萌え系
M子の処女喪失

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いよいよM子の処女喪失の場面です。
M子の浴衣を肩脱がしをして全裸です。 前技で逝って十分過ぎるほどに濡れてお尻までキラキラとテレビの
明かりに照らされたM子の緩く開いた股間のおマンコが良く見えます。
オッパイから、腹、お臍へ舌先を這わせると、口に手をあて「あっ、くすぐったい」と言いながらも全身を捩って
多少は感じているようです。
膝立ちになり、M子の太股を持ち上げ大M字開脚にさせます。 チンポの先に唾を擦り付け割れ目に沿ってクリ
を3〜4度チンポで擦りつけて挿入を試みます。 先っぽまでは既に経験させていましたので、ここは問題ありません。
そこからさらに先へ挿入しようとすると、「いたい!」と腰を引いて上に逃げるようにズリ上がります。
「ちょっと痛いかもしれないけど力を抜いて・・」再度挿入を試みますが、両手で私の胸を突っ張られ腰を引かれるたびに
イキリ起ったチンポが跳ねてしまいます。 グチョグチョに濡れたM子のおマンコは直ぐにでも入りそうなんですが。
2度、3度太股を抱え私の腰を前へ進めるのですが「い・た・・・い」です。 「先っぽだけ入れてみよっか?」
ここまでは問題なくいつもの通りです、ここで力を入れて一気に腰を前に押し進めました。
先っぽに抵抗があったのですが、一瞬何かがプツンと切れたような感覚で奥まで全部私のチンポを咥え込んでしまいました。
挿入出来た瞬間です。 今までの我慢が実ったことに満足したのです。
「い・た〜い、いた・・・い」「大丈夫、もう入っちゃったよ」それでも逃げようとして枕を外し上に擦り上がっていきます。
M子に覆い被さり、キスで唇を塞ぎ、両肩に手を回し抱くように上に逃げるのを押さえました。
「うぅ、ムグ、い・た・・・・」唇の間から呻きが漏れます。 
少しの間挿入したまま動かずM子の落ち着くを待ちました。  「大丈夫?痛くない?」「大丈夫そう、動いてみて」
ゆっくり2、3回腰を動かしチンポを抜き差しすると「いた〜っ、い・た・い」「そっか、ゆっくり動かすからネ」。
数秒に1回位の間隔で覆い被さったまま抜き差しします。 M子のおマンコは26歳とは言え、処女特有のキツさがあり
締めつけられる間隔。  10分くらい数秒に1回くらいの間隔で抜き差しを繰り返していると、私の中で射精感が高まり
我慢の限界が近づいてきました。  M子は痛みも和らいだようで、キスで舌を絡ませ喘ぎを漏らすように。
「M子、逝きそう」「出す?今日は安全日だから中でもいいよ、イク時は言ってネ」この言葉でブレーキが外れました。
覆い被さった身体を起こし、正常位で抜き差しを早めました。「イクぞ、いく、ムムム」「きて、キテ〜」初めてM子のおマンコ
の中へドクッ、ドックッ、ドック・・・と4度も5度も思い切り精液を発射、M子は吸引するように受け止めてくれました。

射精後、二人共暫く浴衣を身体にかけたままマドロミの世界。 M子が起き上がると行為の前に念のため敷いたバスタオル
に精液の混じった処女だった証の出血の印しが。
旅館に知られるのを嫌がったM子が自分で洗い、股間にティッシュを生理ナプキンのように当てて戻って私の横に入って
きました。  手枕で処女喪失の感想は「痛かった、Sに上げて嬉しい、今度からは痛くないのかな〜」「次の2、3度は痛い
かもね」なんて話をしているうちに寝入っていました。
昨晩のこともあり、興奮のためか朝早く目が覚めてしまったので、もう1度横に寝ているM子の浴衣の襟元に手を入れて
オッパイを揉み、乳首を摘んだりすると、「んう〜ン、ダメ」と言いつつも首にしがみついてきました。
キスで舌を絡ませ、下腹部の秘部を指で探ると濡れています。 皮を冠ったクリを弄り上下に愛撫をすると、ますます濡れ
そぼり今度はスムースに挿入できそうです。
そのままマン汁をチンポに擦りつけ太股をM字開脚させて挿入を試みると、要領を得たのか脚の力を抜いてM字開脚で
入れられるのを待っています。 腰を落としおマンコにチンポをぐ〜っと押しこむと夕べとは違い一気に入っていきました。
「いたい?」「大丈夫、昨日よりましみたい」「動くよ」「動いてみて、ゆっくりネ」。
ゆっくりと連続で抜き差しを繰り返すと、顔を歪めながら痛さには堪えられるようです。 時々「あん、うぅん」とか声が漏れ
ますが。 「痛い?」「ゆっくりだとそんなに・・・」私の腰の動きに合わせるかのように「う、うン、フン、フン」と同調します。

さて旅行から帰ってからは週1で逢うようになり(生理の週以外)、その度に例の居酒屋で待ち合わせ後ラブホでおマンコ
です。  4度目くらいからは挿入も痛がらず、スムースに抜き差しできるようになり、危険日は「使ってね」とコンドームを
持参するようになってました。 会社にコンドームを持って来る近くの席の女子社員。誰も知らないことへの優越感。
おマンコで逝くことを覚えたのは5度目でした。  いつものラブホでのこと、隣部屋からSex中の声が壁越しに聞こえた時
です。 「凄いよ、隣のカップルは激しいよね〜」と壁に聞き耳を立ていました。 「良く聞こえるね」とM子の浴衣の裾から
秘部に指を向けるとビチョビチョに濡れていました。 この時のおマンコの行為で「変、へんだよ〜」「どうしたの?」「なんか
いつもとちがう、白くなっておちる〜」「それが逝くってことだよ、いいんだよ」「逝っていいの?逝っていいの」「イケ、一緒に
逝くぞ」「いくっ、いくっ、いくぅ〜」ガクガク腰を振って逝くことを覚えました。
ある時は、イク快楽を求めてラブホの1軒の休息では満足せず2軒の梯子をせがむこともありました。
あの処女だった隣の席のOLが快楽を知った女に変身していることに誰が知っているのか。

ある時の検診で、子宮筋腫と判り妊娠し難い体質だとのこと、それ以来コンドームなしの生中出しでおマンコ行為をして
います。  子宮の奥のコリッとした部分、ポルチオに当たると最高に気持ちがいいと「もっと奥、もっとおく・・・」とせがみ
ます。  生で中出しでチンポを吸引されるような射精感は最高です。
あれから19年、私はリタイヤしましたがいまだに今が女盛りのM子と月1で続いていています。
その間には友人の香港土産の媚薬、ソフトSM、アナル、も教え込みましたが、今はバイ◎グラのお世話にならないと、
とてもお相手ができません。
長々とすみませんでした。

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