お兄ちゃんの大きいチンチン見たら我慢出来なくて(笑)」そう言い終わると腰を振り始めた。

上下と言うより前後にクリトリスを擦り付ける様な感じで腰を振ると「アッン♪アッン♪気持ちイイ〜♪」と嬉しそうに言った。

暫く妹任せで好きな様にして貰っていたが、正直射精感が込上げて来ないので俺は身体を起こして体勢を入れ替え正上位になった。

そして激しく腰を撃ち付ける様にすると「あっ!あっ!あっ!ダメッ!ダメッ!逝っちゃう!逝っちゃう!逝っちゃう〜クゥー…」と大きく仰け反って絶頂を向かえた様だった。

そのまま暫く様子を見ていると「はぁ…はぁ…はぁ…もーうっ!私が(お兄ちゃんを)逝かせてあげようと思ってるのに、何で先に逝かされちゃうかなぁ〜」と不満を言うので、こうなった以上、俺的には妹に満足して貰いたいからと気持ちを伝えると「ありがとう♪」とキスをして来た。

舌を絡ませ合うと不思議な気持ちになった。

実の兄妹と言う事は細胞レベルでは一部クローンな部分がある訳で、それを舌と舌と言う粘膜で触れ合うと細胞同士が触れ合っている不思議な感覚が何故か興奮を高めた。

そして正上位のまま繋がった状態でキスをして唇を離すと妹が唐突に「あっ!」と声を上げるので「どうした?」と聞くと「キスより先にエッチしたのってお兄ちゃんが初めてだ(笑)」と言われ「近親相姦自体イレギュラーな事だから別に変じゃないだろ(笑)」と言ってやった。

すると「そうだね♪もう一回キスして…」と言われ再びキスをした。

キスをしながら再び腰振りを開始、徐々に激しくして二度目の絶頂を味あわせた。

俺は絶頂を向かえてもそのまま腰を振り続け「アッ!アッ!ダメッ!ダメッ!また逝っちゃう!逝っちゃう!」と連続で絶頂を味あわせてやろうと力の限り腰を振り続けた。

三度目の絶頂を向かえたその時だった!不覚にも射精感が突然襲い膣奥深くに白濁液を注ぎ込んでしまった。

全て出し終えるまで俺は腰を引く事が出来なかった…出し終えると今度は虚脱感に襲われ今更慌てても仕方ないと言う思いが湧き繋がったまま暫く余韻を楽しみ要約自分のしでかした事に気が付き「優希菜ゴメンっ!我慢出来なくて中で出しちゃった!」と謝ると「あ〜やっぱり(笑)」と、まるで全てを分かってた様な言い方をされ「え?優希菜、俺が中で出すかもって分かってたの?」そう聞くと「分かってた訳じゃないけど、あの激しさじゃ出しちゃっても仕方ないだろうなって思ったから(笑)」そう言われ「そ、そうか…ごめんな…」と落ち込むと「だっ!大丈夫だからっ!そんな気にしないでっ!今日は超〜安全日だし、お兄ちゃんなら中に出されても良いかなって思ってたところもあるから♪」そう励まされ「そうか…サンキュー♪」と答えた。

そして、ゆっくりとチンコを抜くと後を追う様に膣口から精液が溢れ出して来た。

それを自分の股間を覗きこむ様に見ていた妹が「うわぁ〜ホントに出てきた(笑)お兄ちゃん、正直に言うけど私今のが初体験なんだよっ!♪」と一瞬何を言っているのか理解できなかったが、直ぐに中出し初体験と言う事が分かり「えっ!マジでっ!?」「うんっ!」と力いっぱい笑顔で返事をした。

膣内に残っている精液を指を入れて掻きだすと結構な量の精液溜まりが出来て「お兄ちゃん溜まってた?」と聞かれ正直に「あ、ああ…最近忙しくてな…(苦笑)」「じゃあ一回くらいじゃ治まらないでしょ?」と未だギンギンのチンコを見て妹はニヤケ顔で聞いて来た。

「スマンッ!」そう答えるしか無かった俺…「いいよっ!♪もう一回?で大丈夫かな…(笑)まぁ出来る限りエッチしようよ♪」と言ってくれた。

俺達はもう一度身体を洗い部屋に戻り時計を見ると18時を回った所だった。

視線を妹に移すと目が合いニコッと微笑んだかと思うと腕を広げ俺の首に巻き付かせキスをして来た。

そのままベッドに倒れ込む様に抱き合った。

妹の舌はそれが別の生き物の様に俺の口の中を動き廻り、俺もそれに応える様に互いの舌を絡ませ合った。

かなり長い時間キスをしていた。

もし誰かが見ていたらいい加減にしろよっ!って突っ込まそうなほど長い時間キスをしていても飽きる事が無かった。

要約離れた時「なんでかな?お兄ちゃんとのキスがこんなにも心地よいなんて思わなかったよ♪」「キスだけ?」とちょっと意地悪っぽく聞くと「ううん!エッチも最高だよっ!♪」とお世辞でも嬉しい事を言ってくれた。

もう一度軽くチュッ♪とキスをしてから、今度は俺の最高に理想的なオッパイを堪能する事にした。

さっきは風呂場で思う様に出来なかったが、ベッドの上では好きな様に出来る。

先ずは手の平全体で包み込む様に優しく揉み、外回し内回しと乳房全体をマッサージする様にしたり、手の平で乳首を軽く擦る様にしたり、指先の腹で撫でるようにしたり、爪先で引っ掻く様にしたり、人差し指と中指の付け根で挟んでみたり、そのまま挟んだまま乳房を回す様にしたり、人差し指と親指で摘んでクリクリと回したり、先ずは手だけで充分に楽しんだ後は舌で味わう…舌先を乳房の外側から徐々に円を描く様に乳首に向かって撫でて行き、最後は乳首手前で舐めるのを止めて反対の乳房へと何度か同じ事を繰り返すと妹は早く乳首を舐めてもらいたくてじれったくなる。

それが狙いで俺はわざと乳首舐めをせずに焦らすだけ焦らした。

乳房を愛撫してただけでも妹は喘ぎ声を出していたが、いざ乳首を舐めた時の反応と言ったらAV女優も顔負けするほどの反応だった。

ペロッと舌先で乳首を舐めた途端「ヒャッ!」と悲鳴のような大きな喘ぎ声を出し、カプっと乳首全体を咥えて舌でレロレロした時には「はっ!あ〜ん…気持ちイイー!あ〜ん♪」とこれまた遠慮の無い大きな声で喘いでいた。

オッパイを十二分に楽しんだ後はオマンコへと移動〜脚をM字に開かせて覗きこむ…「あっん…なんか恥かしい…(照笑)」と照れているのも構わず俺は両手で割れ目を広げて見た。

車の中で妹に綺麗な股間だと言ったのは嘘でもお世辞でも無く、改めてこうして見ても綺麗なものだった。

陰毛は少なめで逆台形で縮れ方は少なく、割れ目部分も綺麗なピンク色で未だ処女と言っても通用する程だった。

だが一つ大きな違いがあるのは、先程までのオッパイへの集中愛撫により愛液が溢れてヌラヌラに照かっている事だった。

そんなジュースが溢れている所に俺は尖らせた口を近付けジュジュッと吸ってみた。

さっき自分の子種液を注いだばかりの所から溢れる汁、もしかしたら少し残っているかもしれないのにも関わらず俺は啜り飲んでいた。

愛液は特に変わった味はせず脳内にエロレナリンが分泌されている為か、むしろ美味しくさえ感じていた。

ある程度吸いだしたら次に舌先でクリトリスをペロッと舐め上げてみた。

その瞬間、焦らして舐めた乳首の時よりも更に大きな声で「キャッ!はぁ〜ん…」と喘いだ。

続け様に舌先でレロレロとクリトリスを上下左右に舐めると「アッン♪アッン♪アッン♪」と子犬がキャンキャキ吠えてるみたいな喘ぎ声を出して喜んでいた。

舌先で攻めた後はクリをジュジュジュジュ〜と音を立てて吸ってやると更に喜んで「あーーーー!だめぇ〜気持ち良過ぎるぅ〜」と開いていた脚…太股で俺の頭を挟んで来た。

構わず俺は舌舐めと啜りを繰り返しながら、右手中指を膣内へ挿入れてみた。

更に指を曲げて掻きまわす様に出し入れすると「あっ!あっ!逝っちゃう!逝っちゃう!ダメダメダメダメっ!」と両脚で踏ん張って仰け反るとガクッと崩れおちた。

全身の力が抜けた様にダラ〜ンとしている妹にキスをしてから「逝っちゃった?」と聞くと無言で頷いて返事をした。

そんな逝って間もない妹に挿入をする為、再び両脚をM字に広げチンコを膣口に宛がった。

蜜が溢れた壺にはヌルっと何の抵抗も無く呑込まれる様に「あぁ〜ん♪」と一声上げて奥まで挿入っていった。

奥まで辿り着くと腕を妹の背中に回して抱きしめる様にしながらキスをした。

舌を絡ませながら腰を振り互いに快感を味わった。

正上位で1回、横向きでそれぞれ1回…計2回、対面騎上位で1回、背面騎上位からのバックで1回と逝かせて、いよいよ我慢が出来なくなった俺はバックのままラストスパートを掛けた。

「あっん!あっん!いいっ!いいっ!イクっ!イクっ!あっ!あっ!」「イクよっ!射精るよっ!また中に出すよっ!」「うんっ!うんっ!イイよっ!射精してっ!射精してっ!あーーーーーっ!」と、妹が先に絶頂を向かえ、後を追う様に俺も弾けた。

力尽きた俺達はそのままうつ伏せに重なり暫く呼吸を整えていた。

「やっぱ最高〜♪ヤバイかも(笑)」と妹が疲れた感じの声で言った。

俺も正直こんなにも興奮したセックスは初めてだったので「俺もヤバイかも(苦笑)」と言っておいた。

妹の膣内を綺麗にしようと一旦四つん這いに戻りティッシュ数枚重ねてチンコを抜いて素早く妹の膣口に宛がった。

身体を起こして中の精子を吐きだす様に下っ腹に力を入れると中に溜まってた空気がまるで屁の様にブリっと音を立てて出てきた。

「あ〜ん(照)コレって分かってても恥ずかしいっ!」と照れている妹に「シャワーで流そう」と浴室へ連れて行ってお互いのを洗った。

部屋に戻り時計を見ると19時を少し過ぎた所だった。

「お腹空いたね?」「そうだな…」「どうする?どっかで食べて帰る?」と聞くので「なぁ、どうせなら泊まっていかねーか?」と言うと「えっ!マジでっ!?お母さんには何て言うの?」と言うので「それは事故渋滞で遅くなって疲れたから途中のビジネスに泊まるって言えば大丈夫だろう?」後で知ったのだが、自分達が巻込まれた事故渋滞の後?最中?最後尾で多重事故が発生していて、その事故渋滞が解消したのが20時頃だったと言う…後で詳しく聞かれたら、その渋滞に巻き込まれた事にすれば両親もまさか兄妹でラブホに泊まって兄妹相姦を楽しんでたとは微塵も思わないだろう。

と言う事でカクカクシカジカとにかく渋滞で遅くなったからと適当に誤魔化す様に、お袋に説明すると『分かったわ…明日は気を付けて帰って来なさいよ』と言われた。

そこでホテルからデリバリーでパスタとピザを注文して食べた。

2人とも激しい運動の後で体力が低下していたので食べた事により体温が上昇し俺は全身から汗が噴き出ていた。

そこで「汗かいたからシャワー浴びて来るわぁ」と妹に言うと「じゃ一緒に浴びる♪」と妹も付いて来て一緒に浴びる事にした。

妹はそれ程汗をかいていなかったので全身をさっとシャワーで流すだけで俺の身体を洗ってくれた。